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2015年11月18日 (水)

モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のリツイートから始まった正義、人権、女性差別に対して考える長谷川紘之弁護士の犯罪性と深澤諭史弁護士の弁護士/医師に依頼のツイート

モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のリツイートから始まった正義、人権、女性差別に対して考える長谷川紘之弁護士の犯罪性と深澤諭史弁護士の弁護士/医師に依頼のツイート

2015-11-17 火曜日 15:03 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 本来は別のことを取り上げる予定でいたのですが、次のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のりツイートを見たことから始まって、改めていろいろと考えさせられることがありました。参考になるとともに考えのまとまりがよくなったので、アウトプットをしておきます。

>motoken_tw(モトケン)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-17 10:30:00> URL> https://twitter.com/motoken_tw/status/666428196045254656 target="_blank">https://twitter.com/motoken_tw/status/666428196045254656 >
>motoken_tw(モトケン)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @SANNGATUUSAGINO: 「正義」の名のもとで、たくさんの悪事が働かれている歴史があるので、どれが、「本当の正義」か、という問いが起こるのは当然だろうと思うけど。そういう意味では、「正義」という観念自体が、いろいろな意味を含むことを前提として成り立っているとしか…
>元のツイートの投稿日時>2015-11-16 08:38:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/666037566500569088 target="_blank">https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/666037566500569088
>データベースへの登録日時>2015-11-17 10:48:11>

 今、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインを見て気がついたのですが、もう一つ同じアカウントのツイートのモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のりツイートがあって、次にRTを使った言及らしいモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートがありました。

>motoken_tw(モトケン)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-17 11:47:00> URL> https://twitter.com/motoken_tw/status/666447422227255300 target="_blank">https://twitter.com/motoken_tw/status/666447422227255300 >
>motoken_tw(モトケン)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @SANNGATUUSAGINO: 概念というのは、それに基づいて事実を切り分けたり、そこから理論を組み立てるものなので、一定程度、内容が明確で、かつその内容について基本的な合意がないと、困るのよね。もちろん、内容自体が議論になることもあるけれど、例えば、少なくとも労働力…
>元のツイートの投稿日時>2015-11-17 11:39:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/666445431337955328 target="_blank">https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/666445431337955328
>データベースへの登録日時>2015-11-17 15:22:05>

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-11-17 11:48:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/666447886809481216 target="_blank">https://twitter.com/motoken_tw/status/666447886809481216 %
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
だから独自定義を使う人は他人と議論する資格がない。>RT
%データベースへの登録日時%2015-11-17 15:11:37%

 上記の「>RT」というスタイルでの言及は、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)としては珍しいという気もしました。同じく直前のリツートに対する言及と思われるモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)ののツイートでも、次は何も印がありません。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-11-17 10:32:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/666428755703918592 target="_blank">https://twitter.com/motoken_tw/status/666428755703918592 %
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
「正義」という言葉はそれ自体は無内容な容れ物だ。みんなが自分の考えた正義を放り込む。一旦放り込むと、それが動かし難い『正義』になってしまう。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 10:43:52%

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)で、よく見られるのは次のツイートのURLを引用したかたちでの言及スタイルです。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-11-17 10:33:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/666429031957442560 target="_blank">https://twitter.com/motoken_tw/status/666429031957442560 %
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
一応法学部卒の私もそう思う。 https://t.co/Lc0gHjRctI target="_blank">https://t.co/Lc0gHjRctI
%データベースへの登録日時%2015-11-17 10:43:20%

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が上記のツイートでURLを引用したツイートの内容は次になります。

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2015-11-15 23:27:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/665898836506771456 target="_blank">https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/665898836506771456 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
「正義」まで抽象化して考える必要性があるのかが、いまひとつ、分からへん。人権とか、その侵害で、十分な気がする。私が、法学部じゃないから、分からへんのやろか。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 10:43:28%

 SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)、というツイッターアカウントですが、アイコンも気になってプロフィールを開いてみました、最初はアイコンにマウスポインターを持っていくだけで、プロフィールがポップアップで表示されたものを見ました。

