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2015年11月10日 (火)

被告訴人である長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)の殺人未遂事件関与疑惑と深澤諭史弁護士(@fukazawas)のストーカーに関するツイートで考えたこと

* 被告訴人である長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)の殺人未遂事件関与疑惑と深澤諭史弁護士(@fukazawas)のストーカーに関するツイートで考えたこと

2015-11-09 月曜日 14:43 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 数日前にも深澤諭史弁護士のツイートが原因で本書の作成を中断することがありました。その原因については私の側の早とちりや誤解もあるかと思わせる問題が別にあって、今日の午前中は自分自身で納得の理解ができる程度に調べていました。

 既に取り上げたようにも思いますが、深澤諭史弁護士の次のツイートになります。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-04 12:49:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/661752210733174784
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
前もツイートしたけれど「自身の意思で公開されている情報」だからといって,それを自由に転載したりまとめたりして公表するのも当然許されるかというとそうじゃないですよ。
テレビ放送だって無料で全国に公開されているけれど,これをアップロードしたら犯罪だし,個人情報についても裁判例がある。
%データベースへの登録日時%2015-11-04 13:05:39%

 11月4日という日付になっています。今日が9日なのでまだ5日ほど前のことですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のTwitterのタイムラインで、しばしば取り上げられている問題について気になり、能動的に調べてみました。

 Googleで「リスト 公開」というキーワードで調べました。特定のキーワードとしては対象が広すぎて無理があるように思いましたが、関心や注目度も高い問題らしく、すぐにそれらしい問題を知ることが出来ました。

 これまでにもよくある傾向として身にしみていたことですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がタイムラインでやりとりをする内容というのは、全体像がまったくもって把握しづらく、具体性の乏しいものとなっています。

 そのあと具体性がいくらかモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートでも見えてきたのですが、理解のしにくい部分があって、誤解を抱えたまま見当違いのことを書いてもまずいと思い。時間がもったいなくもありましたが、一通り調べてみました。

 話が長くなりすぎるので全ての経過をここに書くことは出来ませんが、昼ごろに一息ついて、台所で昼食を済ませていました。一昨日の夜に作った香箱ガニの味噌汁をご飯の上に絹もずくを乗せてかけ、雑炊のようにして食べていました。他はレタスと卵焼きです。

 絹もずくは土曜日の夕方に半額になっていたのをAコープ能都店で買ってきました。Aコープ能都店は日曜日が休みで、月曜日も臨時の休みになっていたので日付のことはよく憶えています。Aコープ能都店は日曜日の休みも3,4ヶ月に1回程度かと思います。

 香箱ガニも同じAコープ能都店で同じ日の昼に買っていました。2杯で596円ぐらいだったと思います。1杯だと298円になっていたかと思います。少し小さめで卵も余り詰まっていなかったので状態のいいものではなかったですが、298円は安い方の値段です。

 香箱ガニは年に2回程度しか食べていませんが、今回はずいぶんと懐かしい味だと思い子供の頃のことなど思い出しながら食べていました。茹で上がったカニの色が長楽寺の仁王像の色に実に似ていると思ったのも感慨深かったです。

 長楽寺は私が子供の頃、現在の北國銀行宇出津支店の場所にありました。その後、駐車場のようなスペースも挟んでそのとなりになりますが、そちらの方にまるごと移転をしています。なぜ移転したのか聞いたことはなく、ずっと不思議に思っていました。

 以前、長楽寺があった場所のことは、記憶も薄れぼんやりとしたものとなっていますが、毎年9月の初めの頃に「おさいいち」という催しのようなものがあって、その時にお化け屋敷や見世物小屋の会場になっていました。

 お化け屋敷には入った記憶があるのですが、見世物小屋には入ることがなかったと思うのですが、看板では障害者や奇形児のような人をびっくり人間のように見せているような感じでした。そういうのが人権問題として社会的に許されなくなったことも時代の変化として思い起こします。

 カニを食べながら、久しぶりに長谷川紘之弁護士のことを考えていました。見世物小屋には「蛇女」というような見出しもあったように思います。どんなものなのかと子供心に想像をしていましたが、入って見るような気持ちはなりませんでした。

 被害者AAさんのことですが、平成9年の1月の下旬、1月18日に福井刑務所を満期出所してからまだ10日も経たない頃だったと思いますが、被告訴人竹沢俊寿の自宅に電話をしました。夜に掛けた電話で、最初に夫人が電話に出たことも記憶にあります。

 被告訴人竹沢俊寿と電話で話をしたのはその時一度だけだったように思います。定期的に石川県立中央病院に通院しているという話と、その時に出会った被害者AAさんの姿について、「目があっち向いて、言ってみりゃパーみないなもんやな」と話していました。

 そのとき被告訴人竹沢俊寿は、私と直接会うことを強く求めていました。弁護士を紹介あるいは世話してやるともいい、具体的な弁護士名を出していたように思いますが、これは記憶に留めることが出来なかったか、すぐに忘れてしまいました。

 よくわからない民事の裁判のことを持ちだしていたのですが、弁護士をつけないと民事の裁判を出来ないとか、明らかに正しくないことを言っていたのですが、この機を逃すまいと焦った様子で、口説き落とすように私に訴えかけていました。

 平成9年といえば、宇出津の町も子供の頃の建物や雰囲気をまだいくらか残していたように思います。宇出津の町で腰を据えて生活をしたのも、それこそ中学生の頃以来のことでした。町中を歩くこともそれまではなかったように思います。

 被告訴人竹沢俊寿がずいぶんと私のことで危機感を持って、不安の解消のためになんとかしたがっている、ということは強く伝わってきました。と言っても被告訴人松平日出男にくらべれば、まだ落ち着きと余裕はありそうにも見えました。

 被告訴人松平日出男は、平成4年の8月に一度だけ、拘置所のある金沢刑務所に面会に来たことがありましたが、その時は、血の気が引いて、しぼんだ梅干しのような頭と顔に見えました。被害者AAさんの意識が戻ったことがよほどショックだったようです。

 被告訴人竹沢俊寿の自宅の電話番号は電話の番号案内で調べたように思います。思いの外すんなりと電話番号がわかり、電話をすると夫人が出て、被告訴人竹沢俊寿に取り次いでもらいました。夫人の方はためらいがちにも思えましたが、あたたかく見守るような態度にも感じられました。

 同じ頃には、被告訴人多田敏明の自宅や被告訴人梅野博之の自宅にも電話をし、被告訴人安田敏とも夜に電話で長話をしました。北都高速という運送会社の寮にいると言いながら、携帯電話で折り返しの電話を掛けてきてくれていました。

 その時期に被告訴人梅野博之の自宅に電話をしたことはよく思い出せないのですが、被告訴人多田敏明とは午前中に電話で話をしたように思います。同じ時だったのか、同じ時間帯に弁護士のところに電話をしたことも印象的に記憶に刻まれています。

 電話に出た男は、弁護士本人は不在と言いながら、自分はたまたまあなたの事件のことは知っているといい、全面的にあなたが悪いので諦めるか忘れたほうがいい、というようなことを言ってきたのですが、全く異様な雰囲気でした。

 正確に言葉で表現するのも難しいのですが、断末魔のような焦りも伝わってくるもので、恨みのような被害者感情も伝わってくるものでした。

 その電話を掛けた弁護士の事務所というのは、木梨松嗣弁護士、長谷川紘之弁護士、岡田進弁護士の3つのうちの一つです。木梨松嗣弁護士の可能性がもっとも低いと思うのですが、数年前から記憶のなかで特定が出来なくなっています。

 当時の電話の時は、被害者AAさんの親戚なのかと本気で考えていたのですが、現在は弁護士本人の可能性が高いように考えています。電話の頃は若すぎず、落ち着いた声で弁護士と同じ年代と思われました。落ち着いた声だけに不気味に鬼気迫る迫力がありました。

 敵愾心をむき出しにした対応でもありました。これと似たことはもう一つあって、時期がはっきりと思い出せなくなっていますが、崎山の被告訴人OKNの妻の実家に電話を掛けた時の、被告訴人OKNの妻の母親と思われる女性の対応でした。

 そもそもが、被告訴人OKNの指示で掛けた電話でした。午前中に掛けたという記憶もありますが、被告訴人OKNから崎山の家に電話をかけるように指示を受けたのは、その前日のことであったとも記憶にあります。

 そもそもがおかしな指示だと思いましたし、被告訴人OKNは携帯電話を持っていたはずです。被告訴人OKNの妻の母親とは多少ですが会ったことがありました。

 一度は金沢市北安江の平安閣だったと思いますが、被告訴人OKNの結婚式の式場で見た姿です。和服の着物を着ていたと記憶にありますが、凛として近寄りがたいような雰囲気がありました。本陣不動産株式会社の社長らの出席もあり、緊張感がそういう態度になっていたのかもしれません。

 その前に会ったのは、昭和63年の8月のお盆休みの時だった可能性が高いのですが、被告訴人OKNの妻の実家にあがったことがありました。他に小さい子どもの姿もあったように記憶にありますが、やさしそうな母親という印象を受けました。

 同じ時だったのかはっきりしませんが、被告訴人OKNの妻の父親の姿もあって、ステテコ姿だったと思いますが、仕事や生活の悩みのことを被告訴人OKNに相談し、頼りにしているような様子に見えました。会話の内容は耳に入っていたはずですが、記憶には残っていません。

 その場ではなかったように思いますが、被告訴人OKNが妻の父親のことを話、小木のイカ釣り漁船に乗っていて、病気のことなのか不安を抱えているようなことだったように思います。

 当時の小木港は同じく遠洋のサケマス漁もやっていましたが、父親が乗っているのは日本海と呼ばれるイカ釣り漁船と聞いたように思います。イカ釣り漁船でも最も規模の小さいもので、北海道の小樽港までの日本海側での操業という話を聞いていました。

 小木のイカ釣り漁船は、他に100トンと呼ばれる船がありましたが、日本海と呼ばれる漁船は60トンぐらいと聞いたような憶えもあり、船が小さいので風呂もついておらず、一月ほど風呂に入らない生活になると聞き、また、収入も一番少ないような話を聞いていました。

 父親は漁師にしては珍しいぐらいにおとなしそうな人で、やさしそうな人でした。母親のほうがずいぶんとしっかり者のようにも見えましたが、被告訴人OKNの妻となった娘は、彼女が中学生の頃から知っていますが、明るい性格でした。

