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2021年2月10日 (水)

東京高裁刑事8部小川賢司裁判官への問題提起# 過去のはてなダイアリーの記事から金沢地方検察庁の遠塚さんが寄越した小川賢司裁判官の判決謄本の情報をコマンド検索

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|sh| (py37_env) ➜ .hatena.hirono-hideki grep -r 印紙|tac |tail -n 10|sed -e 's//>/g' 20140215:だが、そうなると裁判を起こすための印紙代も高額になる。たとえば3億円の裁判を起こそうとすれば、90万円以上を支払わなければならない。4億円だと120万円を超す。加えて、代理人弁護士への報酬も必要になる。 c:grep -r 印紙|tac |tail -n 10|sed -e 's/</</g' -e 's/>/>/g' (py37_env) ➜ .hatena.hirono-hideki grep -r 遠塚|tac |sed -e 's//>/g'

20061022: 金沢地方検察庁の遠塚さんにも言ったことですが、私が検察と話した内容を間接的に書いても効果のないことです。やはりマスコミの介在が不可欠と思えるのですが、いかがでしょう。忌憚のないご意見を頂きたいところです。 20061005: もっとも金沢地方検察庁の遠塚さんには話しをしていて、連絡を入れておいてくれるように一応頼んでおいたのですが、それは出来ないと断りを受けていました。 20070610: 遠塚さんと直接お会いしたのは一度だけでしたが、電話を中心にした金沢地方検察庁との具体的なやりとりの中で、伝わるものがあり、担当者の方も年度ごとに、テンヤマさん、タウエさん、ハラさん、遠塚さんと移り変わりがありました。 20070610: 結局のところ、金沢地方検察庁は事件として受理をせず、検察官との直接の面談の要求も拒まれ、告発状、告訴状については、「具体的犯罪事実の記載がない」という理由で繰り返し返戻を受けてきたものです。また、時効直前になって、「被告訴人の数が多すぎるので絞り込んでもらえませんか」、「実行行為がないので犯罪にならない」という指摘も遠塚さんの方からありました。そのあたりもこのブログで書いてきた経過だと思います。 20070610: この時も電話口で対応されたのは前任の担当者であった遠塚さんでしたが、3月末日をもって配置換えになると聞いていました。引き継ぎは行っておきますので、連絡を下さいという話しでしたが、その時、私が申し出ていたのは「上申書」の提出でした。 20061016: あるいは本当に警察に転送されているのかもしれません。考えすぎのようですが、このブログでも何度か書いたように、金沢地方検察庁ではワンコールで、捜査官室の遠塚さんが電話口に出ることが何度かありました。これも普通では考えにくいことです。 20061016: その遠塚さんの態度が急に明るくなったのも、安藤健次郎さんの家に行って話しをしてみようと考えていますと、相談した時からでした。 20061016: 案の定、安藤健次郎さんから連絡はありませんでした。お会いした翌日には、金沢地方検察庁に電話を掛け、訪問したことを話し、自分の方からは動かないような様子だったので、そちらから連絡して話しをした方がいいかもしれませんと、担当者の遠塚さんには伝えておきました。 20061111: そのあと13時12分頃に金沢地方検察庁に電話をしましたが、遠塚さんはまだ出張中で、来週になればいます、と言っていました。 20090525:者であった遠塚さんにお話ししてあり、さらにブログのエントリーとしても情 20061212: 金沢地方検察庁に電話をしましたが、遠塚さんが不在だったので、今日改めて電話を掛ける予定です。 20061023: なんか今日の遠塚さんは心なしか、金沢弁を少しだけ出しているように感じました。これまではほとんど地方訛りを感じることがありませんでした。私は以前長距離トラックの運転手で、全国を回っていた関係もあり、話し方のアクセントなどでだいたいのお里を感じることがあります。 20061023: ほかに遠塚さんは、「証拠がないので捜査が出来ない」、「白紙から臨むことは出来ない」ともはっきり言っていました。