 Twitterのアイコンは和服姿の女性の写真で、スナックのままという感じだったのですが、正義に対して踏み込んで考えるツイートの内容とアイコンとのギャップもあって、気になったのですが、プロフィールで確認するとすぐに弁護士だということがわかりました。

 私は弁護士のアカウントを見ると、自分のlawというリストに登録することが多いのですが、リストに登録しようとすると既に登録済みというチェックマークがついていました。アイコンの画像や写真は頻繁に変更する人もいますが、前に見た時、リストに登録した時のことは思い出せませんでした。

 「正義」に関しては、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士の間でも、2,3日前に「相対正義」として議論にしているのを見たような記憶があって、その時も取り上げておきたいと考えていたので、正義という言葉自体にも注目をしました。

 午前中になるかと思いますが、 SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)という女性弁護士のツイートのタイムラインを、10月19日頃まで遡って、目を通しました。その後、いくつかのキーワードで、検索もやってみました。意外な発見になったのが最後に実行した「検察」という検索結果でした。

 昼過ぎからは、昼食の支度をするつもりが、そのまえに柚子の皮の保存調理を始めることになり、昼食と後片付けを済ますと、14時10分ぐらいになっていました。柚子の皮の調理は、ネットで調べて初めて知ったことです。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士のツイートに関しても、ここ数日間、取り上げて言及しておきたいものが、ありすぎるほど沢山あったのですが、絞り込む必要性も考えながら、考えを巡らしていたところでした。

 上瀧浩子弁護士のタイムラインのツイートにも考えさせられる問題がいろいろとあって、ここで紹介しきれないのも残念です。ぽつりぽつりと個人情報を書く人は他にも見てきましたが、京都の弁護士でありながら、金沢に住んでいたことがあるようです。

 小学生の頃、金沢に住んでいたというツイートや、金沢のなつかしい店に触れたツイートを目にしました。帰省のような話もあったので、金沢の出身者で京都で弁護士として生活をしているという可能性も考えられますが、断片的な情報なので、確かなことはわかりません。

 気になったことといえば、Twitterのアイコンの写真をみたところ、小さい一枚の写真なので推し量るにも限界がありますが、昭和45年生まれの被害者AAさんと年齢が近いということも考えられました。

 女性の権利や差別という問題に対して、真剣に取り組んでいる活動的な女性弁護士でもあるようです。

 平成3年の夏、お盆休みが終わった直後だったように思いますが、上司である被告訴人池田宏美が被害者AAさんに話しかけた会話で、連休中に女友達と二人で京都に遊びに行ってきたという話がありました。翌年の4月1日には健康な体を失わせてしまっただけに、私としても感慨深いところです。

 あらためて、長谷川紘之弁護士の訴状についても思いを巡らせました。私が知る被害者AAさんと、長谷川紘之弁護士が担ぎだした訴状の被害者AAさんのギャップは大きいです。

 一方的な加害者と被害者という関係になっており、当時はなかった言葉ですが、まさにストーカーによる性犯罪という内容です。弁護士による断定的な評価、見解というのも、最近、しばしば目にするところで、もっともわかりやすいのが深澤諭史弁護士かと思います。

 深澤諭史弁護士のツイートも本当に目に余る、看過しがたいものが多いです。刺激的な問題提起を絶えず繰り出してくれている、という意味では感謝すべき存在なのかと考えることもありますが、噴飯物というよりは、誠に深刻な弁護士業界の病理性を考えさせてくれます。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-17 10:19:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/666425487300780032 target="_blank">https://twitter.com/fukazawas/status/666425487300780032 %
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
そして取り返しが付かない状態まで悪化した後に,弁護士/医師に依頼をするというところまでが,そっくりですね(・∀・) https://t.co/KVJzmMnaYD target="_blank">https://t.co/KVJzmMnaYD
%データベースへの登録日時%2015-11-17 11:32:02%