 その被告訴人OKNの妻の母親が、電話口ではありますが、厳しい目を私に向けた心当たりとして、考えられたのは、被告訴人OKNの父親の事件のことでした。無期懲役となりましたが、死刑の求刑が出ていたほどの大事件でした。

 私が福井刑務所に服役中に起った事件なので、私にはいまだに知らない部分の大きな事件なのですが、その事件のことを初めに知ったのも、平成9年の1月の下旬か2月の上旬のことで、テレビの県内ニュースで、控訴審の初公判の報道を見た時のことです。

 まだ一月も経っていないぐらいだったと思いますが、その事件の犯人が被告訴人O兄弟の父親だと知った時、1月18日に福井刑務所にワゴン車で迎えに来た時の、被告訴人KYNをまじえた3人の態度の異様さに、合点のいくところがありました。

 その事件のことは福井刑務所に服役中も新聞記事で知っていました。その後に新聞に大きな墨塗りがあったので気にはなっていたのですが、その墨塗りの記事が、O兄弟の父親が逮捕されたという報道だったようです。

 拘置所では自費で購読する必要がありますが、刑務所での受刑生活ではわりと自由に新聞を読むことができました。読売新聞の一紙だったと思います。

 いくらか似たような時期になるかと思いますが、刑務所で見た新聞には、他に印象的な事件がもう一つありました。そちらの方は墨塗りがされることもなかったと思います。長谷川紘之弁護士の自宅で妻が強盗の被害にあうという事件でした。

 私が長谷川紘之弁護士の名前を知ったのは、被害者AAさんの訴訟代理人として訴状を見たのが初めてだったはずです。新聞を見て驚いたので、すでに長谷川紘之弁護士のことを知っていたことになるかと思います。これまでに何度か図書館で時期を調べていますが、また忘れています。

 昼食は台所で済ませました。パソコンに戻ると目にしたのが深澤諭史弁護士のストーカーに関するツイートでした。掘り下げて長谷川紘之弁護士のことを考えたいたところだったので、衝撃的に響くものがありました。

 つい先程になりますが、深澤諭史弁護士のタイムラインで新着のツイートを読み込んだところ、具体性のあるストーカー事件に触れたものがありました。リツイートもあったので、それがストーカーについて考えるきっかけになった可能性はあります。

 大元となるのは次のネット記事です。

【衝撃事件の核心】「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非(1/5ページ) - 産経WEST http://www.sankei.com/west/news/151001/wst1510010004-n1.html

 記事の投稿時刻と思われるものを記録するのに、スクリーンショットを撮りました。「2015.9.30 11:30」という記載があります。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/09 17:19 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663631954684702720
2015-11-09-171918_【衝撃事件の核心】「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非(1/5ページ).jpg https://t.co/GXbuGTBqtf

 次があとから追加された深澤諭史弁護士のストーカーに関するツイートと1件のリツイートです。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/11/09 16:35 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/663620992917311493
「ストーカー犯罪抑止に取り組む番敦子弁護士(第二東京弁護士会)は「ストーカー事件の加害者は、別れた相手を『ずっと自分のものだ』と考える傾向が強く、罪を犯しているという意識がない場合が多い」と指摘する。」

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/11/09 16:35 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/663620899615059968
「捜査関係者によると、ストーカー被害の相談に訪れる被害者には、加害者側の報復を恐れて事件化をためらう人も多いという。」
実際,警察に相談→警察から加害者に指導→加害者が「ストーカー呼ばわりしやがって!」→被害者に凶行,というケースはある(裁判例)。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/11/09 16:34 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/663620594668212224
【衝撃事件の核心】「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非 - 産経ニュース https://t.co/7v1B3B3KXC @Sankei_newsさんから

リツイート)→  投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/11/09 16:33 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/663620351352377344
RT @Kenji__Sarukura: 『「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非』  (産経ニュース)   https://t.co/MaOtbrzKbp @Sankei_newsさんから
元のツイート)→ 投稿者:Kenji__Sarukura(Kenji Sarukura 弁護士) 日時:2015/11/09 16:30 ツイート: https://twitter.com/Kenji__Sarukura/status/663619634218725376
『「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非』  (産経ニュース)   https://t.co/MaOtbrzKbp @Sankei_newsさんから

 一連の4つの深澤諭史弁護士のストーカーに関するツイートですが、最初の時刻であるリツイートの時刻は16時33分となっています。

 あとで気がついたのですが、自分のツイートにだけ適用して他のツイートとの区別にしようと思っていた旧スタイルの書式を使っていました。これはデータベースから引き出したデータとも違います。

 次が今日の昼過ぎ、衝撃と危機感を持って迎えた深澤諭史弁護士のストーカーに関するツイートです。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-09 12:28:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/663558756538515456
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
ストーカー被害は自力で解決しようとせず,警察に相談するか,被害申告が困難な事情があれば弁護士等に相談をすべき。
ストーカーと「話し合う」のは危険極まりないし,ストーカーは,ストーカーと言われると逆上して凶暴化して凶行に走るというのが大抵のパターンだから,重大な被害に遭ってしまう。
%データベースへの登録日時%2015-11-09 12:41:13%

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-09 12:35:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/663560400558886912
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
DV加害者,ストーカーによる行為が深刻な結果になりやすいのは,暴力や嫌がらせ,追跡といった行為が目的ではなくて,有効な手段になると確信しているから。その上で,自分が正しいと妄想ないし自己催眠に陥っているから。
まるで「理性のない反社勢力」状態になっており,被害者の自衛は困難。
%データベースへの登録日時%2015-11-09 12:40:55%

 冤罪問題における警察、検察の存在感や物語性とも重なるところが感じられる救いようです。被害の実態に即してはいるものの、それ以上に不安や危機感を煽っているように思えてなりません。ストーカーというのも、救いようのない成仏できない化け物か怪物妖怪に見えてきます。

 自作のデータベースのデータだとテキスト形式の場合、深澤諭史弁護士のりツイートは、次の書式の適用になります。

>fukazawas(深澤諭史)のリツイート>リツイートの日時>2015-11-09 16:33:00> ツイートのURL> https://twitter.com/fukazawas/status/663620351352377344
>fukazawas(深澤諭史)>のリツイートのURL> https://twitter.com/fukazawas/status/663620351352377344
>fukazawas(深澤諭史)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @Kenji\_\_Sarukura: 『「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非』  (産経ニュース)   https://t.co/MaOtbrzKbp @Sankei\_newsさんから
>元のツイートの投稿日時>2015-11-09 16:30:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/Kenji__Sarukura/status/663619634218725376

 自分で作った書式ですが、改めて問題に思ったのはデータベースへの登録日時がなく、半角の下線記号が2つのバックスラッシュでエスケープ処理されていることです。データベースへの登録の際には必要になる処理かと思いますが、ほとんどの人には理解の出来ないものでしょう。

 リツイートのURLも無駄に2つあります。リツイートのURLというのはほとんどの場合、意識をしないものです。リンクを開くと自動的にリツイートされた元のツイートのURLで開かれるというTwitterの仕様になっているからです。

 ツイログでダウンロードしたリツイートのデータも、本来のリツイートの内容でRTで始まるものですが、これは一定の文字数を超えると、後ろの部分があとかたもなくカットされています。

 リツイートと元のツイートは投稿時刻も違って別物なので、どういう扱いにするのがベストか悩ましく思っていました。一行の文字数を極力少なめにしているのは、ユーザ名やプロフィールの名前の文字数が多すぎると、そのまま140文字以内でツイート出来ないからです。

 データベースを操作するスクリプトの修正をしました。修正後の書式は次のようになります。

>fukazawas(深澤諭史)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-09 16:33:00> URL> https://twitter.com/fukazawas/status/663620351352377344
>fukazawas(深澤諭史)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @Kenji__Sarukura: 『「お前の周囲全部殺したる」…フットサル監督、女子選手におぞましいストーカー行為 それでも甘い猶予判決の是非』  (産経ニュース)   https://t.co/MaOtbrzKbp @Sankei_newsさんから
>元のツイートの投稿日時>2015-11-09 16:30:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/Kenji__Sarukura/status/663619634218725376
>データベースへの登録日時>2015-11-09 17:21:06>

 深澤諭史弁護士がリツイートした元のツイートの投稿時刻が16時30分となっています。推測の域は限定的ですが、少なくとも昼過ぎの投稿にはあり得なかった存在であることが確認できます。

 %投稿日時%2015-11-09 12:35:00、という深澤諭史弁護士のツイートですが、これには「,暴力や嫌がらせ,追跡といった行為が目的ではなくて,有効な手段になると確信しているから。その上で,自分が正しいと妄想ないし自己催眠に陥っているから。」という文言があります。

 はっきり言って、これは私に対するあてつけと思われましたし、双方のツイートやタイムラインを見ていれば、そう理解されるむきもあるかと思います。私の立場からすれば、強力に自衛的な対処の必要性が感じられました。

 そのような必要性は、おぼろげながら舳倉島に行く数日前に感じていて、その旨、珠洲警察署に電話をして伝えております。そしてその表明を具体化させたすぐ後に、このような深澤諭史弁護士のツイートを見たのも、備えあってのことだと考えました。

 自分の頭の記憶から日時は特定できませんが、ツイログで確認をしておきます。舳倉島に行く数日前だったということは憶えています。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/10/15 12:05 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/654493376285409280
11時40分ぐらいに珠洲警察署に電話。担当者不在。その前に輪島からの訪問。謝礼のこと。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/10/15 12:09 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/654494169805795328
12時6分頃に金沢地方検察庁に電話。昼休みの話。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/10/15 14:27 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/654528926610497536
珠洲警察署に電話。話を終えたところ。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/10/15 15:57 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/654551599071821824
折り返しの金沢地方検察庁の電話を終えたところ。担当者との話。

 まだ一月も経っていないのに「輪島からの訪問」のことなど、同じ日のこととしてすっかり忘れている部分もありましたが、10月15日のことと確認が出来ました。この時に、珠洲警察署の担当者に話したのは、弁護士2名に対する名誉毀損での刑事告訴のことです。

 昨日になりますか、資料としてブログの方にもツイートのまとめを記事として投稿しました。それを含めて、次がRSSを利用して取得するここ最近のブログの記事とURLです。