つまりこれが、先の告訴状の評価ということになるらしいです。 20061023: いつもの遠塚さんです、今日は直接出ませんでしたが、取り次ぎの人が名前を聞かずにすぐに取り次いでくれました。電話の掛かることも予め予想していたのでしょう。 20061023: なんか今日の遠塚さんは心なしか、金沢弁を少しだけ出しているように感じました。これまではほとんど地方訛りを感じることがありませんでした。私は以前長距離トラックの運転手で、全国を回っていた関係もあり、話し方のアクセントなどでだいたいのお里を感じることがあります。 20061023: ほかに遠塚さんは、「証拠がないので捜査が出来ない」、「白紙から臨むことは出来ない」ともはっきり言っていました。つまりこれが、先の告訴状の評価ということになるらしいです。 20061023: いつもの遠塚さんです、今日は直接出ませんでしたが、取り次ぎの人が名前を聞かずにすぐに取り次いでくれました。電話の掛かることも予め予想していたのでしょう。 c:grep -r 遠塚|tac |sed -e 's/</</g' -e 's/>/>/g' |grep 謄本 c:grep -r 遠塚|tac |sed -e 's/</</g' -e 's/>/>/g' 20080624: あるいは本当に警察に転送されているのかもしれません。考えすぎのようですが、このブログでも何度か書いたように、金沢地方検察庁ではワンコールで、捜査官室の遠塚さんが電話口に出ることが何度かありました。これも普通では考えにくいことです。 20080624: その遠塚さんの態度が急に明るくなったのも、安藤健次郎さんの家に行って話しをしてみようと考えていますと、相談した時からでした。 20080624: 案の定、安藤健次郎さんから連絡はありませんでした。お会いした翌日には、金沢地方検察庁に電話を掛け、訪問したことを話し、自分の方からは動かないような様子だったので、そちらから連絡して話しをした方がいいかもしれませんと、担当者の遠塚さんには伝えておきました。 20061010: 5日に安藤健次郎さんの家に行くのに先立って、3日の日に金沢地方検察庁に電話を掛け、担当者の遠塚さんに相談していました。まったく問題ないような明るい対応だったので、その気になって出掛けたのですが、当日の安藤健次郎さんとの直接のやりとりについては、アクセス数が伸びていないこともあり、まだ書いていないと思います。 20061003: 今日の遠塚さんとの会話でも、私の方から自民、民主の問題を含めた国策捜査、政治不信の問題を取り上げたのですが、しばらく話すと、明るくさわやかな声で、「政治の話しはやめておきましょう。」と言われたのが印象的でした。 20061003: もう一つの進展は、金沢地方検察庁の担当者遠塚さんと電話で話をし、ブログでの反応も予想以上に乏しいので、殺人未遂の公訴時効への時間的猶予も迫っており、より実のある対策を講じておくため、告発の被害者安藤文の父親、安藤健次郎さんと近日中に、直接会って話しをするつもりでいる、と伝えました。 20070326: 検察官の声を聴くこともなく、担当の遠塚さんのみの対応でしたが、最後に掛けた電話で、検察官の言葉として、実行行為がないので、不起訴にしかならないと言われました。 20070326: 以前の電話連絡では、3月21日の水曜日から3月23日の金曜日まで会社の都合で仕事が休みになるので、その間に御庁で直接、検察官と話しをしたいと遠塚さんを通してお願いしてあったのです。ちょうど、返戻書を受け取った頃に急遽、3月21日は仕事になったのですが、予定通り3月22日から25日までは連休になっています。 20070326: この時も、その前回の時もそうだったと思いますが、御庁への電話は呼び出しのコールが聞こえない状態で繋がり、名前も聞かれず遠塚さんに取り次がれました。 20070326: 遠塚さんは有休でいないと言われ、月曜日にならないといないといわれました。そして月曜日に電話を掛けましたが、これが3月19日ということになりそうです。その時の電話で遠塚さんから、検察官の方から被告訴人の数が13人では多すぎるので絞り込んでもらいたい、という連絡を受け、同時に「実行行為がないので犯罪にならない、このまま受理しても不起訴にしかならない。