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2018年7月29日 (日)

# 「麻原執行後に筆記具を取り上げられた」という少し見かけたいた情報の出処を、意外なところから発見 #


2018年07月29日18時34分の登録: # 「不貞慰謝料をやたらふっかけるのは都会の弁護士しか見たことがない。ふっかけた金額を基準に着手金取ってるんだろうか」という深澤諭史弁護士のリツイート # http://hirono2017kk.blogspot.com/2018/07/blog-post_57.html>

 内容は、上記のエントリーの続きとなります。タイトルにある深澤諭史弁護士のリツイートとして目にしたブロックされているアカウントの、タイムラインを開いたことで発見したのは次のツイートです。

* ツイート%hznf(hznf)%2018/07/28 20:45%<https://twitter.com/hznf/status/1023172702461296641>

> これ,両方同じ人なのか



 ブロックされているのでリツイート出来ないのが残念です。2つのURLだけの行を含め4行となっているツイートです。TwitterAPIを含めツイートに改行が含まれていると、取り扱いに頭を悩ますこともあります。プログラムの処理として改行というのは、そういうものになります。


先週は時間がないとこぼしていた。手紙を書ききれないかもしれないと。夜間に筆記用具が使えなくなった。7月6日に麻原彰晃こと松本智津夫以下7人の死刑が執行された後、残された6人にその事実が告げられ、今の心境、特に自殺したいか問われるという信じがたいアンケートがあったらしい。以後は24時間常時監視、独房内から自殺に使われそうなもの、缶詰なども所持できなくなり、タオルは使用の度ごとに申請、夜間就寝後は筆記用具も取り上げられたと聞く(接見した弁護士による)。

[source:] /引用元:/ オウム豊田亨死刑囚 執行までの3週間に親友が見た苦悩 麻原執行後に筆記具を取り上げられた〈AERA〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース <https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00000012-sasahi-soci&p=1>



 上記に記事の一部を引用しました。筆記用具を取り上げられた、という話は、昨日あたりにどこかのツイートで見かけていたもので、気になっていたのですが、そのまま調べるという行動にはならず、こんなに早く答えが見つかるとも考えておらず、忘れてしまってもいました。

 昨夜は台風12号の神奈川県小田原市の高波の事故のことも気になり、他のことが考えにくい状態でもありました。今日は朝から現場の映像を交えた報道がありましたが、まるで昔のゲゲゲの鬼太郎に出てくるような出来事に思えました。幸い被害者が出なかったというのも、不思議に思えることです。

 他の情報を見ていないのですが、記事には「夜間就寝後は筆記用具も取り上げられたと聞く(接見した弁護士による)」とあります。筆記用具を取り上げられるということは、外部との連絡を出来なくさせるもので、ノートに記録を残すことも出来なくされた、と考えていました。

 刑務所も拘置所も就寝は21時で、ラジオ放送で時報のカウントの途中で、ガチャンとブレーカーでも落としたような音が通路から聞こえ、ほぼ同時に房内の電灯も灯りの弱いものとなりました。それでも一般の家庭からみれば、ずいぶん明るい電灯だったと思います。

 5分ほど前にテレビやラジオの電源が落ち、決まった音楽が流れ出しました。金沢刑務所の場合は、朝も同じで、長くて2か月の周期で音楽の内容が全て変わっていましたが、福井刑務所はずっと同じものでした。福井刑務所の朝の音楽は印象も薄かったのか記憶にはありません。

 平成10年頃、パソコンで音楽の曲名がわかったのですが、「シバの女王」という曲でした。もう10年以上耳にしたことはないとも思うので、今では知らない人が多いかもしれませんが、曲名は知らなかったものの、幼い頃から耳に馴染んだような曲でした。

 最後に「・・・・みなさん、おやすみなさい」というナレーションも入っていたと記憶にありますが、その辺りもテープがのびたような音で、独特の暗い雰囲気を醸し出していました。

シバの女王 レーモン・ルフェーブル La Reine de Saba - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=uoJ-aZeygiU>

