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2019年6月26日 (水)

埼玉県の志木市妻子放火殺人事件で刑事弁護人だったと知った岩本憲武弁護士

埼玉県の志木市妻子放火殺人事件で刑事弁護人だったと知った岩本憲武弁護士

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 この志布志妻子放火殺人事件については、昨夜、予定外の方向というか成り行きで取り上げました。埼玉県の志木市の地理的位置についても調べたのですが、やはり埼玉県でも東京都に近く、さらに司法研修所で有名な和光市の近くでした。

 しかし、なぜだか私は、その控訴審で逆転有罪となった妻子の放火殺人事件について、場所を埼玉県ではあるものの群馬県の高崎市の近くだとイメージしていました。


「埼玉」の前に、「放火」、「実験」というキーワードでモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のTwilogを検索したのですが、それと思うツイートは見つかりませんでした。弁護士らの反応が余に乏しかったので、東住吉事件との対比でも不思議に思った刑事裁判でした。

 いろいろと方法を駆使しながら探していたのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートというのは、私の勘違いというかあるいは記憶の変容で、意外なことに深澤諭史弁護士のツイートとして、それらしいものを発見しました。2016年7月14日のツイートです。

 深澤諭史弁護士がこのようなツイートをするのは、かなり珍しい意外な発見だと思いました。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートの傾向にも似ているのですが、弁護士にとって不利であったり、不都合な事実は、極力触れないと感じてきたことです。

 そのさいたま地裁の一審無罪判決では、検察側の燃焼実験が無罪の判断につながったというニュースをさきほど調べている過程で見かけていたので、あるいは不当性の意味で同業弁護士らの喚起を促す意味で、行ったツイートなのかとも考えますが、本人にしかわからないことかもしれません。

「法律問題、弁護士への相談について200%妥当する話ですね。(・∀・)」という深澤諭史弁護士のツイート - 奉納:危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中 http://hirono-hideki.hatenablog.com/entry/2019/06/26/000333

 昨夜は、この志木市妻子放火殺人事件についていろいろと調べたのですが、この事件名のような名称も余り見覚えのないものでした。埼玉県の重大事件で無罪が争われたこともあり、高野隆弁護士が手がけた刑事裁判ではないかとずっと気になった時機もありました。

 最終的に、「弁護人」というような検察条件を付け加えることで、すぐに岩本憲武弁護士のことがわかったのですが、岩本憲武弁護士についてGoogleで検索しても、めぼしい情報は見つからず、ただ一つだけ「弁護士が選ぶ刑事弁護人」という歳とのページが出てきました。

 たまたまの偶然なのだと思いますが、昨日になるちょうどその日の朝、それも深澤諭史弁護士のTwitterタイムラインであったように思うのですが、ちょっと気になったリンクで、その「弁護士が選ぶ刑事弁護人」のサイトのページが出てきました。

 すぐにこれは訪問したことのあるサイトだと思いました。それというのもWebページのデザインに出ている女性の顔写真が、妙に明るく楽しげで、メルヘンというかそういう世界観があって、それが殺伐とした刑事弁護人の仕事や人生におけるその関わりに不思議なものを感じたからです。

[link:] » 奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「岩本 弁護士」の検索結果 - Twilog https://t.co/FUzpPkTFjf


▷▷▷リツイート▷▷▷ RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-06-26 11:04/2019-06-26 00:57 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1143701628601503744 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1143548738842972160

弁護士 岩本憲武【弁護士が選ぶ刑事弁護人】 https://t.co/MzRtMIIiiI ◁◁◁


▷▷▷リツイート▷▷▷ RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|k_shinri_shien(㈱越谷心理支援センター) 日時:2019-06-26 11:04/2017-05-13 20:29 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1143701646813171712 https://twitter.com/k_shinri_shien/status/863355546493083648

相談の中には、法の観点からも介入が必要なものがございます。そこで、弁護士法人モッキンバード法律事務所の岩本憲武(いわもと けんぶ)弁護士と顧問契約を締結いたしました! \n 詳しくはhttps://t.co/0LmTQQPjmL \n またはhttps://t.co/tHnuKfWNNr ◁◁◁


▷▷▷リツイート▷▷▷ RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2019-06-26 11:05/2019-06-26 07:49 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1143701671165304832 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1143652567265632256

2019年06月26日01時00分の登録: \弁護士法人モッキンバード法律事務所 @mockinglawyer\当事務所の岩本憲武弁護士がパネラーを務めた「さいたま医療訴訟連絡協議会・ドキュメント2018~ドキュメ https://t.co/Jbl5OPAkw6 ◁◁◁


 Twilogで確認ともなりましたが、「岩本 弁護士」の検索結果は、本日の2019年6月26日だけで、2件のツイートと1件のリツイート、ツイートは0時57分と7時49分でした。起きてすぐのツイートだったようですが、寝ぼけ気味だったのか自分のやった行為としてよく覚えていません。

 ツイートの内容をよく見ると、ツイートの投稿時刻が7時49分ですが、その内容というのは「2019年06月26日01時00分の登録: 」というブログ記事のリンクでした。更新した記事のリンクをまとめて投稿した処理だったのだと理解が出来ました。

 「モッキンバード法律事務所」とありますが、これもひと目見て変わった名称と思いました。実在する鳥の名前のような説明も見かけたのですが、中学生の頃、音楽の授業で木琴という楽器の名前があったような古い記憶を思い出したりしていました。

 モンキーとも空目しそうですが、アラベスクという女性グループの「ハロー・ハロー・ミスターモンキー」などという曲が流行していたのも、その能都中学校の音楽室で授業を受けていた頃のことだったと思います。

[link:] » ハロー・ミスター・モンキー  / アラベスク. - YouTube https://t.co/9uvfYbCkjx


[link:] » 「ハロー.ミスターモンキー.」の歌詞は陰気だった | 茶の湯放浪記 https://t.co/oMKxSfMSrC


 曲の流行した時期を調べたのですが、1977年とあるので昭和52年のようです。アラベスクが西ドイツのグループだったというのは意外に感じましたが、記事の下の方に「ジンギスカン」というグループのことも書いてあります。こちらは西ドイツだと知っていました。

 当時はノーランズというようなグループも人気で、そちらもヨーロッパの女性グループであったように思います。考えてみると平成になってからヨーロッパの音楽グループで、日本で大人気になったというのは余り聞いていない気がしました。

 ノーランズ、アイルランドだったようです。アラベスクについてもディスコという言葉が一緒になっていましたが、ディスコという言葉を聞くようになったのは昭和56年辺りかと思います。バブルの時代の象徴として最近でもテレビで見かけることはありますが、今もあるのか不明です。


「モッキンバード」は、「物まね鳥」の意味である。和名をマネシツグミという、メキシコなど北米大陸南部に生息する鳥で、他の鳥の鳴き声をまねする性質があることからこの名がある。メキシコの地酒であるテキーラをベースにしたカクテルなので、この名が付けられたとされる。グリーン・ペパーミントの緑色が鮮やかなカクテルである。

モッキンバード - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89

 なにかディスコミュージックの曲のタイトルのようなイメージが抜けないのですが、確認のため調べると、鳥の名前以外にテキーラのカクテルという意味があるとのことです。テキーラといえば3月の久留米支部の性犯罪無罪判決で、やたらと目にした言葉です。

 4月1日に金沢に行ったとき、イオンの大きな酒店で、テキーラらしいものを探したのですが見つかりませんでした。テキーラというのはまだ見たことも口にしたこともないように思います。ロシアのウォッカと同じでとてもアルコールの強い酒という知識は前からありました。

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