会って話しを聞くまでもない。」とも伝えられました。 20070326: これまでと少し変わったことは、告訴状を提出して数日後に掛けた電話で、その時初めて自分の携帯電話の番号をきかれたことでした。私の方から申し出ていた検察官の取調べの件についての連絡ということになりますが、これまで遠塚さんの方で私のアパート以外の電話番号を把握していないとは初めて知らされたことでした。実はその前日にも御庁に電話を掛けていたのですが、遠塚さんは庁内にいるものの席を外しているので、折り返し連絡するように伝えておきますと取り次ぎの人に勧められて頼んであったのですが、連絡はないままでした。その取り次ぎの人の声には割と最近のことですが、これまでにも少し聞き覚えがありました。あくまで私の印象ですが、検察官ご本人の可能性がありそうだと感じました。 20070326: 今日の電話でも遠塚さんは、検察官の方から何も聞いていないと質問に答えていました。起訴するおつもりがないのか、それとも既に被告訴人の一部を逮捕済みなのか皆目わかりませんが、仮に土壇場で起訴するということになれば、被疑者から取調べをしないまま公判に臨むことになりそうなので、私の知る限り、異例中の異例ということになりそうです。というのも私の乏しい知識の範囲内ですが、過去の判例でも起訴され被告人の立場になった者を取り調べることは、当事者主義の意義を没却することになり、違法ではないが好ましくないとされているからです。公訴時効から逆算すれば、既に逮捕済みである可能性もあるはずですが、現時点においてどうなっているのか私にはさっぱりわかりません。 20070326: 現在の時刻は2007年3月12日21時24分です。今日の午後、御庁の遠塚さんに電話をかけ、次の日曜日に上申書を郵送する旨お伝えしました。本当は、昨日か一昨日の土日に書こうと思っていたのですが、迷いが吹っ切れず手をつけることが出来ませんでした。このあたりの事情についても書いておきたいところですが、公訴時効も差し迫っていることであり、事実関係の記載を優先します。 20070402: 落合弁護士のブログで、知ったように思いますが、検察庁の中では、部下に包丁を突きつけた上司もいるそうです。遠塚さんもさぞかし、ご心労が多かったのかもしれません。ストレスというのでしょうか。 20070402: 今朝、9時前に金沢地方検察庁に電話をしました。今回はゼロコールに近い0.5コールぐらいで、温厚そうな人が出ました。「遠塚さんはいなくなったんでしょうか?」と尋ねると、すぐに名前を聞かれ、自分の名前を名乗ると、慌てたように遠塚さんに取り次いでくれました。 20061019: トラックバックいれても、アクセスが増えないですね。やはり金沢地方検察庁の遠塚さんに話したように、逆効果になっているのかもしれません。あとあと難癖をつけられにくいと考えて、強引なこともやっているのです。 20061019: 本当は、今日、NHKの宮下大輔記者について金沢地方検察庁の遠塚さんと話した内容など、報道姿勢全般に関するテーマを取り上げたいと予定していたのですが、ボリュームも大きくなりそうなので、今回は先にご紹介した記事の内容などに絡め、少しだけ触れておきたいと思います。 20061021: 私の方から説教のようなことをやり、反省ポーズのように押し黙って、自分から会話を終えようとしなかったのも金沢地方検察庁の遠塚さんの態度と似ていました。どちらも上の指示を受けて動くという意味でも、似たような立場なのかと思われます。かく言う私自身も似たような立場であり、関係者の一人に過ぎず、どうこうできるという立場でもありません。 20061021: 今回も私は、金沢地方検察庁の担当者遠塚さんに対して、再三にわたり、返戻するにせよ、どのあたりのどの点がどのように不明なのか、具体的に示して下さい、と申し入れをしていたのです。 20061006: 午前中、金沢地方検察庁に電話をし、遠塚さんと少し話しをしました。安藤健次郎さんのわだかまりも強そうなので、黙っていれば、このまま放置されるかもしれないと伝えておきました。 20080625: 今回も私は、金沢地方検察庁の担当者遠塚さんに対して、再三にわたり、返戻するにせよ、どのあたりのどの点がどのように不明なのか、具体的に示して下さい、と申し入れをしていたのです。 