 上記も次のコマンド操作で、取得したデータのコピペです。

% h-benngosi_tweet-mysql-opt.rb --clipboard_search --table=tw_user_tweet

 --table=tw_user_tweet、というオプション指定で、検索のデータベースのテーブルを指定しているのですが、これを忘れることもあります。このオプションを省略するとtw_user_timelineというテーブルを指定したことになります。

 tw_user_timelineというテーブルは、コマンドの実行での自動収集のデータベース登録になるテーブルです。ツイートの内容を確認しながら登録しているのが、tw_user_tweetというテーブルです。

 自動収集の場合は、基本的に前回にデータベースに登録したアカウントの最後のツイートを取得して、それを基準にそれ以降のツイートを取得しながらデータベースに登録していくというプログラムにしています。

 APIの使用制限があるので、その枠のなかでの処理になりますが、3000件ほどのツイートは遡って、それ以降のものをすべて取得し、データベースに登録させることができます。

 データベースから最も新しいツイートを取得して、それ以降のものを取り込んでいくわけですが、基準となるデータベースに登録済みの最新のツイートが削除をされていると、基準点が見つからないということで、エラーが出ます。これが最も頻繁に起きるのが市川寛弁護士のアカウントです。

 ツイートは削除されようがデータベースに情報が残っているので、そのツイートの投稿日時を確認して、それより古いツイートを探して、登録をし直すことになります。既にデータベースに登録済みのものはスキップするようにしています。

 市川寛弁護士のタイムラインで少なくとも1件のツイートが更新されているようなので、実際に個別更新のコマンドを実行してみます。

 市川寛弁護士のツイートで試すつもりだったのですが、既に一括登録のコマンドで、すべて取得済みらじく全部が「既にデータが存在します。」と出ていました。

 深澤諭史弁護士のツイートでやってみます。

% s-user-tweeet-since_id-insert-mysql.rb
4
既にデータが存在します。
既にデータが存在します。
https://twitter.com/fukazawas/status/666510445851734016 target="_blank">https://twitter.com/fukazawas/status/666510445851734016 (3)
https://twitter.com/fukazawas/status/666514202685632512 target="_blank">https://twitter.com/fukazawas/status/666514202685632512 (4)
4

 事前に基準となるツイートのURLをクリップボードにコピーしています。ブラウザの右クリックメニューから「URLを取得」などを利用することが多いです。

 とにかく市川寛弁護士のツイート(リツイートを含む)は削除が多いです。過去にはTwitterのアカウントそのものを削除し、新たに作ったアカウントでもスクリーンネームとも呼ばれるアカウント名を変更しています。

 アカウントそのものをいきなり削除したのは、いわゆる陸山会事件の小沢一郎氏の無罪判決が確定してから、一月ぐらい経過した頃のことでした。しきりに無罪を援護するツイートを繰り返していただけに、ツイートもろともアカウントが忽然と消滅したのは唖然としました。

 迷いがあって、一度投稿したものを削除するのかと考えることもあったのですが、回収や取り消しが不可能なことの思い切ったことをやっているのも市川寛弁護士であって、「検事失格」という本を出版していることです。本の紹介や書評はいくつか目にしてきましたが、痛烈な検察批判の暴露本のようです。

 意外な発見となったのは、上瀧浩子のアカウントで「検察」と検索をやったことです。他には「再審」「冤罪」「可視化」でも検索をやり、弁護士としての全体的な物の見方、考え方を調べてみました。

"検察" from:SANNGATUUSAGINO - Twitter検索 https://twitter.com/search?q=%22%E6%A4%9C%E5%AF%9F%22%20from%3ASANNGATUUSAGINO&src=typd target="_blank">https://twitter.com/search?q=%22%E6%A4%9C%E5%AF%9F%22%20from%3ASANNGATUUSAGINO&src=typd

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2012-04-09 21:20:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/189327011137863682 target="_blank">https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/189327011137863682 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
@TriggerJones42 「検事失格」読ませて頂きました。検察が、被疑者だけでなく検事を追い込んでいくこと、組織的な病理だと感じました。ロー生にも薦めようと思います。赤裸々に語って頂き、ありがとうございました。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 12:27:27%

