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2019年5月13日 (月)

弁護士ドットコムの出口絢という平成生まれの女性記者からのいくつかの発見、記者と弁護士との関係についても考えたこと

弁護士ドットコムの出口絢という平成生まれの女性記者からのいくつかの発見、記者と弁護士との関係についても考えたこと

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 昨夜も1つの記事がきっかけだったと思いますが、思わぬ発見があって以前から気になっていた刑事裁判の経過を知ることが出来ました。本当はそちらの方を先に取り上げる予定でいたのですが、この感じたままの状態で、弁護士ドットコムと女性記者について書いておきたいと思います。

 まず、弁護士ドットコムですが数年前からちょくちょく記事を見かけるようになりました。ツイートのリンクで弁護士ドットコムの記事を見かけない日はないと思います。社長という人物の名前は忘れ、最近は名前も見かけなくなっていますが、上場企業になったとも聞きます。

 調べるとそれだけでも時間がかかるので、ここでは私の記憶のままに書いておきますが、弁護士ドットコムの創業者であり社長という弁護士については、確か日弁連のシンポジウム、同じブースであの深澤諭史弁護士と、それぞれ講演をしたというのがとりわけ印象に残っています。

 以前は弁護士ドットコムの記事に深澤諭史弁護士が出ていることもありましたが、ここ最近は深澤諭史弁護士のタイム欄でも弁護士ドットコムのニュース記事というのは、余り見かけていない気もします。

 経済の知識はないですが、株式が上場されるというのは相当の収益をあげ将来性が見込まれたことと聞いたことがあります。弁護士の業務に関連した経営なのだと思いますが、そこまで収益があがるというのも私の理解の及ばないところであり、興味深くもありました。

 私が、いわゆるフリーランスではない記者に関心を持ち目を向けるようになったのは、久留米支部の無罪判決を唯一、報道したともされる毎日新聞社の安倍志帆子記者がきっかけでした。

 毎日新聞のネット記事に初めて注目したのは、数年前の1月16日頃のことで、宮崎の強姦ビデオ示談交渉の問題でした。あのときも報道していたのは毎日新聞だけという感じでしたが、久留米の無罪判決でも初めその再来のような感覚がありました。

 久留米支部の無罪判決も3月中ではなかったかと思うのですが、3月中に立て続けに4件あったとされる性犯罪の無罪判決では一番最初で、続く判決の報道との間にはかなり合間があったとも私の記憶にはあります。

 Twitterでは「おすすめユーザー」というのが常に3つ表示され、開いているアカウントの職業や傾向と共通することも多いようです。はっきりとは憶えていないのですが、しばらくの間注目していた安倍志帆子記者のページにおすすめユーザーとして出てきたのが出口絢記者だったような気もします。

 今日初めて気がついたように思ったのですが、出口絢記者のプロフィールに元毎日新聞記者という掲載がありました。前にもざっとプロフィールには目を通していたはずですが、今回初めて気がついたように思いました。プロフィールの更新があったのかどうかも確認はしていません。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「出口絢」の検索結果 - Twilog https://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E5%87%BA%E5%8F%A3%E7%B5%A2&ao=a

 「出口絢」の私のTwilogでの検索結果は1件のみでした。4月5日となっていますが次のツイートです。

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/04/05 09:21% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1113959732962713600

警察幹部のセクハラ、女性記者の葛藤「泣き寝入りするしかなかった」会社に不信感も - 弁護士ドットコム https://t.co/1r3va3Lcmu 未だにどうすればよかったのか悩んでいるという女性。「同じ思いをしている人は多いと思うから」と取材に応じた。(編集部・出口絢)

 出口絢記者のTwitterアカウントに名前の漢字表記はありません。「絢」という漢字を「あや」と読むのだと知って珍しく感じたようなこともかすかですが記憶に残っています。「豪華絢爛」の「けん」と読む漢字と同じようです。まあ、あやもずっと前に少し見たような気はしました。

 ふと絢爛の「らん」の漢字も気になったのですが、試しにMOZCで変換をしてみると、お酒の熱燗と同じ漢字のようです。絢爛ということで思い出すのは、「長崎ぶらぶら節」という金沢刑務所でみた映画のことですが、それについてもずっと前から予定したものの手付かずです。