20071014: 訪問することは、数日前に金沢地方検察庁の担当者であった遠塚さんにも伝えてありました。 20061112: 今日中にこの書面を郵送し、明日にでも金沢地方検察庁の担当者遠塚さんに電話連絡をし、引き続き手続きを進めて行きたいと考えておりますが、告訴・告発の必要な事件ではない、むしろ相応しくはないという考えも個人的に抱いております。 20061112: そのあと13時12分頃に金沢地方検察庁に電話をしましたが、遠塚さんはまだ出張中で、来週になればいます、と言っていました。 20061011: まず、13時に金沢地方検察庁に電話を掛けたのですが、担当者の遠塚さんは席を外していると言われ、折り返し電話を頼んだのですが、掛からず、15時過ぎに掛け直すと、次は「外に出掛けている」と言われました。結局、連絡はないままで、たぶん居留守を使った可能性の方が高そうです。 20061011: 金沢地方検察庁担当者の遠塚さんに直接お会いすることもなかったかもしれないし、金沢中警察署に行くこともなかったかもしれません。 20070305: また、3月中の平日には、派遣先の会社の都合で、平日に3日間の休みがあるので、その間、ぶっ続けのぶっ通しでも、直接御庁にて、検察官の質疑に応える旨、遠塚さんに伝言をお願いしてあると思います。 20070305: 公訴時効まであと一月を切っており、遠塚さんのお話だと告訴状を読んで、必要性があれば、捜査を初め、それから起訴の判断をするということです。具体的な事実については、ご指摘とご要望があれば、上申書というかたちで、私の知ることを書いて提出致します。 20070305: 御庁の遠塚さんの話し方によれば、検事総長からの書面ということになっていましたが、私のみならず、検察や司法そのものが国民からはまともに相手にされていないのかもしれません。専らの関心事は、責任を免れることや、自分らの主張を聞き入れる耳を持つことにあるような気もしています。 20070305: 現在の日時時刻は2007年2月26日の21時40分ですが、これから記述を再開したいと思います。自分自身、とても思い悩むことが多く、今日の朝、金沢地方検察庁の遠塚さんに掛けた電話で、告訴状を書く気持ちになれないので、提出しませんとお伝えしたところですが、もう一度良く考え直したうえで、再度取り組みたいという気持ちになりました。 20070305: 御庁の遠塚さんから書面以外のものは受け取れないと言われていますので、指示がない限り私の方から添付することはありませんが、関係者との会話を録音したファイルは、次のような構成のパソコンデータになっています。 20061002: 今日の遠塚さんの話でも、2,3人というのならまだしも、これだけ多くなると大変です。という言葉がありました。 20061002: 今日の遠塚さんの態度も初めは、消極的で、決めるのは検察官ですからあげておきますが、期待に添える可能性は乏しいでしょう、といった感じでした。 20061002: 遠塚さんの反応ですが、まず、「読みづらく、分かりにくい」と言われ、次に、「共謀」についてどんな共謀が被告訴人に間であったのか分からない、実行行為者との関係はどうなるのか等と質問されました。これは、以前前任の担当者ハラさんも電話で言っていたことです。 20061002: 遠塚さんは、電話の声での印象とはだいぶん異なり、思ったよりかなり若く、細身でインテリ風のどちらかといえば、技術者のようなイメージの人でした。 20061002: 予定通り13時からで、庁舎2階にある「捜査官室2」に招かれました。来客用のような大きめの机があり、手前側に座り、向かい側には遠塚さんが座って、しばらくお渡しした書面を読んできました。10分から15分ほどでしょうか。速読の技術があるのかどうかわかりませんが、ざっと目を通したような感じでした。 20061017: どうせ、3行か4行ぐらいで、具体的犯罪事実が記載されていないので、などと書いてあるだけでしょうと遠塚さんに言いましたが、実際は何が書いてあるのかわからず、繰り返しの要望をあるいは聞き入れて、具体的な不明部分を指摘してあるかもしれないのですが、期待はしていません。 20061017: この時も遠塚さんがすぐに出て、声でわかり確認もせずに話しを始めたかもしれません。 