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2019年5月31日 (金)

「江川紹子が語る「求められる再審法の改正」―再審の実態と、冤罪救済のために必要なこと | ビジネスジャーナル」というネット記事

「江川紹子が語る「求められる再審法の改正」―再審の実態と、冤罪救済のために必要なこと | ビジネスジャーナル」というネット記事

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8件目 ツイート: hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時: 2019-05-30 19:24 URL: https://twitter.com/hirono_hideki/status/1134042901397164033
> 江川紹子が語る「求められる再審法の改正」―再審の実態と、冤罪救済のために必要なこと | ビジネスジャーナル https://t.co/5JH6UWB6R5 奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中: #奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語 @hirono_hideki#のツイート/2019-05-28_0506〜2019-05-30_2043/法務検察・石川県警察宛参考資料/記録作成措置実行日時:2019年05月30日23時29分 http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/05/hironohideki2019-05-2805062019-05.html

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/05/30 19:24% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1134042901397164033

江川紹子が語る「求められる再審法の改正」―再審の実態と、冤罪救済のために必要なこと | ビジネスジャーナル https://t.co/5JH6UWB6R5

 愛知県のおばさんからの電話を切った直後、ジャーナリストの江川紹子氏のTwitterタイムラインを開いたのですが、そこで上記の再審に関するネット記事のことを知りました。3ページに分かれていますがけっこう長文でした。

 いくつか発見もあったので部分引用のツイートをしました。時間の経過で記憶が薄れた時、きちんと確認した上で取り上げる作業というのも想定しています。

 再審請求についても振り返って考える機会となりましたが、2011年3月11日の東日本大震災の時点では、私はまだ再審請求を行うことを考えていたし、その手続きで金沢地方裁判所に電話をして、書記官から折返しの電話を待つタイミングで14時46分を迎えたことも書いてきたと思います。

 ジャーナリストの江川紹子氏の再審請求や再審に対する考えや行動はこれまでにも見てきたものでしたが、それがまるでお膳立てのようによくまとまっていました。

 ジャーナリストの江川紹子氏のTwitterタイムラインはしばらくの間更新が少なく、自身が執筆したネット記事の紹介も余り見かけなかったのですが、なにかオウム真理教事件関係の本を出版したという情報を見かけた後、立て続けに大きく感じるネット記事を見かけています。

 今、記憶のままに並べると、4つの性犯罪の無罪判決(これは上記の出版前かも)、布川事件の国賠請求認容判決、そして川崎市の小学校の送迎バスを狙った殺傷事件に関するメッセージ性の高いネット記事になります。

 私は以前より、岡山の元同僚強姦殺害事件と川崎市のトンネル内での通り魔女性殺害事件のことが気になっていて、何度か中途半端に取り上げてきたと思います。川崎市では他にも逃走事件があったのですが、同じ神奈川県内のPC遠隔操作事件を含め、江川紹子氏の言動が気になっていました。

 それぞれには共通した要素がある問題で、社会の一面を映し出していると思いますし、それと同時にジャーナリストの江川紹子氏が発信し続けている社会問題の有り様について、その社会的な影響を含め、検証のような意味合いで作業を進めて行きたいと考えています。

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