@hirono_hidekiをキーワードに含む(@motoken_tw)モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイート 2015年10月12日のまとめ http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/hirono_hidekimo.html
TODO 本件告訴事件と非常上告による法的救済について http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/todo-97bf.html
「20年前の放火殺人 再審開始を決定 大阪高裁」と冤罪問題に関する市川寛弁護士のツイートのまとめ(2015年10月25日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/20151025-d254.html
裁判の真実や誤判、法律家の常識及び神様の目に関するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートとリツイート(2015年10月28日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/20151028-d6d7.html
「尊重」をキーワードに含むモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートのまとめ(2015年10月28日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/20151028-5a8a.html
:更新)2015-10-30_1253:本年9月20日以降の告訴状作成の中断とパソコン環境の装備及び告訴状の編集と構造の今後の方針転換 http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/2015-10-30_1253.html
「鳥取」をキーワードに含む小倉秀夫弁護士(@Hideo_Ogura)のツイートのまとめ(2015年10月30日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/hideo_ogura2015.html
「想像力」をキーワードに含むモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)(@motoken_tw)のまとめ(2015年10月30日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/motoken_tw201-1.html
:更新)2015-10-31_0956:本年9月20日以降の告訴状作成の中断とパソコン環境の装備及び告訴状の編集と構造の今後の方針転換 http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/2015-10-31_0956.html
Facebookで知った動画記事「逮捕から7年・・・再審で無罪確定、なぜ えん罪は防げなかった?」、一審から担当という弁護人の映像 http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/facebook-ee3d.html
:更新)2015-11-02_1835:この人は、「差別に苦しむ人、権力に虐げられている人、貧困に喘ぐ人」など日本にいないと思っているのかなあ。(小倉秀夫弁護士のツイート) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/2015-11-02_1835.html
2015年11月2日にデータベースに登録した弁護士のツイートのまとめ(主たる目的は刑事弁護と犯罪被害者に対する弁護士の見解としての記録・永久保存版) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/2015112-5a35.html
:更新)2015-11-04_0808:深澤諭史弁護士など若手法律家(弁護士)と思われるツイッターアカウントによる刑事弁護と犯罪被害者の関係に対する社会的見識や発言のご紹介 http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/2015-11-04_0808.html
参考資料: 中村元弥弁護士(@1961kumachin)の「高野隆(弁護士)」をキーワードに含むツイートのまとめ(2015年11月4日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/1961kumachin201.html
参考資料: 落合洋司弁護士(東京弁護士会)(@yjochi)の「サーカス」をキーワードに含むツイートのまとめ(2015年11月4日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/yjochi2015114-5.html
参考資料: 落合洋司弁護士(東京弁護士会)(@yjochi)の「組織(主に検察庁、検察・警察に対する批判)」をキーワードに含むツイートのまとめ(2015年11月4日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/yjochi2015114-0.html
参考資料: 深澤諭史弁護士(@fukazawas)の「成仏(理論)」をキーワードに含むツイートのまとめ(2015年11月4日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/fukazawas201511.html
刑事告訴の証拠資料: 名誉棄損罪で石川県警察珠洲警察署知能組対係に刑事告訴するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の2015年7月23,24日のツイートのまとめ http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/201572324-6e24.html
刑事告訴の証拠資料: 名誉棄損罪で石川県警察珠洲警察署知能組対係に刑事告訴するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の2012年3月16日から20日のツイートのまとめ http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/201231620-0db5.html
:更新)2015-11-09_1306:「被告人に選択の自由を:今すぐできる国選弁護制度改革」という刑事弁護の大家ともいわれる高野隆弁護士のブログ記事との出会い http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/2015-11-09_1306.html

 改行を入れていないのでわかりにくいかとも思いますが、古いものから最新のものに向かって並べています。一行が一件のデータになっているので、このような並べ替えも容易に行なえます。改行の数に規則性がないとそういう処理も難しくなります。

 さきほどになりますが、また深澤諭史弁護士の気になるリツイートを発見しました。私に対する当て付けではないかとも思われるものです。あとでご説明をしますが、昼前に確認したところ告発-金沢地方検察庁御中ツイッター(@kkhirono)はブロックされておらず。通知が届いているはず。

>fukazawas(深澤諭史)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-09 18:12:00> URL> https://twitter.com/fukazawas/status/663645235004608512
>fukazawas(深澤諭史)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @Fumiaki_Taka: 日本のツイッタラー2000万人の中には“クラスで一番頭がおかしい”レベルの人間(40人に一人)が50万人ぐらいいて絡む相手を探してるので、ツイッターでちょっと目立てばそういうのとのエンカウントは避けられない。インターネットは不幸な世界だ…。
>元のツイートの投稿日時>2015-11-09 17:48:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/Fumiaki_Taka/status/663639302320996353
>データベースへの登録日時>2015-11-09 18:50:17>

 次のスクリーンショットはいずれも、告発-金沢地方検察庁御中ツイッター(@kkhirono)でログインした状態で、タイムラインを開き、ブロックされていないことを確認したものです。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/09 13:50 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663579406724567042
2015-11-09-135029_モトケン(@motoken_tw)さん | Twitterからの返信付きツイート – Konqueror.jpg https://t.co/8KrXIJ44Lv

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/09 13:49 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663579237656358912
2015-11-09-134949_深澤諭史(@fukazawas)さん | Twitterからの返信付きツイート – Konqueror.jpg https://t.co/8uRPTH9KPJ

 ブロックされていないアカウントに自分のアカウントのツイートのURLをツイートに含めたツイートをされると、通知が届くようになっています。以前調べたのですが、この通知は設定で、通知を受けないようにすることもできない仕様となっているようでした。

 さきほど、説明のために撮ったスクリーンショットですが、Twitterのユーザへの通知というのは次のように届くものです。スクリーンショットの通知の内容は同じくURLの引用があったという通知です。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/09 19:13 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663660582923464704
2015-11-09-191303_Twitter / 通知 - Mozilla Firefox.jpg https://t.co/0Dss4ZilqW

 時刻は20時56分です。今日は朝からほとんどテレビをつけていなかったのですが、8時45分ころにテレビをつけて、ちょうどNHKのニュース845という石川県内あるいは東海北陸地方を中心にしたニュース番組が始まったところでした。

 気になるニュースとして、石川県内でのホテル、宿泊施設の宿泊費の高騰という問題が、石川県庁にて話し合われたとのことです。なかには2,3倍となった宿泊費もあるとのことで、SNSの普及で石川県全体のイメージの悪化が懸念されるとのことです。

(引用開始)
引用URL>>>>:https://www.mro.co.jp/news/detail.php?cd=4357936 MRO北陸放送 | ニュース | 宿泊料金高騰問題で「おもてなし推進会議」

一部のホテルで繁忙期に通常の2倍から3倍の料金を設定している問題について、観光客にリピーターとして来てもらう為にも節度ある対応が大切と強調しました。こうした高額な値段を設定しているホテルは、今回の会議に出席している組合などの団体には加盟してませんが、おもてなし連携推進会議では業界として良識ある料金設定で観光客をもてなしていく事などを申し合わせました。金沢ホテル懇話会の庄田正一会長は、「部屋がとりにくいから値上するということはあってはならない。満足度を高めることでの価格設定が重要で、それだけは肝に銘じてやらなければならない」と話しました。

(引用終了)

(引用開始)
引用URL>>>>:http://www.hokkoku.co.jp/subpage/E20151109002.htm 「価格上回るサービスを」 石川県、観光関連事業者に要請  - 石川県のニュース | 北國新聞社

県は9日、県庁で観光関連事業者を集めた「おもてなし連携推進会議」を開き、節度ある対応を要請した。宿泊業界からは「一部の行き過ぎた価格が県全体の印象になりかねない」と懸念が相次ぎ、出席者は「価格を上回るサービスを提供すべきだ」との認識を共有し、もてなしの姿勢を再確認した。

(引用終了)

 この手の石川県内ニュースは、テレビで知ってすぐに検索をしても情報が見つからないことが多いのですが、2件ほどそれと思われる記事が見つかりました。テレビでは稼げる時に稼いでおきたいという声があることも取り上げられていました。

 テレビでこのニュースを見た少し前かと思いますが、これまでとは違った意味で気になる深澤諭史弁護士のツイートを読んでいました。それといくらか関係がありそうに思えたのが、宿泊費のあとのニュースで、覚せい剤の密売で逮捕・起訴されたというニュースでした。

 禁錮刑が対象になるような犯罪であれば、起訴と同時に勾留されるという話を聞いた憶えがあります。勾留というのは身柄の拘束で、この場合、起訴と同時に拘置所に収監されるはずで、実質的な逮捕を含むように考えられるのですが、逮捕と起訴が一緒という事件報道を見たのは初めてです。

 気になった深澤諭史弁護士のツイートは、直前の奥村徹弁護士のツイートのリツイートを対象にした言及と思われますが、相変わらずのあとになってつながりのわからなくなるスタイルの方法となっていました。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-09 20:39:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/663682199145705473
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
>RT
年末向けて増える感じがする。
あと、早めに弁護人が付いて、取調べを牽制しつつも入念に捜査しろ、みたいな上申をすると、送検段階で補充捜査がいらないくらい煮詰まっていたりする。
%データベースへの登録日時%2015-11-09 20:47:35%

>fukazawas(深澤諭史)のリツイート>このリツイートの日時>2015-11-09 20:37:00> URL> https://twitter.com/fukazawas/status/663681913693958145
>fukazawas(深澤諭史)>のツイートとしてのリツイートの内容>
RT @okumuraosaka: 今日も 不起訴告知書。検事調べ無しで
>元のツイートの投稿日時>2015-11-09 19:27:00>元のツイートのURL> https://twitter.com/okumuraosaka/status/663664304789450752
>データベースへの登録日時>2015-11-09 21:20:24>

 今も確認したところですが、次の深澤諭史弁護士のツイログは未登録のままの状態です。

深澤諭史(@fukazawas) - Twilog http://twilog.org/fukazawas

 過去のツイートはTwitterの検索でも可能ですが、その検索結果の不正確さは、昨日あたりも驚くほどに辟易としたところでした。キーワードの検索結果にも漏れがありますが、その不正確性は、日付や期間を指定した場合により顕著でした。

 独自に自分のツイートを管理することも出来ないことではないと思いますが、ツイログへの登録の必要性を考えないということは、まさに書捨ての場当たり的な垂れ流しではないかと思えるところがあって、弁護士の業界全体への信用性にも疑問符を投げかける要因と考えています。

 個人の考えがあってのことなので、尊重せざる得ないところもあるかと思いますが、弁護士という立場とその社会的な影響を勘案すると、やはり疑問と不信が大きくなり、警戒心も強くなってしまいがちです。