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2011-10-04 00:02:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/120876319524388865 target="_blank">https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/120876319524388865 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
@TriggerJones42 お返事ありがとうございます。直感は案外当たっていること多いです。検察でも有名になっていらっしゃっるから。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 12:27:52%

 連続したツイートのやりとりかと思っていたのですが、よく見ると2012年4月9日と2011年10月4日という異なる時期のツイートでした。@TriggerJones42というアカウントは、ツイートでリンクにもなっていないので、存在していないアカウント名であることがすぐにわかります。

 次のスクリーンショットのツイートを見つけることが出来ました。

非常上告-最高検察庁御中ツイッターさんはTwitterを使っています: "2014-06-06-073929https://twitter。com/TriggerJones42 このページは存在しません。.jpg http://t.co/eLFyrzo5w5" https://twitter.com/s_hirono/status/474681993137897472/photo/1

 不思議とアカウントが削除される前の市川寛弁護士のツイッターの情報がみつからないのですが、2011年06月16日(木)の時点で、次のようなツイートがあったことを見つけました。一般の人のツイートらしいので、URLは掲載しませんが、一部を次に引用します。

(引用→)佐賀地検での冤罪事件で、自らの過ちを悔い、弁護士になって冤罪問題に取り組まれている市川寛さんがtwitterをはじめられてます。→ RT @TriggerJones42

 上瀧浩子のりツイートには、次のような気になるツイートもありました。心理学関係の専門家のツイートのようです。

>SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-08 18:12:00> URL> https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/663282815841120256 >
>SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @sinrizm02: 神経症者はみんな自己中心的。何とかして自分を理想化したいという願いしかない。他人から「こう思ってもらいたい」ということが全てで、他人への思いやりはかけらもない。もちろんそのような嫌な感情は抑圧するから自分が自己中とは気付いていないことが多い。これに…
>元のツイートの投稿日時>2015-11-07 05:02:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/sinrizm02/status/662721730566209536
>データベースへの登録日時>2015-11-17 11:47:31>

 上記のリツイートを上瀧浩子弁護士のタイムラインで探しだしている時に見つけたのが、次の上瀧浩子弁護士弁護士のツイートです。目に止まって、内容を読んでちょっと驚いたのですが、前にタイムラインを見ているときには見落としていた可能性があるツイートでした。

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2015-11-11 15:00:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/664321765032591360 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
女性に対する暴力とは「性別に基づく暴力行為であって、女性に対して身体的、性的、若しくは心理的な危害又は苦痛となる行為、あるいはそうなるおそれのある行為であり、さらにそのような行為の威嚇、強制もしくはいわれのない自由の剥奪をも含」むとある。(「女性に対する暴力撤廃宣言」)。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 10:58:39%

 データベースの登録日時が今日の10時58分となっているので、午前中の登録であり、見落としではなかったようです。内容を見直すと、過激だと思ったのも上瀧浩子弁護士自身の発言ではなく、資料の引用のようです。思わぬ勘違いのまま行き過ぎておくところでした。

 ストーカーもキーワードに調べてみました。意外に少なく3件だけでしたが、既に見ていたものは1件だけで、他の2件も、これまでに見たことのないような発言で、女性らしい視点の一つなのかと考えさせられました。

"ストーカー" from:SANNGATUUSAGINO - Twitter検索 https://twitter.com/search?q=%22%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%22%20from%3ASANNGATUUSAGINO&src=typd

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2015-10-21 09:31:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/656628965583425536 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
ストーカーの気持ち悪さの理由、1つにはその話の通じなさにある。自分に都合よく考えコミュニケーションが成立しない。男性ストーカーだと恐怖は何倍にもなる。性暴力の恐怖があるから。そして、女性には強姦願望があるとか、嫌なふりして気を引いているという神話は、ストーカーの暴力を後押しする。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 12:12:26%

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2013-12-22 19:53:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/414710240278368256 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
関連なくてもあるみたいに思い込んだり、誰が出しても変わらない情報なのに誰の口から聞くかをこだわったりするのってストーカーみたいだわね。怖いわあ。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 17:49:10%

