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2020年1月21日 (火)

「郷原信郎弁護士と、つれあいの村木一郎弁護士への取材を通して、人質司法を考察する記事。「変装劇」について、当初問題意識の欠如した興味本位の記事を連打した毎日新聞」という打越さく良弁護士のツイート

「郷原信郎弁護士と、つれあいの村木一郎弁護士への取材を通して、人質司法を考察する記事。「変装劇」について、当初問題意識の欠如した興味本位の記事を連打した毎日新聞」という打越さく良弁護士のツイート

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:CATEGORIES: 郷原信郎弁護士,村木一郎弁護士,打越さく良弁護士,カルロス・ゴーン氏,保釈,高野隆弁護士,人質司法

▶▶▶ kk_hironoのリツイート ▶▶▶ RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|sakurauchikoshi(打越 さく良) 日時:2020-01-21 02:10/2019/04/06 08:45 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1219306261360984064 https://twitter.com/sakurauchikoshi/status/1114313090080710657

郷原信郎弁護士と、つれあいの村木一郎弁護士への取材を通して、人質司法を考察する記事。「変装劇」について、当初問題意識の欠如した興味本位の記事を連打した毎日新聞ですが、長期勾留の深刻さまで掘り下げた記事を出してくださいました。有料で… https://t.co/ZMiM1nd6PO ▶▶▶     End     ▶▶▶

 自分のTwilogの検索で見つけたツイートになりますが、すっかり忘れていたことです。


東京地検特捜部が4日、日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告(65)を新たな特別背任容疑で再逮捕した。世間をあっと言わせた保釈時の「変装劇」から1カ月足らず。特捜事件でいったん保釈された被告が再び身柄を拘束されるのは異例だ。地検の捜査や刑事手続きに批判的な弁護士2人に話を聞き、変装劇と再逮捕から、長期にわたり身柄を拘束する「人質司法」の問題を改めて考える。【中川聡子/統合デジタル取材センター】

この記事は有料記事です。

残り2626文字(全文2825文字)

ゴーン前会長、異例の再逮捕 改めて考える「人質司法」問題 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20190405/mog/00m/040/012000c

 有料記事で会員登録なしに読める部分に、弁護士の名前はないですが、「地検の捜査や刑事手続きに批判的な弁護士2人に話を聞き、」とあるので、これが打越さく良弁護士がツイートで紹介した郷原信郎弁護士と村木一郎弁護士になるのでしょう。

 弁護士に限らず個別の取材内容を別々に並べて紹介する記事は見かけることがありますが、座談会のような形式のものなのかが気になるところです。

 異なる意見の弁護士を討論させるものもありそうですが、考えてみると見た記憶がありません。テレビのバイキングでは、以前、そのようなことはあったような気がします。

奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: \打越 さく良 @sakurauchikoshi\郷原信郎弁護士と、つれあいの村木一郎弁護士への取材を通して、人質司法を考察する記事。「変装劇」について、当初問題意識の欠 http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/04/sakurauchikoshi.html

▶▶▶ kk_hironoのリツイート ▶▶▶ RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2020-01-21 02:33/2019/04/06 18:43 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1219312100570353664 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1114463671466385408

2019年04月06日18時12分の登録: \打越 さく良 @sakurauchikoshi\郷原信郎弁護士と、つれあいの村木一郎弁護士への取材を通して、人質司法を考察する記事。「変装劇」について、当初問題意識の欠 https://t.co/SPYNeGk5Z0 ▶▶▶     End     ▶▶▶

[link:] » 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「村木一郎」の検索結果 - Twilog https://t.co/HPEbrY8J0w

 「村木一郎」をキーワードに含むツイートは、2019年4月6日の3件と、2015年2月19日の2件のみでした。2015年の方はほとんど記憶になかったのですが、見覚えのあるようなアイコンの顔写真のTwitterアカウントは、ツイートが0の状態でした。

 村木一郎弁護士のTwitterアカウントは、フォロワー数が44,フォロー中が53という少ない数でした。世間が注目する大きな刑事裁判を手がけ、割とオープンにネットで情報公開をしながら、ほとんど名前を見かけず、忘れていたのも実に不思議な存在感のある弁護士です。

 必要とする人のは見えるし、そうでない人には見えない、それが本来の弁護士らしい存在で、Twitterでは例外的なものばかり見てきたので自分の感覚がずれていたのかと考えるようになりました。なるべく関わりにならないほうが良さそうというのも死神のようです。

 そういえば、日付が変わっていますが、昼にダニの話のツイートを見かけていたようなことを思い出しました。ツイートではなく、ネット記事で、和歌山県知事の発言のことでした。弁護士が手厚く擁護する、カルロス・ゴーン氏に対する、驚く内容の批判的な発言でした。

〈〈〈:Emacs: 2020-01-21(火曜日)02:49  〈〈〈

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