 今終わったところですが、テレビのNHKのニュース番組で、日大名誉教授が暴力団幹部に利益供与を受けたようなニュースをやっていて、法学部長のような肩書の人が会見で受け答えしていました。名誉教授の名前は出ていませんでしたが、ネットだとすぐに広まりそうです。

(引用開始)
引用URL>>>>:http://www.sankei.com/affairs/news/151109/afr1511090018-n1.html 日大名誉教授が山口組元幹部から投資用に2千万円借金 大学側が謝罪会見「極めて遺憾…」 教授は解雇へ(1/2ページ) - 産経ニュース

日本大学の山岡永知(ながとも)名誉教授(77)が指定暴力団山口組の元幹部から投資用に2千万円を借り、現在も返済していないことが9日、大学への取材で分かった。山岡氏は事実関係を認めており、大学は「暴力団に関わっていたことは極めて遺憾」として、10日に山岡氏から事情聴取し、解雇を含めて厳正な処分を行う方針。

(引用終了)*

 ネットで調べるとすぐに名前まで明らかになりましたが、日大名誉教授として著名な人物といえば板倉教授のことしか知らなかったので、法学部ということで、まさかという思いがありましたが、実名が報道されていたことで、もしかしてという疑念がすっきりと晴れました。

 また、テレビの話ですが、道路に16キロのコンクリートの塊をおいて走行中のバイクの運転手を死亡させたとして殺人容疑で捜査を進めている、というニュースがありました。道路標識の土台に使われる塊とのことです。酔っぱらいがいたずらで置いた可能性もありそうですが。

 極めて危険な行為であることに疑いの余地はないと思いますが、殺人の故意や死亡との因果関係が、実際に認められるようなことになるのか気になる、参考になりそうな事件です。

 「早めに弁護人が付いて、取調べを牽制しつつも入念に捜査しろ、みたいな上申をすると、送検段階で補充捜査がいらないくらい煮詰まっていたりする」というのは先ほど掲載をした深澤諭史弁護士のツイートですが、これもどういう意味があるのか気になるところです。

 「補充捜査がいらないぐらい煮詰まっていたりする」とのことですが、捜査が行き詰まるというのなら理解が早いですが、煮詰まるというのは捜査のどのような状態なのか、それが被疑者の利益と結びつくのか、そういうケースはあっても稀ではないかと考えたりしますが、答えがみえづらいです。

 入念な捜査を弁護人が促すというのも聞いた話ではなく、日弁連の見解や表明はつい最近でも「黙秘のすすめ」という印象が強烈なだけに、成立しがたい二律背反があるように思えてきます。

 皮肉な見方かとも思いますが、私が平成4年の傷害・準強姦被告事件で警察に求め訴えかけていたのも、まさにそのような入念な捜査でした。もっとも被疑者段階での弁護人の活動が一般化されたのは、近年のことなので、平成4年当時は現実性がなかったとも思えます。

 一つ前にリツイートされている奥村徹弁護士のツイートの内容は「今日も 不起訴告知書。検事調べ無しで」となっています。不起訴に告知書があるというのも知らず、検事が取り調べもせずに不起訴処分にしたというのも、初めて知る珍しい話です。

 いちいちニュースにならないだけで、素人が知りようのないことは他にも沢山あるかと思いますが、深澤諭史弁護士の言及とあわせて読むと、まさに弁護人の技量と活躍によって、被疑者は不起訴という利益を得ることが出来たということになりそうです。

 そういえば数日前、小倉秀夫弁護士のツイートを検索で調べていて、刑事弁護に関する気になるツイートを新たに発見していました。機会があれば、ご紹介をしておきたいと考えていたところでした。

%Hideo_Ogura(小倉秀夫)のツイート%投稿日時%2015-10-27 19:29:00%ツイートのURL% https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/658953593660157952
%Hideo_Ogura(小倉秀夫)のツイートの内容%
私は、その無意味さに耐えられなくなって、刑事弁護をやめてしまいました。RT @nodahayato: 有罪率98パーセントの国でなぜ刑事弁護をやっていられるのか、というたいへんクリティカルな問いをぶつけられて色々考えている。
%データベースへの登録日時%2015-11-05 14:06:07%

 前に見た時は気が付かなかったのですが、先月の27日のツイートでごく最近のもののようです。

 無罪率の低さを異常として取り沙汰す弁護士は、これまでも見かけることが多かったですが、不起訴率の高さに言及する弁護士というのは余り見ることがありません。起訴前弁護というのも一般化されているようで、弁護士のホームページの料金設定にも見かけています。

 ネットで不起訴率について調べてみると全体で50%以上というものや強姦罪で44%、強制わいせつで40%という情報が散見されます。強姦のような親告罪は示談の成立で不起訴になることが多いとか、犯罪の類型によるばらつきも大きいとあります。

 無罪判決の獲得にこだわりをもって、特別な勲章か手柄のように考える弁護士というのも少なからずいるようには見受けられますが、不起訴という結果は検察官の判断と処分なので、弁護人としての働きぶりや成果をアピールしにくいというのもあるいはあるのかもしれません。

 そういえば裁判の結果について、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がとても気になるツイートをしていたことを思い出しました。10月15日より前だったと思うので、探しだすのも難しそうですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)はツイログの登録があるので。

 ようやく探し当てましたが、次のツイートかと思います。内容を読み返したところ前に読んだ時とは違った印象もあり、一月以上と間が開きすぎているので、記憶の感覚も薄れてぴったり感はないのですが、似たような内容のものは他にもありますが、これの可能性が高いと思います。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-10-02 08:06:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/649722058356555776
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
あなたが敗訴した後に明確になること。敗訴判決を受け入れなければあなたが勝訴者を攻撃する可能性が認められる。訴訟を起こしておきながら、事実と司法判断は別と言うあなたには高い可能性がある。 https://t.co/hUwiDZNxel
%データベースへの登録日時%2015-11-09 22:49:42%

 10月2日のツイートだとわかりましたが、よく見るとデータベースへの登録が今日になっています。近接した似たような内容のツイートは、登録済みというメッセージが出ていたので、見落としか登録漏れがあったのかもしれません。

 とにかく、忙しかったのか他のことに集中をしている時に見かけたツイートという情況はその場の記憶として残っています。他に既判力というツイートもありましたが、これは木梨松嗣弁護士との関係で特に記憶に強い法律用語です。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-10-02 08:38:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/649730096379523072
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
新事件なら「再度」とは言わないよね。「既判力」という言葉をご存知かな? https://t.co/o1HaKfQEjh
%データベースへの登録日時%2015-10-07 20:59:43%

 同じ10月2日のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートですが、上記の既判力があるものは、データベースへの登録日時が10月7日だと確認が出来ました。

 とにかく現在、記憶にあることは、割と忙しくしている時にモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のいくつかのひと纏りのツイートを見て、敗訴や不起訴となれば訴えられた側の正当性が認められたことになるので、訴えた方は蒸し返しも許されなくなる、というように読めるものでした。

 それまでの私は、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)や小倉秀夫弁護士を刑事告訴することの負担の大きさと、不受理や不起訴とされた時の社会的な信用性のダメージを考えると、消極的な気持ちになっていました。

 刑事告訴の必要性を改めて強く感じたのは、小倉秀夫弁護士の方でTwitterのプロフィールの内容を変えて、出版した本の宣伝にしているのを見てからのことです。弁護士というだけで暇を持て余した変わり者を相手に刑事告訴をしてもマイナスになることを、リスクと負担とともに考えていました。

 次のブログ記事の登録の時点では以前のスペイン語のプロフィールであったことが確認できました。

あとは、育鵬社の教科書で愛国心を育まれた各地の公立中学校出身の若者が「我が国の首相が米国大統領のお褒めにあずかれるよう、僕たちが命を賭して米国の敵をやっつける!」といって続々と自衛官に志願してくれるかですね。/(小倉秀夫) | 告発-金沢地方検察庁御中2015 http://bit.ly/1PkEgdz

 上記は「このツイートの投稿ユーザのプロフィール情報(2015年09月17日02時33分28秒頃の取得)」となっているものです。

 この次の小倉秀夫弁護士のツイートをブログの記事として投稿したものでは、プロフィールの内容が変更されていることを確認しました。

明治での授業終了。/(小倉秀夫) | 告発-金沢地方検察庁御中
2015 http://bit.ly/1SDod9t

 「このツイートの投稿ユーザのプロフィール情報(2015年09月25日18時06分44秒頃の取得)」という情報が付加されています。スクリプトの処理で、TwitterAPIからプロフィール情報を取得したのと近接した時刻を取得しています。誤差があったとしても数秒の範囲かと思います。

 新しいプロフィールに変更されているのを確認した時点で、スクリーンショットを記録しているものと思っていたのですが、実際に探してみると見つかりませんでした。ツイートとしては記録を兼ねたものを投稿しているはずかと思います。

 ツイログでようやく見つけましたが、それと思われるツイートは次の3件ぐらいです。これがプロフィールの変更に気がついた直後のツイートだと思います。小倉秀夫弁護士のプロフィールの変更で初めて出版の書籍のことを知りました。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/09/25 18:08 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/647336806078377984
単行本(ソフトカバー) – 2015/9/26 小倉 秀夫 (著) http://t.co/jbUGUD6UKc

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/09/25 18:31 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/647342696009474048
ブログ更新: 本書では、『著作権法コンメンタール』『不正競争防止法コンメンタール』編者である小倉秀夫弁護士が、平成27年改正にかかる新設条文や改正内容を全解説します。 http://t.co/M52I86ECoo

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/09/25 18:31 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/647342700098912256
ブログ更新: 明治での授業終了。/(小倉秀夫) - "=========== Meta ============ "StrID : 40057 "Title : 明治での授業終了。/(小倉秀夫) "Cats : 社会・世相・時代... http://t.co/Weltqdotl2

 あらためて新しくなった小倉秀夫弁護士のツイッターアカウトのプロフィールを含めたページのスクリーンショットを記録しました。私が気がついた時点で9月25日から掲載されているプロフィールだと思います。ローマ字もあるので数文字のの変更は気がつけない可能性はあります。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/10 00:01 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663733212888174593
2015-11-10-000139_Ce livre,不正競争防止法 平成27年改正の全容 http://www。amazon。co。jp/dp/4908069468  , s.jpg https://t.co/jn8ePpelsV