 境遇や心持ちが異なるのも大きかと思いますが、福井刑務所で毎日の就寝直前に聴いていた曲調とは違うような気もします。再生回数が3百60万回近くになっていたので、かなり知られた曲なのだと思われます。学校の音楽の授業で私が記憶にあるのは「こきりこ節」だけなので個人差もありそうです。

 刑務所と拘置所では仮就寝という時間がありました。季節によっても違っていましたが、早いときで17時30分、遅いときで19時だったと思います。この仮就寝になると、布団を敷くことが出来、布団で横になってそのまま眠ることも出来ましたが、実質は夕食後の自由時間です。

 受刑者の場合は、19時から20時55分ぐらいまで、週3回のテレビ視聴と、週2回の映画かドラマの視聴がありました。テレビのサスペンスドラマの録画の時と、レンタルビデオで借りてきたようなビデオ放送の時がありました。たまに、他のスペシャル番組の録画放送もありました。

 拘置所や工場出役のない分類審査の受刑生活ではもっぱらラジオ放送でした。これはおそらく死刑囚も同じと思われます。就寝時間になると、寝るか布団で横になっているか、洋式便器に座っている以外は、禁止というか巡回の刑務官に見つかれば注意を受けていたと思います。

 服役経験の多い受刑者からの伝聞ですが、体罰的な規則がとりわけ厳しかったと聞く名古屋刑務所では、野球放送が延長になっている場合、就寝後も視聴を続けさせてくれたという話を聞きましたが、福井刑務所や金沢刑務所では、そんなことはいっさいなかったです。

 延長試合の途中で電源が落ちると、あちこちから大きなため息のような不満の声が聞こえることもありましたが、さすがに報知機をおろして、刑務官にかけあう受刑者は、私の知る範囲でいませんでした。福井刑務所は名古屋からの受刑者も多かったので、熱狂的中日ファンがいたとも思えます。

 もちろん私も死刑囚としての生活など経験もないのですが、高等裁判所の管轄の拘置所で、他の未決囚と同じような生活をするとは、本で読んだような記憶があります。死刑囚として判決が確定すれば、未決囚とは異なり、懲役の受刑者に近い処遇になるのではと想像はします。

 これまでに書いていると思いますが(なお、この表現は主に、告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中(@kk_hirono)へのツイート、投稿を意味します。)、私も、自殺防止の特別な独居房に収容された経験があります。

 平成5年9月7日の被告発人小島裕史裁判長の控訴審判決に激昂し、面会室で怒りをぶつけ、そのまま保護房で革手錠をつけられ、保護房から出された後に、自殺防止用とも聞いた「突起物のない部屋」に収容されました。水道もボタンを押すもので蛇口はありませんでした。監視カメラもありました。

 判決が確定した死刑囚が収容されるのは、全国に8箇所とも聞いたことのある高裁管区の拘置所と聞きます。そこには死刑の執行を行う刑場もあると聞きますが、北海道の札幌では死刑の執行は聞いたことがありません。

 筆記用具のとりあげは、懲罰を受けた時も同じでした。面会室で問題を起こしたことで、10日から2週間ほどの取り調べを受けた後、25日間の懲罰を受けました。懲罰ではラジオ放送もなかったですが、ある程度聞き取れるぐらいに音は聞こえました。

 懲罰中は、仮就寝の時間まで、食器口向かい、正座と安座を繰り返し、トイレを使うのも用便ということで刑務官の許可が必要でした。畳が冷え込むとトイレも近くなったので、それも身体的にかなり辛かったものがあります。真冬ならなおさらのことでしょう。

 そのような懲罰でも、工場出役で作業するよりはましだと言い、就業拒否をして懲罰房に行く受刑者も少なからずいました。一日なにもせずに座っている方が楽だという受刑者もいました。

 懲罰中は、筆記用具だけではなく本も一切読むことが出来ませんでした。一つだけ活字を読むことが出来たのは、居房に備え付けの「所内生活の手引き」という小冊子でした。

 現在のことはしりませんが、私の時は、3冊のノートの房内所持が許可されていたように思います。なぜか3冊として記憶にあるのですが、これは拘置所の未決囚だったときと受刑者のときに違いはなかったように思います。検閲のようなものもありました。