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2013-05-18 20:23:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/335717374298816512 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
女性にとって「モテる」って道でナンパされたり、ストーカー被害にあったり、眼中にない男の人に告白されて友人関係ぎくしゃくしたりで、それってあまりメリットないよね。積極的に利用する場合は、別論。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 17:49:19%

 弁護士というのは大きな努力と犠牲、そしてリスクで獲得することが多い国家資格だと言われてきました。寝る時間と食事の時間以外は法律の勉強をし続けるとか、就職もせずに何年も受験を繰り返すとか、それでも司法試験に合格できずに終わる人が多いと聞いてきました。

 そういう事情もあってロースクール(法科大学院)とか司法制度改革が行われたように思えるのですが、深澤諭史弁護士において顕著なように、様々な不満が大きいようです。弁護士による不祥事とか、弁護士に対する不信感とか要因は他にもありそうですが、制度自体の問題こそ大きいとの考えのようです。

 今日も深澤諭史弁護士は次のようなツイートをやっていました。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-17 11:36:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/666444802322382848 %
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
@k_sawmen
(自分たちに大金を払って,時間を費やしている人達に向かって)「成仏出来ればいいだろ」「淘汰されてしまえ!」「知ったことか」「お前らは国民の理解を得られない」「もっと借金漬けにしてやるw」とか平気で言い放つ連中に比べればマシすぎる(比較対象がおかしい)
%データベースへの登録日時%2015-11-17 14:09:53%

 この項目のタイトルにも含めた次のツイートは、再掲になるかとも思います。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-17 10:19:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/666425487300780032 target="_blank">https://twitter.com/fukazawas/status/666425487300780032 %
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
そして取り返しが付かない状態まで悪化した後に,弁護士/医師に依頼をするというところまでが,そっくりですね(・∀・) https://t.co/KVJzmMnaYD target="_blank">https://t.co/KVJzmMnaYD
%データベースへの登録日時%2015-11-17 11:32:02%

 医療問題と弁護士の関係性についてはかねて関心を持っていたテーマで、ここ最近は特にそのことを強く意識し、考えていたところです。

 差別とストーカーにも共通性があるのかもしれず、それは心理学的なものや医療的な側面もあるのかと考えるところがあります。差別となると政治的な主義主張という個々人のスタンスも大きいのかもしれませんが、どちらも、煽り利用しているように見えるのも、最近の弁護士によく見られる傾向です。

 もうずいぶんと長く続いていますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士の間にも、ヘイトスピーチなど差別に関する意見のぶつけあいが目についています。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)的にはそれも議論になるのかもしれません。

%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイート%投稿日時%2015-10-20 09:33:00%ツイートのURL% https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/656266838423154688 %
%SANNGATUUSAGINO(上瀧浩子)のツイートの内容%
神原先生のマジョリティの責任は差別に対して当事者以上に怒ることというツイートがあったので、みんなが神原先生みたいになってほしいと、返した。それが、神原先生みたいになりたくないという趣旨のツイートと一緒にRTがかかっている。書いた本人はジョークのつもりなんでしょうね。
%データベースへの登録日時%2015-11-17 12:14:24%

 上瀧浩子弁護士のツイートで神原元弁護士に関するものがあって、それも気になっていたので調べていたのですが、検索で見つからず、結局は弁護士という言葉を含まずに、神原先生ということになっていたのだと気が付きました。

 神原元弁護士にはブロックをされていますが、異様さを感じさせる弁護士の一人であって、先生とまで呼ぶところを見ると、弁護士という同業者としても違和感を抱くところはないものと推測されるところです。

 神原元弁護士には、弁護士として異様さを感じていますが、ブロックで切り捨てられ無視されている関係性の可能性も高いので、あえて深追いする存在ではないと今のところは考えていますが、弁護士業界そのものとしても問題をはらむ存在の一つ、またその象徴の一つとは考えはいます。

 神原元弁護士には若さや勢いを感じるところもあります。熱意と信念をもって取り組む姿勢が感じられるところがあるのですが、独善的な切り捨て対応を感じるところもあって、他の老獪な弁護士との共通性もあわせもつのではないかと考えることがあります。