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)はいつもどおりマイペースのようなツイートを繰り返しています。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)らしいツイートですが、次のツイートも目についたところです。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-11-09 21:50:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/663700087730626560
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
こういうことを言う人って、何か即効性のある差別解消策がどこかにあると思ってる節があるんだけど、そんなものはどこにもなくて、結局、地道に偏見や自己中心性を指摘して自覚してもらうことの積み重ねだと思うんだよね。 https://t.co/BmnUd3YPBf
%データベースへの登録日時%2015-11-10 00:10:40%

 私にしてみれば、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の常人離れした偏見と自己中心性のために、まったく取り返しのつかない実害を被っているわけですが、本人にその自覚や反省などまるっきりないようです。最終的判断になりますが、それで小倉秀夫弁護士もろとも刑事告訴に踏み切ります。

 同業者である岡田進弁護士や木梨松嗣弁護士、長谷川紘之弁護士の問題性に目を向けるような弁護士がほとんどいないということもつくづくと確認できましたし、その現実を浮き彫りにすることが出来たようにも考えています。

 少し前までは、事実や木梨松嗣弁護士らの問題性を中心に告発という意味で情報の公開をすることを中心に考えていました。そのことが無意味とはいかないまでも、優先するようなことではないと思えるようになったのが、弁護士の局部切断事件の報道です。

 テレビの報道で見たものですが、弁護人が検察の冒頭陳述に異議を唱え、裁判官が異議を認めて冒頭陳述が次回延期になったという刑事裁判です。

 ミヤネ屋という昼の情報番組でしたが、司会者らも理解に苦しむ様子で疑問を呈していました。私も理解はできませんでしたが、日頃、弁護士のツイートを見ていて慣れていることなので、考え方の違いとして現実の裁判の進行を受け入れる外はあるまいと諦めの心境でした。

 それに輪をかけて、弁護士による刑事裁判に不信感と虚しさを決定付けたのが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の次のツイートでした。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-10-28 14:09:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/659235604463415296
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
冒頭陳述においても関係者のプライバシー保護が必要なのよ。>局部切断 裁判官「詳細すぎる」異例の展開 https://t.co/mTxnCwKuIt
%データベースへの登録日時%2015-10-28 14:27:44%

 間違ったことは言っていないような気はしますが、その言い草も含めて強い不快感を感じました。そもそもが同じ弁護士の悪意や不正にまったく目を向けようともせずに、現状の刑事弁護のあり方を無条件に是とするような態度は、国民に対する背信とも映ります。

 と言っても弁護人の刑事弁護のやり方や方針に、異議を唱え介入することも出来ません。間接的に成り行きを見守るしか出来ない立場であって、報道以外に前提の事実関係や内容を知ることも不可能です。

 プライバシーの保護や守秘義務を盾にされれば、まったくの無力でなすすべもありません。他人の裁判でそれが気に入らないという話ではなく、理解を得るような説明や姿勢も報道の弁護人からは全く伝わらず、検察を相手にしたパフォーマンスにしか思えませんでした。

 選り好みが激しい偏食家で、自分の気に入った都合の良さそうなものにだけ、飛びついて食い散らかす、それが刑事弁護に対する私の印象の一つです。ゴミ袋を漁り撒き散らかすたちの悪いカラスのような存在です。

 自分の利益にならないこと不利益になりそうなことは全く目を向けようともせず、相手が気弱になっていたり、根拠が不十分に見えるという隙があれば、ここぞとばかりに攻撃を仕掛けてくる、というのも弁護士と関わった経験で強く感じた性質の一つです。

 弁護士による人権侵害が問題になったというのはほとんど見た覚えがありません。弁護士による事件放置などの不祥事や横領による財産の大損害は、いくつも見てきましたが、ほとんどはネットの小さなニュース記事という扱いです。9億という被害が出た岡山の事件もテレビで見ていません。

 東京の弁護士会の副会長の経験者が着服をやったような事件だけは、たまたまテレビで見たような記憶がある程度です。普段の生活では必要のない関わりのない存在と考えられているためか、国民の関心も薄いように思われます。

 弁護士との関係が悪くなれば、刑事事件の情報が得られにくくなるという配慮でも報道機関にはあるのかと考えることがありました。それと裏表の関係にあるように思えたのが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)による痛烈な、警察、検察に対するリークという批判でした。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)が同業者である弁護士の不祥事や事件を取り上げたのは、ブログ時代を通じてほとんど見た覚えがありません。例外として、痴漢か何かの性犯罪絡みでは、個人の資質の問題という判断のためか、やり玉に上げているのを見た記憶はあります。

 刑事裁判に対する批判の矛先は裁判所や裁判官にも向けるのがモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)傾向性ですが、何が問題なのか具体性に乏しい批判を抽象的に印象づけるのも、これまで何度か見かけてきた態度、姿勢です。

 皮肉交じりに褒めそやすようなツイートもありましたが、そのツイートの内容にこそ、本心や狙いが透けて見えるように思いました。次のツイートです。

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2012-03-23 14:39:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/183065493681340419
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
お優しい裁判官だな。この裁判官が私のあの事件を担当してたら無罪だったのに。>ETC:42回突破の僧侶無罪に 京都簡裁 - 毎日jp(毎日新聞) http://t.co/ZoJeR28U @mainichijpnewsさんから
%データベースへの登録日時%2015-10-07 20:59:43%

 無罪になるのが、とても不思議な内容の事件でしたが、その後、控訴審で逆転有罪になったというネットのニュース記事もみたおぼえがあります。

 ところで、2,3日前になりますが、名誉毀損になるモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)とのやりとりの周辺のツイートとともにまとめて、2つのブログ記事にしました。近いところでは今年の7月23日になりますが、最後の捨て台詞のような意味不明のものだけ24日になっていました。

刑事告訴の証拠資料: 名誉棄損罪で石川県警察珠洲警察署知能組対係に刑事告訴するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の2015年7月23,24日のツイートのまとめ http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/201572324-6e24.html
刑事告訴の証拠資料: 名誉棄損罪で石川県警察珠洲警察署知能組対係に刑事告訴するモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の2012年3月16日から20日のツイートのまとめ http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/201231620-0db5.html

 7月23日のツイートをまとめる作業で気がついたことですが、発端となったと思われるモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の一部無罪獲得のツイートには、深澤諭史弁護士と市川寛弁護士がお祝いのような返信ツイートを送っていました。

 市川寛弁護士ですが、私のツイートの引用によほどの不都合でも感じたのか、Twitterのプロフィールの名前ではなく、ユーザ名を変更していました。ユーザ名はツイートのURLを特定する文字列の一部ともなっているものです、それを変更したというのは見たのも初めてでした。

 市川寛弁護士は以前にもTwitterのアカウントを削除しているので、アカウントは存在しませんというようなメッセージが出た時、また削除したものと思ったのですが、何か検索すると、見覚えるのあるツイートがぞろぞろと出てきたので、アカウント自体は存続していることがわかったのです。

 Twitterの仕様にはわかりづらいところ、実際にやってみないとわからないところがあるのですが、次のツイートを見た時は、その一端が垣間見えたような気がしました。まずはスクリーンショットです。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/10 02:25 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663769289380392961
2015-11-10-022500_モトケンさんはTwitterを使っています: ”@imaloser15 ありがとうございます。一番検察寄りの部だったみたいで、余計に嬉しいで.jpg https://t.co/ritKK5LqNt

%motoken_tw(モトケン)のツイート%投稿日時%2015-07-23 22:29:00%ツイートのURL% https://twitter.com/motoken_tw/status/624209733390503937
%motoken_tw(モトケン)のツイートの内容%
@imaloser15 ありがとうございます。一番検察寄りの部だったみたいで、余計に嬉しいですね。
%データベースへの登録日時%2015-11-10 02:28:43%

 一つ足らないような気がしていたのですが、データベースへの登録をし忘れていたようです。新たに登録をしたので、ちょっと前の登録時刻になっています。

 @imaloser15だったユーザ名が@imarockcaster42に変更されたようです。プロフィールの名前とは違うので、ユーザ名でいいのだと思っていますが、TwitterAPIではスクリーンネームとして扱われる情報です。

 コマンドで少し調べると、2015-10-10-111005_弁護士 市川 寛(@imaloser15)さん | Twitter アカウントの削除?.jpg、というスクリーンショットのファイルの存在が確認できました。ちょうど一月前になりますが、2ヶ月以上前かと思っていました。

 市川寛弁護士は未だにツイートの削除を繰り返しています。確認するとほとんどがリツイートの取り消しのようです。それも音楽関係とか趣味の分野で外国のツイートが多いようなので、なぜそんなことを繰り返しているか、普通には理解のできないことです。

 最近は市川寛弁護士本人のツイートも数が少なくなっていますが、以前からこれほどツイートの削除をする人は他にないと見ていました。短時間で削除するものもあって、削除するような内容なら初めから投稿しなければいいのにと思いましたが、本人の考えがあったの行動なのでしょう。

 理解しがたく不可解な言動ばかりが目に着く市川寛弁護士ですが、彼も元検事であり、検察庁の検察官であったことを考えると、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、落合洋司弁護士(東京弁護士会)、郷原信郎弁護士に共通した特異性が際立ってみえます。

 とりわけ落合洋司弁護士(東京弁護士会)には、苦い教訓として勉強させられた部分も大きいのですが、その見晴らしに辿り着くまでの犠牲と負担も大きかったので、あえて展望をのぞまない一瞥の人らとの認識のギャップも大きいのではと考えるところがあります。

 とりあえず資料としてツイートをまとめたのが、次のブログ記事です。以前、たまたま組織というキーワードで検索をしてみたところ、見覚えのある尋常とは思えぬ警察、検察批判のツイートがぞろぞろ出てきました。本腰を入れて発掘すれば他にも出てきそうとは考えています。

参考資料: 落合洋司弁護士(東京弁護士会)(@yjochi)の「組織(主に検察庁、検察・警察に対する批判)」をキーワードに含むツイートのまとめ(2015年11月4日) http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/yjochi2015114-0.html

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と落合洋司弁護士(東京弁護士会)に共通するのは、検察庁との信頼関係をなし崩しにしてくれたという一面があります。言論の自由というのも尊重されるべき共通の利益とは思いますが、漫然と放置されてよいのかと公益性を考えるところです。

 いがみ合いや争いを作るのが、弁護士の目的ではないかと思えることも多くなってきました。とりわけて70年談話とかの落合洋司弁護士(東京弁護士会)の酷評をみたときは、まったく救いようのない無限地獄を感じさせるものでした。本来はよりよい解決を目指すプロのはずかと思います。