 普通に学校などで使われているノートだったと思います。当時は大学ノートと呼ばれていたような記憶もあります。願箋という願い出で領置品として保管することも出来ましたが、金沢刑務所での服役では許可されず、廃棄処分をさせられたこともありました。

 平成4年から9年、平成11年から13年という拘置所と服役の経験になりますが、外部に出す手紙のことは「信書」と呼ばれていました。拘置所の未決囚では、免業日以外に一日2通、1通は便箋7枚までという制限がありましたが、認書作成願いを出すことで、上申書の作成が出来ることもありました。

 弁護士に出す手紙も、他の信書と同じ扱いだったと思いますが、私の場合は、上申書の写しを被告発人木梨松嗣に郵送した記憶もあります。この写しというのは日用品で購入可能なカーボン紙を使うものでした。

 現在のことは知りませんが、控訴趣意書も5部提出する決まりとなっていました。金沢刑務所の拘置所で購入できる全罫紙は厚と薄の2種類しかなく、値段も安い厚を使うと、かなり筆圧を加えないと5枚目が読み取れないような薄い字になっていました。

 薄の方は、値段もずいぶん高く感じたと記憶にあるのですが、一枚がすけて見えるほど薄いもので、ボールペンに力を入れると破れることもありました。警察署の調書作成で使う全罫紙は、ずいぶん品質のよいものだとその違いに感心したこともあります。

 なお、福井刑務所で服役中には、特別購入は同じでしたが、横書きの罫紙を使うことが多くなっていたとも思います。それでも裁判所に提出する書面が、縦書きのB4用紙の袋とじから、A4の横書きに変更されたのは、だいぶん後であったとも思います。袋とじでは割り印も必要でした。

 A4になってからも割り印はしていたように思いますが、そのうち金沢地方検察庁の方で、特に必要はないといわれたような記憶が残っています。こまかくは覚えていません。

 もう10年近く前になるのか、ホリエモンこと堀江貴文氏の服役の前後だったと思いますが、その堀江貴文氏のツイートなどで、受刑者の発信や面会の規則がずいぶん緩和されたような情報を見かけることがありました。

 テレビの報道などみていると、受刑者の処遇も緩和されているように思います。それは外部からの情報、ラジオや雑誌の情報になると思いますが、刑務所や拘置所の対応も時代とともにずいぶん変わったという印象を受けるものです。

 それでも、死刑囚から再審無罪で社会復帰した免田事件の免田栄さんの手記を読んだのですが、死刑囚としての生活も自分の経験からは想像の出来ないぐらい自由な面があったらしく、施設内の敷地で日本酒の一升瓶を拾い、それを舎房に持ち込んだというものがありました。正直想像もつかないです。

 そういえば、免田事件のことを見かけることもほとんどなくなったので、知らない人が多いかもしれないですが、戦後初めての再審請求での確定死刑囚からの生還として、一時期、盛んに報道がありました。私の記憶では、中国残留孤児とも重なるのですが、今日はテレビで久しぶりに見ることもありました。

 確か、3件ほど同じ時期に同じように死刑囚から再審請求で無罪となったのですが、うち2件は、静岡県の事件であったとも思います。1つは島田事件と呼ばれるものであったと思います。最もメディアで取り上げられ注目度も高く思えたのが、熊本県での免田事件でした。

 今、古い自分の記憶のままに思い出せることを書いていますが、その免田栄さんが、気が遠くなるような収容生活の後、まとまったお金を受け取ることが出来たが、その多くの部分を弁護士に持って行かれたという、記事をたまたま何かで見かけたという記憶が残っています。

免田事件 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%8D%E7%94%B0%E4%BA%8B%E4%BB%B6>

 wikipediaに生年の記載がないのも初めて見たと思ったのですが、没年も見当たらないものの、ご存命の可能性も高そうな印象を受けました。それでも名前を見かけなくなってずいぶん経ちます。思い出すことはあったと思いますが、調べることはなかったか、ずっと前だと思います。