 ともあれブックマークにはしていますが、神原元弁護士のツイートのタイムラインをみることは少ないです。一言でいえば、時間の無駄という気持ちが強いからです。深澤諭史弁護士のようなバイタリティも感じることが出来ず、注目度が低くなっています。

 注目度といえば、ここ数日の間で、ネット社会での注目度を高めたのが小倉秀夫弁護士です。名前が似ているため小島秀夫という人物の存在もしるところとなったのですが、それも裏を返せば、初めて小倉秀夫弁護士という弁護士の存在を知ったという人の多さを物語るものかと考えます。

 まとめサイトもいくつかできているようです。タイトル的にわかりやすいのは、新たに出来たものか、私もさきほど知ったところですが、次のサイトがあります。

【パリ同時多発テロ】左翼弁護士・小倉秀夫氏が「このくらいのテロで非常事態宣言か」とツイートして炎上 : はちま起稿 http://blog.esuteru.com/archives/8408199.html

 炎上という言葉が小倉秀夫弁護士とセットで目に付きますが、炎上といえば私が初めてインターネットで小倉秀夫弁護士の存在を知った頃に見かけることが多かった言葉で、死語になりつつあったのが盛り返したような懐かしさも感じました。

 平成18年から19年のことと思います。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログで、小倉秀夫弁護士のコメントを見かけていた時期のことで、今では見かける機会も少なくなった2chでは、小倉秀夫弁護士を「ご本尊」という人もいて、なるほどと、すごく印象的に記憶にあります。

 未だに思うことですが、小倉秀夫弁護士の発言には人知を超えた超在性を感じます。それは一種の神であって、弁護士という神々という発想、「泥棒神社」という弁護士業界の総括にもつながっていきました。

 昨日の事になりますが、珠洲市の外浦の海岸に魚釣りに行ってきました。椿展望台という観光スポットがあって、これまでにも何回も行っていて写真の撮影をしているのですが、今回はそれまでと違って、ずいぶんと七ツ島の風景が鮮明に映っていました。

 上瀧浩子弁護士のTwitterのタイムライン(ツイートと返信)をKonquerorのブックマークにしました。気になるのは8時間ツイートの更新がないことで、ツイッターを見ていない可能性もあることです。見ていれば、私の引用の通知が沢山届いていることでしょう。

 上瀧浩子弁護士は今後も注目をしていきたいところですが、これまでにも似たような思いをした弁護士のTwitterアカウントはいくつかあって、今回はけっこう大きく取り上げましたが、そこまでには至らなかかったり、注目が長続きしていない弁護士もいます。

 被害者AAさんとは同じ女性であって、年代も幾らか近いと考えられること、金沢に縁があるという共通点で、今回は大きく取り上げました。本来は、同じ同業者の弁護士でもある長谷川紘之弁護士の扱いについて、踏み込むところなのですが、未知の部分も大きいので、問題の提起にとどめた感があります。

 同業者としての弁護士の不祥事のような不利に働く問題には目を向けづらい、というのは弁護士として男女を問わない共通性かのかとも考えています。信頼の回復や問題の解決に対する向きあいというのも、さっぱりと感じることが出来ない弁護士業界です。

 ストーカーも不安を煽り便乗する商法としての弁護士の態度というのが、深澤諭史弁護士にはとりわけ強く感じているところであります。次のようなリツイートもやっていました。事実という部分もあるのかもしれませんが、それならいっそう深刻な問題だと思いました。

>fukazawas(深澤諭史)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-17 16:12:00> URL> https://twitter.com/fukazawas/status/666514202685632512 target="_blank">https://twitter.com/fukazawas/status/666514202685632512 >
>fukazawas(深澤諭史)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @UdonUdonUdon: すぐにべんごしにそうだんすべきだったのに、やくしょでむりょうそうだんかいひらかれるのまったせいでておくれになって、さいしゅうてきにじさつしたひといた
>元のツイートの投稿日時>2015-11-17 15:24:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/UdonUdonUdon/status/666502024440102912
>データベースへの登録日時>2015-11-17 18:41:36>