 ついでに書いておくと、今朝はTwitterのトレンドで「佐藤浩市」がかなりの件数となっていましたが、16時13分の現時点で、安倍志帆子記者のTwitterのページに表示されたものを見ると、その数、108,123件となっています。テレビでは全く情報を見ていません。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)も「佐藤浩市」については、そのもののワードを使いトレンドに含まれるようなツイートをしていました。

 佐藤浩市という俳優の名前を見て、まっさきに頭に浮かんだのは「阿部一族」という江戸時代の熊本を舞台にした映画のことです。平成6年か7年辺りに福井刑務所で視聴した映画でした。確認していないですが出演者として佐藤浩市がいたようなことだけは、わずかに映像として記憶に残っています。


『阿部一族』
放送:1995年11月24日、「金曜エンタテイメント」枠内
製作:フジテレビ・松竹
監督:深作欣二
出演:山崎努、佐藤浩市、蟹江敬三、藤真利子、渡辺美佐子、真田広之、杉本哲太、仲谷昇、石橋蓮司、麻生祐未、六平直政、浜田晃、織本順吉、青山裕一ほか
語り:二代目中村吉右衛門

阿部一族 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E9%83%A8%E4%B8%80%E6%97%8F

 前にも調べていたのですが、映画ではなく「金曜エンタテイメント」というテレビドラマだったようです。それでもCMのない映画のような感覚で記憶には残っています。平成7年11月24日というのも、思っていたよりあとの時期で、平成6年4月に受刑生活に入り、長くて1年以内と思っていました。

 かなり深刻で悲惨、理不尽な内容のドラマだったと思うので、なぜ刑務所での放送なのかと不思議に思い、それだけ強く印象にも残っていたものです。同じ頃に「マスクマン」というアメリカの娯楽系の映画の視聴もあったのですが、ハイテンションな弁護士ツイートを見るたび思い出します。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「阿部一族」の検索結果 - Twilog https://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E9%98%BF%E9%83%A8%E4%B8%80%E6%97%8F&ao=a

 検索結果は3件と意外に少なかったのですが、2018年11月21日の2件の他は、今年の4月25日とあります。それも同じwikipediaのページのようです。

 勘違いでした、今年ではなく昨年2018年の4月25日でした。正直なところ、安倍志帆子記者の名前を知って、同じ急襲ということで考え事をしているうち阿部一族のドラマを思い出し、調べたように思っていたのです。

 ついでに書くと、もう少し記憶がはっきりしているのが、阿部一族のドラマの舞台と同じ熊本県で発生した免田事件、確定死刑囚から再審無罪となった著名な事件ですが、その免田栄さんが現在、福岡県大牟田市の養護施設で生活しているという記事を見ました。

 こちらこそ、久留米支部の無罪判決や毎日新聞久留米支社の安倍志帆子に関してネットで調べている時に、たまたま見つけたニュースであったように記憶しています。大牟田市の方が久留米市より熊本県に近かったとも思います。

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語(@hirono_hideki)/「免田」の検索結果 - Twilog https://twilog.org/hirono_hideki/search?word=%E5%85%8D%E7%94%B0&ao=a

▶ ツイート%hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語)%2019/03/24 07:46% https://twitter.com/hirono_hideki/status/1109587311379922945

老いても消えない冤罪の傷 「元死刑囚」免田さんの願い|【西日本新聞】 https://t.co/aRsEyGjI1x

 余り細かいことを書いていると先にも進めないのでどうかとは思うのですが、最終的に免田事件で再審無罪となったのは、平成に入ってすぐ、と書きかけたのですが、確認のため調べると再審無罪判決の言い渡しが昭和58年7月15日とwikipediaにありました。

 テレビのニュースとか余り見ない時期だったと思うのですが、かなり長い間、死刑囚が再審無罪となったことで大々的な報道がテレビでされていたことを印象的に憶えています。

 免田というのは免田栄さんの名前のようですが、免田ということで記憶にあるのは、昭和60年頃のことで、当時の羽咋郡押水町の国道沿いに免田という地名の看板がありました。ちょうどその辺りに優水化成の工場があって、中西運輸商の4t車でよく行く仕事先でした。

 免田事件は熊本県でも八代市の辺りだったと思います。同じ頃、中西運輸商の4t車で鹿児島県や熊本県の人吉市に行くことがあり、八代市はその通過点で、当時は九州自動車道の最終インターでもありました。

 熊本市の九州自動車道は、植木インターとそのさきに熊本に東西南北の一文字を付けたインターがあったような記憶で、八代インターとの間にも2つほどインターがあったように思います。その1つのインターの看板に、松橋や御船とあったことが印象にあり、その松橋も再審にゆかりの地となっています。