 ヘイトスピーチという問題やレイシストとかいう差別の問題も、元をたどれば弁護士が炊きつけた商売のネタに思えてなりません。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士がバトルを見せつけるのも、その関連が多いですが、八百長試合の見世物に思えてきました。

 そういえば藤井美濃加茂市長事件の控訴審はどうなったのかと調べたところ、郷原信郎弁護士のツイートでは新しい情報がありませんでしたが、Googleの検索で、次のFacebookページの存在を初めて知りました。

藤井浩人 美濃加茂市長の潔白を信じ支える会〔ページ〕 https://www.facebook.com/fujii.minokamo/

 投稿には今年の3月の日付が見られたので、かなり前から存在するFacebookページだったようです。いいね、の人も800人を超える数のようです。たびたびテレビでも取り上げられてきた注目の裁判のはずですが、それでも見つかりにくいページというのは存在するのだと思いました。

 時刻は3時55分になっています。なにか考えもまとまらないまま、だらだらと書き綴ってきたところもあります。それなりにかねて書いておきたいと思ったことをいくらか紙面にすることが出来たようにも思いますが、弁護士のことを考えるだけでも気が重くなってきました。

 この項目では、長谷川紘之弁護士のことを中心に具体的な事実の経過を書くつもりでいました。長谷川紘之弁護士に実際に会ったことはありませんが、一度、北國新聞の法律相談のコーナーで、回答者としての顔写真を見たことがありました。白黒の余り鮮明ではない顔写真だったように思います。

 福井刑務所で、古川龍一裁判官による私の本人尋問があったときにも、長谷川紘之弁護士と思われる弁護士の姿はなく、尋問をされたのも古川龍一裁判官だけでした。同行者は全部で3人ぐらいいたように思いますが、全くの裏方という感じで、裁判官が全てを仕切り、会話もないまま進めていました。

 刑務所の施設で出張してきた裁判官の尋問を受けるというのも滅多にない経験かと思いますが、尋問というよりは確認の儀式に来たという感じで、一方的に思い通りの儀式を済ませて行ったという感じで、終わった後はあっけにとられたような気分になったことを憶えています。

 そのうち、これも一方的に判決書が送られてきました。民事訴訟の勉強はしていましたが、決められたレールを通過しただけの手続きにしか思えませんでした。できることといえば上申書を書いて送るぐらいのことで、裁判官が内容を読んでくれるという保証も確認できることではありませんでした。

 原告側の主張をほぼ全面的に認めたような判決だったと思いますが、3800万円台だった請求が3600万円台の認容額になっていたので、細かい数まで計算はしませんでしたが、二百万円ほど安くなっただけの理由がどこにあるのかと、不思議に思うのが先立つ内容の判決でした。

 古川龍一裁判官の印象ですが、身なりがよく育ちも頭の良さそうな人物で、年齢は若そうに見えましたし、フレンドリーで動作が軽快な印象を受けました。遠足気分に浮かれているようにも思えなくはなかったですが、上機嫌で楽しそうにしているようにも見えました。

 緊張感を与えず、場を和ます雰囲気作りに慣れているのかとも考えましたが、今考えると、原告代理人である長谷川紘之弁護士の姿がないのに、まったく気にかけることもなく、あっさりと空手形のような判決を出したことは、人間性も含めて謎に思える裁判官です。

 空手形と書いたのは、実際の問題として、弁護士費用を工面したはずの被害者AAさんの父親AKさんは、私に一度も賠償の支払いを求めず、少しずつでも支払っていきたいので、振込口座の通帳を作って欲しい、という申し出にも、気持ちだけは受け取っておくという感じで断ってきました。

 長谷川紘之弁護士とは接触がありません。私に対する意思表示といえば、書面としての最初の訴状だけだったと思われます。書面での答弁のようなものはあったかもしれませんが、それにしても便箋一枚にも満たないような短い文章だったと思います。

 訴状というのは他の証拠物のような書面と一緒に金沢地方裁判所を通して郵送されたものでした。とにかく、雑居房から独居房に転房した時点で、工場の作業が終わって独居房に入る時に、洗濯物を入れるようなカゴにちょうど一杯の書面が入っていて、それを見て驚いた憶えがあります。

 差し入れされた本なども同じですが、私物は領置という扱いになって、それを房内に所持するには、「仮下げ」という手続きとその許可が必要となっていました。これは拘置所も同じ決まりでした。

 訴訟の書面を仮下げで房内所持する条件として、雑居房から独居房への転房があったのですが、郵送があったことを知らされてから転房まで5日ぐらいの間があったように思います。記憶が古すぎてあてにはならない日数であることは、他にも経験があるのでだいたいの目安です。

 転房してから同じぐらい4,5日ほどあとに、今度は母親から裁判記録の郵送がありました。表紙には「一件記録」と書いてあったと思います。金沢地方裁判所の民事部から郵送のあった書面は二つの綴りになっていたと思います。

 いきなり郵送があったのも驚いたのですが、母親からは木梨松嗣弁護士の方から送られてきたもので差し入れてあげればいい、というような話があったということでした。その話をどこで聞いたのか記憶にないのですが、直接話を聞いたとすれば、面会の時しかありえません。

 一件記録の綴りとともに便箋一枚ぐらいの手紙が添えてあったとも考えられますが、そういう紙を読んだのかどうかも今では思い出せなくなっています。面会の頻度がどれぐらいあったのかも思い出せませんが、能登から福井市までは遠いので、多くても3月に1回ぐらいではと思われます。

 郵送があってから次の面会までというのは、開きがありすぎるはずなので、やはりそれらしいメモのような一文が添えてあったのではと考えられます。当時はそれほど深くは考えなかったし、外界から遮断された状況なので、考えて想像を巡らすにしても材料が乏しく考えようもありませんでした。

 あの洗濯カゴのようなものは、最近では見かけなくなっているので、どれぐらいの大きさか具体的には示すことが出来ませんが、当時はB4の袋とじだったB5の書面の大きさで、横に並べて余裕で2つ入る横幅だったと思います。

 カゴの高さは20センチから高くて25センチぐらいで、そこから上に高くて10センチぐらいはみ出ていたような記憶があります。木梨松嗣弁護士の一件記録の方が、一綴りになっていましたが、高さはいくらか高かったと思います。物差しをみながら確認すると、だいたい30センチぐらいと思います。

 原告代理人である長谷川紘之弁護士から金沢地方裁判所の民事部を送られてきた書面は表紙に「甲何号書」とか書いてありました。漢数字になっていましたが、何番まであったのかは思い出せないものの、四という数字は見たような気がします。五もあったかもしれません。

 ずいぶんと記憶が薄れていることは否めませんが、それでも訴状等が届いたという知らせがあったのは、11月に入ってすぐの頃だったと思います。平成6年のことで、その年の2月の20日ころに判決が確定し、3月17日に福井刑務所に移送されてきました。

 何ヶ月ほど前になるのか思い出せませんが、前に調べた時、訴状の日付と11月との間に意外な期間の開きがあることに気が付きました。

 いずれにせよ、写しとして長谷川紘之弁護士から金沢地方裁判所の民事部に提出されたものを、私宛に郵送されたものであったことは間違いないと記憶にあります。他に経験や知識もないので、わかりようもありませんが、それが通常の手続きなのだと思っていました。

 どれぐらいのタイミングで、原告から提出のあった書面の写しを被告に送るものなのかもわからないし、今も昔もすべての裁判所で同じ運用がされているとも限りません。いずれにせよ、一週間も間を置かないタイミングで、木梨松嗣弁護士からの記録が届いたことは、偶然のはずのないことです。

 気になるのは金沢地方裁判所が郵送をしたタイミングのことです。弁護士であれば手慣れた業務の流れとして、写しが届けられる時期を予測できたとも考えられますが、古川龍一裁判官を入れた3者の加担という可能性もあり得ることかと思えてきました。

 古川龍一裁判官の名前は訴状が届く前からしっていました。金沢地方裁判所の刑事部に起こしていた再審請求の裁判長を含めた3人のうちの裁判官として名前があったからです。

 刑事部の裁判官が、単独で民事裁判の裁判官をやるものかという疑問もありましたが、確認の術などありませんでした。刑事裁判であれば経験の浅い裁判官は判事補という身分で裁判長になることが出来ない程度の知識は当時もあったかと思いますが、民事となるとさっぱりでした。

 もう10年近く前になるかと思いますが、気になってネットで調べたところ、地方の裁判所では刑事部の裁判官が民事の裁判を掛け持ちのように担当することがあるという話を見たように思いますが、それというのもあるいは支部レベルでの話だったのかもしれません。

 とにかく全く屈託もなく一方的全面的に長谷川紘之弁護士の主張をまるのみするような3600万円の賠償判決を出した古川龍一裁判官には、新たに疑問と疑惑が湧き上がってきました。遅きに失したという感はありますが、そこまで裁判官を疑うとなると、被害妄想を疑われるのがおちかもしれません。

 古川龍一裁判官や長谷川紘之弁護士に対する疑問はありましたが、当時の私は、市場急配センターの被告訴人らの方に目が向き、その真相を暴くことだけが問題の解決であり、長いトンネルからの出口だと、希望的な観測も含めて思い込んでいました。

 とにかく接点さえ与えないのが、弁護士に共通した態度でした。マスコミの報道など見ると全く過剰なほどに被告人を擁護し全面的なバックアップを行うのが、刑事弁護の弁護人というイメージですが、具体的な事実など一切問題にもしないで話を聞きもしなかったのが、私の出会った現実の弁護士の姿です。

 長谷川紘之弁護士と被害者AAさんの父親AKさんの関係というのも、私にはいまだに全くの謎という領域です。飛び込みという可能性も全く否定は出来ませんが、当時の弁護士というのはまだ紹介者のない一見さんお断りという時代であったと考えられます。

 警察であれば簡単に確認できる話だと思いますが、知っていても警察が教えてくれるような話とも思えませんし、そういう話を警察から聞こうとも考えたことはありません。

 ただ、2012年の8月13日まで、木梨松嗣弁護士が京都の親戚に紹介された弁護士ではなく、被告訴人OKNが母親に紹介した弁護士であるということ、そして弁護士費用が母親から聞いていた30万円ではなく50万円支払ったということを、京都の親戚の人に知らされるまでわからずにいました。