>keita_adachi(弁護士あだちけいた)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-17 15:29:00> URL> https://twitter.com/keita_adachi/status/666503349429104640 >
>keita_adachi(弁護士あだちけいた)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @UdonUdonUdon: すぐにべんごしにそうだんすべきだったのに、やくしょでむりょうそうだんかいひらかれるのまったせいでておくれになって、さいしゅうてきにじさつしたひといた
>元のツイートの投稿日時>2015-11-17 15:24:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/UdonUdonUdon/status/666502024440102912
>データベースへの登録日時>2015-11-17 18:41:43>

 あらためて確認しましたが、弁護士あだちけいた(@keita_adachi)さん | Twitter https://twitter.com/keita_adachi にはブロックをされていました。次がスクリーンショットです。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/17 20:25 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/666577825579712512
2015-11-17-202508_ブロックされているため、@keita_adachiさんをフォローしたり、@keita_adachiさんのツイートを見ることができません。詳し.jpg https://t.co/F8FFaWj53x

 この「あだちけいた」という弁護士も一時、注目をしたもののほとんどタイムラインをみていません。大きな中断のきっかけになるほどの影響を受けたという事実的な関係もありますが、それものとの輪島を舞台にしたドラマ「まれ」のことであったように思います。調べてみましょう。

"まれ" from:keita_adachi - Twitter検索 https://twitter.com/search?q=%22%E3%81%BE%E3%82%8C%22%20from%3Akeita_adachi&src=typd

 初めてやった検索かと思いますが、2012年と2010年のツイート3件をのぞくと、すべてが連続テレビ小説まれ、に関するツイートだったようで、少々意外に感じました。もともとドラマが好きで、思い入れがあってこその酷評であったのかもしれないとは思います。

 今年も残すところ一月半ぐらいですが、北陸新幹線の開通と連続テレビ小説まれ、で石川県がこれまでになく全国的な注目を集めた時期でもあり、能登に生まれ、石川県で生活をしてきた立場からも、能登や石川県を見つめなおす機会となりました。

 同じ連続テレビ小説ごちそうさん、を見た時にも感じたことですが、自分の母親やその祖父母の時代に思いを馳せる機会になりました。私の母親は長女ですが、中学生ぐらいの時に、京都から能登に移住してきたと聞いています。

 時刻は11月18日5時37分になっています。3時15分ぐらいに目がさめて、もう一度眠ろうとしていたのですが眠れず、起きてパソコンをつけたところです。外はまだ真っ暗です。

 何時ころに寝たのかよく思い出せないのですが、テレビで報道ステーションをみていた記憶はあって、起きた時テレビの電源は切れていたので、テレビを切ってから寝たと思うのですが、どんなタイミングでテレビを消したのかも思い出せません。

 夢を見ていて目が覚めました。久しぶりに見た被害者AAさんの夢で、彼女に完全にふられたと思い。傷心して金沢の家に戻ると、母親と親戚のおじさんが引っ越しの作業をやっていて、被害者AAさんと縁を切るため関西に引っ越すと言われた夢でした。

 リアルな感覚を伴った現実的な夢で、似たような夢はこれまでにも何度かみたことがあります。なかには長距離トラックの仕事をしていた時の夢で、到着時間が間に合いそうにもなくなって、すごく焦っている夢など、過去の実体験を呼び起こすような夢です。

 上瀧浩子弁護士のTwitterのタイムラインはいくつか更新があって、ブロックもされてはいないようです。直接絡むようなツイートはやっていませんが、それでもブロックをしてくるような弁護士アカウントは、これまでに何人かいます。

 上瀧浩子弁護士のタイムラインでは、気になるツイートやリツイートがいくつもありましたが、3時過ぎに夢から目がさめてから頭に浮かびだし、頭から離れなくなったツイートがあるので、次はそれを中心に書くべきことを書いておきたいと思います。眠れなくなったのはそのせいもありそうです。

2015-11-18 水曜日 05:56 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<























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