 さきほど開いていた免田事件のwikipediaに目をやると、「熊本県人吉市の祈祷師夫婦」とありました。八代市と人吉市の間は結構離れていたと思いますし、球磨川沿いの景勝地ともなっていたかと思います。人吉市は、八代市よりは宮崎県のえびの市に近いという感覚も残っています。

 なぜ、八代市と人吉市を取り違えていたのか不思議ですが、続いて「娘2人(14歳と12歳)が重傷を負わされ、現金が盗まれた。」とも記述があります。現場を目撃していた可能性のある生存者が2人いて、それもかなりしっかりした年齢です。

 免田事件についても、これまでいくつか記事を読んできましたし、wikipediaにも一通り目を通していたように思うのですが、生存者がいたとは意外なことで、てっきり袴田事件と同じ、一家全員の皆殺しの事件だと思いこんでいたように思います。

 その袴田事件についても、最近になって初めて知る新事実がありました。再審開始の決定が出て釈放されたのも近年のことで、ネット上の情報も免田事件とは比較にならないほど多いと思いますが、つい最近になって初めて知りました。

 そちらも中学生となっていたような気がしますが、最も遺体の損傷が激しかったという家の娘で、袴田巌さんがその娘にビートルズ公演のチケットをプレゼントし、非常に喜び楽しみにしていたという話でした。


袴田事件(はかまだじけん)とは、1966年(昭和41年)6月30日に静岡県清水市(現・静岡市清水区)で発生した強盗殺人放火事件、およびその裁判で死刑が確定していた袴田巌元被告人が判決の冤罪を訴え、2014年3月27日に死刑及び拘置の執行停止並びに裁判の再審を命じる判決がなされたが、2018年6月11日に高裁で再審請求が棄却された事件(最高裁に特別抗告中)。日本弁護士連合会が支援する再審事件である。

袴田事件 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%B4%E7%94%B0%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 改めて確認すると袴田事件の発生は、昭和41年6月30日とあります。私は昭和39年11月の生まれですが、昭和40年代の商店や工場の家族や従業員の関係性、その雰囲気というのはある程度記憶にあります。

 味噌工場の商店だったと思いますが、従業員であった袴田巌さんが、勤め先の専務の娘にビートルズ公演のチケットをプレゼントするというのは、よほど親しい関係で、家族の内情についても相談や愚痴を聞いていた可能性が考えられます。

 ビートルズというのは昭和50年前半の私が中学生の頃でも解散後に大きな人気が続き、日本での公演があった頃は大変な社会現象だったと聞きました。なお、殺害された次女は17歳だったという記載が目に入りました。

 この袴田事件については、法クラの弁護士が話題にしたのも、テレビが取り上げたのも一度も見ていないのですが、勘当されていた長女が関与したという説があります。それが急浮上したのも、袴田巌さんが釈放された当日に、自殺した可能性があるからです。

 死亡している状態で発見されたことは、すぐにテレビニュースにもなっていましたが、そのあと死因に関するニュースは見ておらず、警察が公表をしなかった可能性もあるのに、問題視する弁護士の声はまったくありませんでした。警察が一方的に悪い物語となっています。

 袴田巌さんが釈放されて、1,2年も経った頃だったでしょうか。ネットのニュース記事で、弁護士らが検察に証拠開示を請求し、認められた記録の中に、袴田巌さんが事件直後、同僚と一緒に放火現場の消火活動をしていたという話がありました。弁護士が勝ちとった成果のような話でした。

 自分が警察で取り調べを受けた経験もあるのだと思いますが、弁護士らは袴田巌さんに言い分や事情説明の求めを接見でしていたとは考えにくく、いかに警察の落ち度を世間に印象づけ、捜査自体を撹乱し獲物を狙っていたとしか考えにくいものがあります。獲物というのは警察の落ち度や社会不安です。

 長々と脱線してしまいました。時刻は17時35分です。今日の午前中に書いたと思いますが、弁護士ドットコムの記事に出口絢記者のリンクを見つけました。リンクを開くと、そこに出口絢記者が執筆したと思われる記事の一覧があって、まだ全部は目を通していないですが、発見がいくつかありました。

 そのあと、出口絢記者のTwitterのタイムラインも開き、ツイートを遡って見たのですが、そこでもいくつか気になる発見がありました。その気になる発見のすべてを事細かに書くことは出来ませんし、時間が経てば忘れてしまうこともあるでしょう。