 1992年の平成4年から2012年となると、ちょうど20年ほど知らずにいた、一歩も進めずにいた問題であったということになります。

 母親が京都の親戚の援助で私選の弁護士をつけてやる、という話は金沢西警察署の留置場にいた時から出ていました。断って、何日かして面会に来た時に、私選弁護人を頼んでくれと母親に話したのですが、その後、いったん国選弁護人が決まった以上は変えない方がよいと伝えられました。

 その時点で、木梨松嗣弁護士という弁護士の名前は聞いていなかったように思えますが、弁護士を変えると裁判官の印象を悪くする、と言われたと母親は話していました。

 公判の時だったと思いますが、母親は私が金沢西警察署に逮捕されてから(自首出頭)、13回、能登の宇出津から汽車で金沢まで面会に来ていると知らされました。岡田進弁護士の話だったようにも思いますが、公判の記録には記載がなかったようにも思います。

 私が石川県立水産高校小木分校に通学をしていた昭和55,56年当時は、まだ国鉄という時代でしたが、誰もが汽車と読んでいました。

 その後は昭和58年の7月に普通免許を取得してからは利用する機会もほとんどなくなりましたが、国鉄の民営化でJRとかに名称が変更され、最後は「のと鉄道」として廃線を迎えたかと思います。昭和17年のことであったと思います。

 私は平成4年4月1日の20時過ぎに金沢西警察署に出頭しました。正確な日時は取り調べの時、時計で確認する習慣があるという谷内孝志警部補に教えられたのですが、今思い出そうとすると、細かい時間が記憶から出てこなくなっていました。20時18分だったような気はしますが、自信がないです。

 そして金沢刑務所の拘置所に移送されたのが5月28日のことでした。この金沢西警察署にいる2ヶ月足らずの間という話として聞いたように思いますが、母親は13回、能登から鉄道に乗って金沢に面会に来ていたようです。聞き違いもあるのかもしれませんが、13回と記憶に残っています。

 それだけ必死ですがる思いであったことは私もその母親の姿を面会室で見て憶えていることです。それが岡田進弁護士にはずいぶんと迷惑な相手に映り、全くの逆効果になったということも、当時は自分の置かれている状況認識の一つとなっていました。

 とはいえ、当時は被害者AAさんが意識不明の重体で、目が覚めぬまま死んでしまう可能性や、このまま目が覚めずに植物人間になってしまう可能性が日増しに高まるという状況に置かれていたので、他のことを考える余裕もない状態でした。

 金沢西警察署の留置場の生活では、とくに午前中に息苦しさを感じていました。ずいぶんと空気が薄く感じられ、不安な気持ちで胸がいっぱいでした。

 なぜ、そんな事件を起こしてしまったのか、それを書かないことには理解のされようもないと思いますが、プライバシーの保護とか言うモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の言葉を思い出すだけで、胸糞が悪くなって、素直に書く気持ちにもなれません。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-09 12:35:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/663560400558886912
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
DV加害者,ストーカーによる行為が深刻な結果になりやすいのは,暴力や嫌がらせ,追跡といった行為が目的ではなくて,有効な手段になると確信しているから。その上で,自分が正しいと妄想ないし自己催眠に陥っているから。
まるで「理性のない反社勢力」状態になっており,被害者の自衛は困難。
%データベースへの登録日時%2015-11-09 12:40:55%

 上記の昨日の深澤諭史弁護士のツイートを思い出すだけでも、何度も噛みしめたくなります。弁護士というのは、本当におぞましく浅はかな存在なのだと衝動が心の奥底から湧き上がってきます。深澤諭史弁護士が指摘するようなストーカーも存在はするのかもしれません。それにしても皮相過ぎます。

 都合の悪いことはすべて、逆恨みと決めつける弁護士らしい発想とも思います。狂った神々ではないかと、私には思えてなりません。自分や同業者の悪意や落ち度を全く問題にせず、人との関わりのなかで他者の事実上の在り方、営みを否定できるのです。人間界からは超在という存在感です。

 私は能登警察署の3階の部屋で、大家警部補から言われた「神様の目線でふざけたやつ」と言われた言葉を忘れることがありません。平成21年の9月の7日ころだったと思います。数日前の8月31日の早朝には母親が脳梗塞で動けなくなり、それ以来寝たきりの状態になっています。

 どれぐらい経ってからか思い出せませんが、大家警部の言った「神様の目線」とは「弁護士の都合」が、その真意でありなぞかけ問答のような答えなのではと考えるようになりました。捜査力も持っている警察官の方が、より広い目で状況を見渡すこともできていたと考えられます。

 警察のミスを誘発し、それを利用するため超絶的に最大限まで膨らますのも弁護士の常套手段ではないかと、私は観察をしています。冤罪を誘発する環境づくりというのも、弁護士らが積み上げてきた環境の汚染であり、汚泥のごとく堆積された負の遺産ではないかと私は考えています。

 時刻は9時44分になっています。久しぶりに朝まで起きていましたが、しばらくの間、横になって寝ていたと思いますが、すぐに目がさめて眠れずにいます。はっきりとした時間を見ていなかったのですが、1時間も寝ておらず、8時半ころには起きていました。

 外は天気がよくお出かけ日和ですが、2,3日前の天気予報では雨マークが出ていたように思います。今日、明日と雨マークは出ていません。ここ数日、雨が多かったので、家の中にいるのももったいない気がしますが、無理をして出かけようという気持ちにもなりません。

 眠れず、疲れがあるので、頭もすっきりとしませんが、しばらく眠れそうにもないので、ちょっとでも書く予定のことを書いておきたいと思います。

 久しぶりに意識を集中させて思い出そうとしたものの、思い出せなくなっている事柄がいくつかあって、時の経過と記憶の減退ということを現実感として考えてしまいました。

 記憶を喚起しつつ正確なことを書いておくためにも、長谷川紘之弁護士に関しては、訴状や古川龍一裁判官の判決書を見ながら、その内容を前提に問題点などを洗い出す必要性を考えました。

 ストーカーの問題に関しては、平成18年の金沢中警察署の山出警部補のことも取り上げて書いておく必要があるのですが、項目の分量自体が予定を超えて大きくなり過ぎています。

 深澤諭史弁護士の昨日のツイートには、「追跡といった行為が目的ではなくて,有効な手段になると確信しているから。その上で,自分が正しいと妄想ないし自己催眠に陥っているから」とも書いてあり、被害妄想について専門的な知見や判断力があるかのように匂わせています。

 7月23日のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の私に向けた一連のツイートでも、私のことを被害妄想と決めつけるような発言があって、確認のツイートも行ったのですが、正面から認める発言はなかったものの、否定もせず、それと思われる反応がありました。

 被害妄想に関しては、被告訴人安田敏の口からそれと言われたこともありました。時期がはっきりとは思い出せないのですが、私の車に彼を乗せて、穴水町の百満ボルトという家電店に行った帰りの走行中の車内で、当時は地名も知らなかったかもしれないですが、春蘭の里のあたりでした。

 その時の会話もボイスレコーダーに録音して金沢地方裁判所か金沢地方検察庁に提出済みかと思います。一度、被告訴人安田敏の家の前を出てから50メートルほど走って車をとめ、それから録音の開始ボタンを押したことも憶えています。

 そういえばと想い出しましたが、100満ボルト穴水店に行ったのは、展示されているパソコンのインターネットで、被告訴人安田敏の実名も含めて組織犯罪の告発をしているホームページを見せるのが目的でした。内心はわかりませんが、平然と余裕の態度でホームページを見ていたように思います。

 同じ時だったのかはっきりとした記憶はありませんが、告発状に必要だから住所を教えてくれと言ったところ、すんなりと教えてくれました。当時はまだ能都町で七見と言っていたように思います。

 最近になって知ったことですが、彼の平屋の町営住宅と思われる当時住んでいた家の辺りは、七見と鵜川の境になっているという話でした。被告訴人安田敏の実家があるのは鵜川でした。

 天気のよい小春日和のような天候で日差しの暖かさも感じられたと記憶にあったので、これまで春ではなかったかと考えていましたが、平成15年の8月の下旬にホームページの公開を始めていたので、それからしばらくした秋なのかと考えましたが、翌年の春のことかもしれません。

 告発状の被告発人の住所のことは、当時の金沢地方検察庁の担当であったタウエさんから出来るだけ特定して欲しい、と言われたことがきっかけでした。ミヤさんまでの担当者はいずれも年度替わりでの交代であったとも思います。それを考えるとタウエさんは平成16年の3月一杯の担当になります。

 とにかくのどかで春のような日和だったことは印象的に憶えています。11月や12月、春先の3月の天候とは考えにくいです。音声ファイルには日付が入っているので、特定は出来るでしょうが、頭の中の記憶が整理できずすっきりしません。

 ストーカーというのも攻撃材料のように使われた言葉でした。決定的だったのが山出警部補に言われたことでした。普通に考えれば本心とも考えられず、何か意図があっての発言だったかと思いますが、それまでの蓄積もあったので生理的も過剰な反応をしてしまい収拾がつかなくなりました。

 そんな状況に追い打ちをかけたのが、主催するブログでのモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)とその常連コメンテーターらの対応や発言でした。

 時刻は10時38分です。深澤諭史弁護士のタイムラインを更新したところ2件目に次のツイートがありました。ちょっと前にも更新したように思っていたのですが、ツイートは50分前という表示がついていました。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2015-11-10 09:45:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/663880232030441473
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
いつも忘れた頃に振り込まれるテレビ出演料。
それにしても,源泉徴収後の手取りがきりのいい数字になるように調整してくれるなぁ,どこも。
%データベースへの登録日時%2015-11-10 10:36:21%

 ずいぶんと余裕を感じさせるツイートです。深澤諭史弁護士をテレビで見たことはないですが、首都圏だと放送局の数も多いので、確認はできませんが、そういうこともあるのかと思う外はありません。落合洋司弁護士(東京弁護士会)は地方のテレビでも見ることが少なくありません。

 深澤諭史弁護士は次のツイートを固定化されたツイートとして設定しており、宣伝か広告のようにもしています。

%fukazawas(深澤諭史)のツイート%投稿日時%2014-11-21 15:32:00%ツイートのURL% https://twitter.com/fukazawas/status/535682105087238144
%fukazawas(深澤諭史)のツイートの内容%
その「つぶやき」は犯罪です-知らないとマズいネットの法律知識(新潮新書)
http://t.co/1u2EdgwKxG