20061017: その前の電話でも、遠塚さんは告訴も告発も本来必要な事件ではありません、と言っていたので、この先どうなるかはわかりませんが、私としても、告訴、告発が相応しい事件とは考えていませんでした、と話していました。 20061017: そのあとも恨み辛みのようなことを、畳みかけるように話し続けていたのですが、遠塚さんは沈黙が多く、問い掛けても返事が遅く、通話が切れているのではと疑うことも何度かありました。 20061017: 昼の求刑は3時からです。今日は早めに交代が来たので、少し早めに外に出たと思います。再度金沢地方検察庁に電話を掛け、この時もすぐに遠塚さんが出たので、それから詰めた話をしました。電話を切って携帯電話の時計を見ると13時25分になっていたので、ずいぶん長話をしていたことになります。 20061017: まず、本日17日の8時50分頃、金沢地方検察庁に電話をしました。すぐに直接遠塚さんが出ました。この時、検察官の方で、返戻書を郵送したようなので、今日あたり届くと思います、と言われました。 20061031: ところで、最新情報ですが、今日の朝9時前に、金沢地方検察庁に電話をしました。まず取り次ぎの人に担当の遠塚さんは来月の10日頃まで出張です、と言われました。 20061120: そして今日の月曜日の朝に、再び電話をして、遠塚さんに再度告訴状を作成して郵送する方向で話しをしました。この時も検事総長への上申書については触れなかったのですが、留意点について再度相談をしました。 20061120: まず、翌日の月曜日に金沢地方検察庁に電話をし、遠塚さんと話しをしました。いろいろと事情もあり、告訴状ではなく、上申書というかたちで、お伝えしたい旨申し出たところ、保管されるだけですよ、と言われたのですが、とりあえずその方向で土日の休みに書面を作成するつもりでいたのです。 20061120:  苦情、言い分等がありましたら、金沢地方検察庁捜査官室担当遠塚まで、ご連絡願いま (py37_env) ➜ .hatena.hirono-hideki grep -r 遠塚|tac |sed -e 's//>/g' |grep 謄本 c:grep -r 遠塚|tac |sed -e 's/</</g' -e 's/>/>/g' |grep 謄本 (py37_env) ➜ .hatena.hirono-hideki grep -r 謄本|tac |sed -e 's//>/g' 20150225:<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja"><p>裁判所は気軽に謄本取りに来い来いいうけれど,こちらとら自営業者なんでねぇ…。 20150225:"Title : 裁判所は気軽に謄本取りに来い来いいうけれど,こちらとら自営業者なんでねぇ…。/深澤諭史弁護士 20150225:1424837468裁判所は気軽に謄本取りに来い来いいうけれど,こちらとら自営業者なんでねぇ…。/深澤諭史弁護士 20060731: この日は確か金曜日でした。土日にいずれかに再審請求書を書き上げ、月曜日の午前中に金沢地検に行き、判決謄本を受け取って、それを添付して金沢地方裁判所に再審請求書を提出したのです。 地検ではこれと言って変わったことはありませんでしたが、係の人が初めに平成11年8月のAさんの事件の方の判決謄本を持ってきたのです。申請の書類には確かに平成4年8月3日に受けたAちゃんの事件の方の判決謄本を申請していたのだから、普通に考えて間違うわけなどないことです。 その再審請求、平成15年(た)第1号も半月ほど前に棄却の決定書が届きました。ホームページを公開したりして、あなたがたに意見を求めることは4月の初め頃に上申書で伝えていたことです。 再審の手続きというのは普通の裁判と違い、最高裁と同じく書面審理です。これには検察庁も関わり、意見を聞くことになっているはずです。請求人である私の元にも決まって「求意見書」という書類が届きます。 証拠がないとか、理由が明確ではないというのが棄却の理由ですが、新たな新証拠さえあれば、期間に限定されずいつでも再審の請求ができるのが法の制度です。また、再審請求は判決を受けた本人や親族だけでなく、検察官からも提起できるのです。 広く社会に是非を問い、その反応次第では検察庁の側から本格的な再捜査が行われ、再審請求がなされることも十分に考えられるばかりでなく、そもそも私に新証拠の提示を求めていること自体が、目的のための手段である仮の姿だという気がします。