 これまでに備忘も兼ねて取り上げておきたいと思った事件や記事は数多なのですが、対処できてきたのはそのうち少数です。安倍志帆子記者についても、Facebookで勤務先が大分市となっていて、数日後には久留米市に変更されていたのですが、その大分市にも偶々知った気になる事件がありました。

 大分県といえば、Uターン者の村八分の問題を弁護士会が支援したというニュースもあり、これはテレビでも取り上げられていました。最近はTwitterで「ふくろん」という大分県弁護士会のキャラクターをちょくちょく見かけるようになっています。

 最近になって、当番弁護士の始まりとも情報を見かけたように思います。


身柄を拘束されている刑事事件(少年事件を含む)の被疑者(起訴前)の要請に基づき弁護士を1回無料で派遣する制度(当番弁護士制度)を運営しています。当番弁護士制度は、1990年(平成2年)9月14日大分県弁護士会が、全国に先駆けて設立し、その後、日本全国の弁護士会に広まった制度です。

刑事弁護センター(当番弁護士)|大分県弁護士会 https://www.oitakenben.or.jp/m/detective.html

 まとめ記事を作成しておこうと思い、「ajx-all-user-mysql-REGEXP_blogger_hirono2014sk.rb "大分.*黙秘"」とコマンドを実行したのですが、結果はゼロでした。結果がゼロの場合、処理を中断しまとめ記事は作成しないことにしてあります。

大分 黙秘 - Twitter検索 https://twitter.com/search?q=%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%80%80%E9%BB%99%E7%A7%98&src=typd

 ざっと数えたところ検索結果は40件ほどでしたが、法クラや弁護士と思われるアカウントのツイートは見当たりませんでした。大分市というのは記憶違いかとも少し動揺したのですが、やはりそれらしい情報はありました。

 新たに調べて、まとめ記事を作成したのですが、どうも大分市の黙秘の事件については毎日新聞の記事が見当たりませんでした。

[link:] 2019年05月13日18時07分の登録: REGEXP:”大分.*黙秘”/データベース登録済みツイート:2019年05月13日18時07分の記録:ユーザ・投稿:2/6件 http://hirono2014sk.blogspot.com/2019/05/regexp20190513180726.html


大分市で7月、雑居ビルから転落死した知人の会社員、三宮万葉さん=当時(31)=の手提げバッグなどを壊したとして、器物損壊の罪に問われた飲食店従業員、柴田裕司被告(26)に大分地裁は6日、求刑通り罰金30万円の判決を言い渡した。判決理由で今泉裕登裁判官は、柴田被告が黙秘しており、動機や経緯は明らかでないとした上で、防犯カメラの映像に基づき、被告が関与したと認定した。

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【大分】転落死した女性のバッグをなぜ壊したのか 器物損壊罪で罰金受けた知人男の謎の行動…理由は黙秘 - 2NN 2ちゃんねるニュース速報+ナビ https://www.2nn.jp/newsplus/1512563454/

 改めてニュースや情報をみると、器物損壊罪で罰金30万円という刑事裁判だったようです。遺族が真相を求め民事裁判を起こしたニュースは別になっていますが、そちらも報道はごくわずかという印象です。福井県勝山市の赤とんぼの教え子が亡くなった事件も、民事裁判で同じ動きがありました。


教え子を殺したとして殺人罪に問われた福井大学教職大学院の元特命准教授・前園泰徳被告(44)の福井地裁の裁判員裁判の判決が、9月29日に言い渡された。嘱託殺人が成立するという異例の内容で、殺人罪で懲役3年6カ月。検察側は13年を求刑していたため、傍聴席はざわめきに包まれた。


元赤とんぼ准教授不倫の結末“嘱託殺人”の異例判決 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット) https://dot.asahi.com/wa/2016100500228.html?page=1

 殺人罪の判決ではなかったと思い出していたのですが、嘱託殺人として有罪判決となったことは忘れていました。こちらもある面、大きな注目を集め話題にもなった事件でネット上の情報も多くありましたが、女性の弁護人の弁護活動などに対する関心はなぜか薄いようでした。

 このあと、出口絢記者に関連した事件や裁判については、別の記事として制作をしたいと思います。とりわけ大きな発見となったのが、秋田の弁護士殺害事件です。

<<<2019-05-13(月曜日)18:26_[これまでの記述範囲の終了時刻]<<<

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