 本項の発見となった伊東乾氏も、数年ぶりの発見となりました。思い出せる記憶も薄くなっていたのですが、Twilogの方で、バトルのような状態になっていたのが小倉秀夫弁護士だったと確認することが出来ました。

 伊東乾氏のTwitterのアイコンの写真も印象的なものでしたが、ずいぶん長い間、見かけることがなくすっかりと忘れていました。以前、気になって調べた時に、育ての親のような恩人との関係性がかすかな記憶として残っていたのですが、養子縁組に近いものとして記憶にしていました。

 今回、調べてみるとそのような情報は見当たらなかったのですが、特別な関係の著名人として、団藤重光氏との関係性を確認することが出来ました。昭和の時代、唯一だったと思いますが、最高裁の長官として名前が記憶にあったのが団藤重光氏です。

 それも10年ほど前になりますか、テレビの報道番組で、夕方だったと思いますが、団藤重光氏の姿を映像で見ることがありました。その時点で年齢は90歳を超えている話でしたが、何歳だったのか正確には思い出せません。その後に訃報の報道も見てはいないように思います。

 伊東乾氏は、音楽家と物理学者という情報を見かけました。音楽家の方だけ思い出したのですが、映画「砂の器」の加藤剛役の主人公も、音楽家であったと思い出しました。いずれにせよ、数年間の間、完全に眠っていた記憶が、思わぬところから蘇ることとなりました。

 免田事件も、wikipediaで祈祷師一家殺害事件であったと思いだしたような気持ちになりましたが、事件の場所も熊本県球磨郡免田町だったということです。このような事件名は事件現場の地名や被疑者の名前が付けられることがあると思いますが、どちらも同じというのは初めて見たと思いました。

 wikipediaには他に、「刑事補償金の半額以上を弁護団や支援団体に謝礼として渡したこと、」という記載がありますが、私の記憶としては、経費や費用として請求されたものでした。謝礼というのはずいぶん違和感がありますが、報道する側の人物のことのあるので、不透明に感じます。

 時刻は22時17分です。先ほど、外に出たのですが、月明かりが強いものの雲が多く、それでも今夜は雲の合間に星が3つ見えました。外縁より内側が黒くなっている雲で、昨夜と同じく雨を降らせそうな雲に見えるのですが、昨夜から雨が降った形跡は見ていません。

 雨不足、水不足はテレビでの石川県内ニュースでも全く見かけていないのですが、梅雨の時期からこれほど雨が少ないのは経験がないように感じています。数年前は、水不足で取水制限が掛かるような能登町の告知放送があったような気もするのですが、節水の呼びかけもなにもありません。

 テレビでMrサンデーを見ています。新潟県で39.5度というニュースを思い出したのですが、山から降りるフェーン現象とのことで、これまでは日本海から吹く風という解説だけ見てきました。今回は、太平洋から吹いて、日本海側に降りた風のようです。

 今のところ大丈夫ですが、大きな台風が日本列島を横断して能登半島に集中的な被害をもたらす可能性があることも意識しています。山間部からの雨水を海に運ぶ川も宇出津ではとても少なく、それほどの大雨と思わないでも増水を目にしてきているので、被害が出ない方が不思議に思えることもあります。

 テレビを見ているところ、今のところ西日本豪雨の被災地での二次被害は出ていないようです。地盤のダメージなど想像すると、無事な方が不思議に思えなくもないのですが、救われることが多いのも、思わぬ被害をもたらすのも、見えざる力なのかと考えることがあります。

 近年の気象情報は、解説が理解しやすくなっているとも感じています。予想の精度もずいぶんと高くなっています。弁護士業界との比較の上で考えることも多いです。社会汚染としての弁護士業界でもあります。

RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2018-07-29 22:38/2018-07-29 19:21 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1023563491028873216 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1023513951630286850
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> @Cruisingtrain 刷り上がり持参で責任者から詫びられました。私としては現実的な策をご相談し、あとは弁護士待ち

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