私としては。 あなたがたの行為が殺人未遂の評価に値するものであると、私は久しく主張してきましたし、その客観的事実に基づく判断は十分に合理的だと揺るぎない自信を有しています。 これは会社ぐるみの犯罪でもあり、会社に及ぶ影響も少なくはないはずです。十分に協議した上で、ご連絡下さいと言いたいところですが、私の方に送ってきてもらっても始末に困るので、金沢地方検察庁か報道機関の方にご意見をお寄せ頂ければ、幸いです。私に直接言いたいことがあれば、書面で一番下の住所に郵送して下さい。この部分はさすがに一般公開は致しません。ご要望があれば、あなたがたのご意見もホームページやメーリングリストで一般公開して差し上げます。 時刻は17時52分になりました。これから印刷に掛かり、印刷したこの文書を放送局に郵送します。7月7日の一般公開までにももっと具体的な内容の書面を作成し、あなたがたに郵送するかもしれません。 なお身の危険もありますし、電話には出ません。ご連絡、お問い合わせはhmail@hirono.dsn-tokyo.jp宛のメールにてお願いします。 なお、忘れていましたが、5月の初めに約9社ほどの放送局、新聞社にご連絡のメールを送信しており、一部から返信もいただいております。 また、検察庁に対する暴言に近い言葉もその一番の理由は、梅野博之さんの挑発的な態度によるところが大きいです。あなたがたのお決まりの共通したやり方、態度ですね。 もう通用しないと思いますよ。梅野さんにも書面を郵送してあります。もっと具体的な内容のものです。もうご覧になられているでしょうか。 私はあなたに無期懲役を請求しており、それに値する理由も書面に克明に記して来ました。今後のあなたがたの態度を参考に、もっと練り上げたかたちで、社会の方々に訴えかけて参る所存です。どれほど危険で有害であるかと言うことを。 このような運びすることができたのもいくつかの幸運が重なったための、いわば偶然かもしれません。つまりあなたがたはそれだけの具体的危険を発生させたのです。 反省心のかけらもなく。まさに想像を絶する非人間性であり、社会と人間性に向けた挑戦といわねばなりません。あなたの口癖の、私に対する社会的制裁も本来あなたがたに加えられるべきものです。 20060731:  それはいいが、判決謄本を郵送しろと私は要求したのです。かなり乱暴で強引な要求の仕方でした。 20060907: 2003年の1月か2月に再審請求の添付資料として、金沢地方検察庁に判決謄本を取りに行ったときも、平成4年の事件のものを申請したのに、始めに出してきたのは平成11年の事件の判決謄本でした。このことは、「求意見書」にも書いてあるはずです。 c:grep -r 謄本|tac |sed -e 's/</</g' -e 's/>/>/g' c:grep -r 遠塚|tac |sed -e 's/</</g' -e 's/>/>/g' |grep 謄本 20080626:と書いてありますが、私自身ずいぶん久しぶりに読んだもので、とっさにはなんのことかわからなかったぐらいです。思い出したので、書いておきますと、私は畳み掛けるように、「お前、誰に向かってものいうとるんじゃ」と言い、「廣野さんですよ」と言われたので、「ほんなこと、わかっとるわい、子供みたいなこというとるな」と言い、さらに、判決謄本を送ってくるように迫ったのです。 20130804:<blockquote class="twitter-tweet"><p>東電OL事件で一審無罪を覆す、東京高裁の有罪判決を書いた主任裁判官であり、東京高裁裁判長として陸山会事件で弁護側から新たに出された証拠を一切(石川氏が結婚したことを示す戸籍謄本以外)見ないで有罪判決を維持した飯田喜信裁判官が、8月2日付でひっそり依願退官</p>— Shoko Egawa (@amneris84) <a href="https://twitter.com/amneris84/statuses/363863955527041024">August 4, 2013</a></blockquote> (py37_env) ➜ .hatena.hirono-hideki ||<

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