電子書籍版も発売です。
ネットの書き込み等がどういうときに犯罪になるのか。
また,ネット上でまことしやかに流れる「神話」「デマ」についても徹底解説しています。
%データベースへの登録日時%2015-11-04 13:33:43%

 私はブックマークに「ツイート」のページではなく「ツイートと返信」のページを登録していてそれを開くことが多いので、「ツイートと返信」では固定されたツイートは表示されず、意識的に開かないと見かけることのないツイートですが、何度みても不快感と不気味な危機感を感じます。

 それも被害妄想やストーカーと同様に一種のトラウマかと思いますが、その痛手を擦りこまれたのもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログでのことでした。

 理解を得るためにやっていたことを、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に頭から否定され、ブログやTwitter、あるいはGoogleでアカウントの凍結やブログの削除をされるのではないかと危機感を募らせた時期もありました。

 理解を求めていくための打診として、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)にTwitterのメンションを送ったこともあったのですが、相手の立場を調べたり、考える気持ちなど、まるっきりないような態度でした。

 基本的な事実関係は、はてなダイアリーのブログをメインに情報公開をしていた頃から書いていました。記憶も今よりは鮮明で、集中力もあったので、今よりは具体的な説明を文章として書くことが出来ていたように思います。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログでのこともスクリーンショットでまとめたデータがあり、DVDに収録をして提出する予定でいます。

 ファイルは次の構成になっています。treeコマンドを使った表示です。Linuxのtreeコマンドです。

NS:~/kk_hirono/経緯及び社会の反応/モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)
[1022] % tree
.
├── Picasa.ini
├── album_id.txt
├── album_photos_list.txt
├── motoken_tw\ツイッター
│   ├── album_id.txt
│   ├── album_photos_list.txt
│   ├── motoken_tw_2012-03-08_09
│   │   ├── album_id.txt
│   │   ├── album_photos_list.txt
│   │   ├── motoken_tw_2012-03-08_09.list
│   │   ├── じゃあ、出ると思ってればいいです。2013年04月30日17時28分50秒.jpg
│   │   ├── どんな裁判でも私があなたの事件で証人になることはないでしょう。
2013年04月30日17時26分32秒.jpg
│   │   ├── オープンな場でのツイートだからやめろとは言いませんが、2013年04月30日17時55分21秒.jpg
│   │   ├── 一切ありません。あなたの個人的な問題を持ちかけないでくれと何度も言って
2013年04月30日18時09分46秒.jpg
│   │   ├── 誤解の元だからそのまとめは不適切だと指摘しておきます。あなたの見識を疑います2013年04月30日18時00分36秒.jpg
│   │   ├── 指摘してるでしょう。
2013年04月30日17時31分16秒.jpg
│   │   └── 出ないと断言できる。2013年04月30日17時27分58秒.jpg
│   ├── motoken
tw_2012-03-16
│   │   ├── album_id.txt
│   │   ├── album_photos_list.txt
│   │   └── motoken_tw_2012-03-16.list
│   └── 素人と専門家が議論したら、専門家が引いたり妥協しなければ、大抵素人が負ける。2013年10月22日13時25分13秒.jpg
├── motokenn-61005.jpg
├── motokenn-61005.png
├── 「これが家族の絆というもんだ」というドラマをみてモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に入れたメンションの流れと反応
│   ├── album
id.txt
│   ├── album_photos_list.txt
│   ├── link.txt
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう012014年05月12日07時05分03秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう022014年05月12日07時05分36秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう032014年05月12日07時06分02秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう042014年05月12日07時06分25秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう052014年05月12日07時06分45秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう062014年05月12日07時07分10秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう072014年05月12日07時07分42秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう082014年05月12日07時08分10秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう092014年05月12日07時08分40秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう102014年05月12日07時09分03秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう112014年05月12日07時09分27秒.jpg
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│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう142014年05月12日07時12分05秒.jpg
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│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう182014年05月12日07時13分20秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう192014年05月12日07時13分42秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう202014年05月12日07時14分03秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう212014年05月12日07時14分26秒.jpg
│   ├── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう222014年05月12日07時14分51秒.jpg
│   └── 家族の絆ということで,問題の対象者の@を入れておきましよう232014年05月12日07時15分12秒.jpg
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├── 死刑に対する朝日の見識2012-03-23まとめ
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│   ├── 「今日」と言わず、これを最後のこのブログでの投稿にしていただくことを希望します。2013年03月03日01時53分49秒.jpg
│   ├── >No.85 モトケンさん ご回答させていただきます
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│   ├── あなたのそのコメントは、このエントリのコメントの中で最低のものです2013年03月02日17時28分21秒.jpg
│   ├── あなたのコメントとモトケンさんのコメントが同質ということは「ありえません」
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│   ├── あなたのコメントとモトケンさんのコメントが同質ということは「ありえません」〜pegasusさん.html
│   ├── あなたのコメントは刺々しいというだけでなく、犯罪行為に近いような気がします。2013年03月03日02時11分49秒.jpg
│   ├── あなたの事情を知らなければ理解できないところから出てくるということです
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│   ├── かには、釣りや煽りもふくまれているのかもしれませんが、2013年03月03日01時08分02秒.jpg
│   ├── これらは2ch同視のコメントで特に不快です。
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│   ├── これらは2ch同視のコメントで特に不快です。〜キメイラさん.html
│   ├── ご回答はいましばらくお待ち願います。2013年03月02日23時27分01秒.jpg
│   ├── ご自身の体験から検察官に批判的なコメントを書き込んだら
2013年03月03日00時06分34秒.jpg
│   ├── そういう現実をみたこともない貴方だけが書ける捏造放言2013年03月02日18時10分19秒.jpg
│   ├── そんなものはこのエントリのテーマではありません。
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│   ├── と続いたら、そのように読めるでしょうか。2013年03月03日00時29分00秒.jpg
│   ├── どの点が、撤回とか謝罪が必要な問題なのでしょうか
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│   ├── なお、犯罪行為近いとは次のような脅迫(害悪の告知)紛いの言辞ではありませんか2013年03月03日02時18分55秒.jpg
│   ├── ひけらかすのは御自身の勝手ですが、人によってはそれを侮辱と感じる者もいる事をお忘れなく。
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│   ├── まさか、本に出ていた検察官の名誉に覚悟ということもないでしょう?2013年03月03日00時44分33秒.jpg
│   ├── もう一度釈明の機会を認めます
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│   ├── もしそれが本心ならばメールにすべきでブログで公然と摘示すべきではありません2013年03月03日03時10分52秒.jpg
│   ├── もしそれが本心ならばメールにすべきでブログで公然と摘示すべきではありません〜キメイラさん.html
│   ├── やはりあなたは、他者のブログに書き込むべきではないと思います
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│   ├── やはりあなたは、他者のブログに書き込むべきではないと思います〜pegasusさん.html
│   ├── モトケンさんのご判断を待つことにします。2013年03月02日23時43分14秒.jpg
│   ├── モトケン先生の方が人間ができているので忍従に忍従を重ねた警告を経てから対処されたので頭が下がる思いです
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│   ├── 意味不明です。ネットで検索しましたが、上位にはヒットしませんでした。
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│   ├── 検察官を揶揄する文章とは読めなかったんですが、誤読ですか??2013年03月03日00時25分20秒.jpg
│   ├── 検事の苦心を思い込みや妄想に置き換えて原因に見做そうとしている
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│   ├── 元検事のブログで特定の検事の名誉を損ねるコメントを書くなら、
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│   ├── 誤りを認めてあなたが指摘した検察官に対して謝罪しないのであれば、2013年03月02日17時55分16秒.jpg
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│   ├── 死刑に対する朝日の見識・2013-03.list
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│   ├── 次のコメントは端的に答えてないですよ。つまり〜ハスカップさん.html
│   ├── 主に逆らうとそく退場がこのブログのルール?2013年03月03日03時59分47秒.jpg
│   ├── 主に逆らうとそく退場がこのブログのルール?〜通りすがりX.html
│   ├── 主宰者であるモトケンさんの本心、反応を打診したようなものです。あまり真剣に
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│   ├── 主宰者であるモトケンさんの本心、反応を打診したようなものです。あまり真剣に〜廣野秀樹.html
│   ├── 秋葉原の事件への共感者も少なくないようですし、2013年03月03日02時26分49秒.jpg
│   ├── 秋葉原の事件への共感者も少なくないようですし、〜廣野秀樹.html
│   ├── 出版されたのは、さらに数年後に遡るはずです
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│   ├── 正直焦りや苛立ちは自分でもあると思っています。今は、それしか書けなくなってしまいました2013年03月03日01時48分33秒.jpg
│   ├── 説明がたらず、誤解を受けそうなタイミングがあったことは謝罪
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│   ├── 全権を把握しているモトケン先生のブログであることをお忘れなく2013年03月03日01時30分29秒.jpg
│   ├── 想像だけで勝手な妄想を事実のごとく投稿するのは、
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│   ├── 多大の皺寄せを将来的刑事被告人、被疑者にも負担として及ばせうる要素。2013年03月03日01時03分30秒.jpg
│   ├── 単刀直入で質問されてますよ。なぜ回答をスルーするのですか?
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│   ├── 単刀直入で質問されてますよ。なぜ回答をスルーするのですか?〜ハスカップさん.html
│   ├── 通りすがりのコメントとして対処することを推奨。2013年03月02日20時37分07秒.jpg
│   ├── 普通の感覚でどう評価されるかを考えてみてください。極めつけの不快感を表明します。
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│   ├── 普通の感覚でどう評価されるかを考えてみてください。極めつけの不快感を表明します。〜キメイラさん.html
│   ├── 聞く耳をもつと言うのはネット上に限らず大事なことですよ。2013年03月03日01時25分21秒.jpg
│   ├── 別エントリでの釣りが効を奏してきている気もしますが、溝を埋めていけたらと希望します。
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│   ├── 翻って廣野秀樹様、貴殿の軽薄な発言はいつも私は不愉快に2013年03月02日18時25分00秒.jpg
│   ├── 満腔の同意です。脅迫紛いの言動は控えるのが正しいです
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│   ├── 満腔の同意です。脅迫紛いの言動は控えるのが正しいです〜キメイラさん.html
│   ├── 廣野さん あなたのトピずれコメントには私の忍耐力も限界です2013年03月03日01時13分29秒.jpg
│   ├── 廣野氏が無責任に放言する状況とは違って。
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│   ├── 廣野氏のコメントに関しては、もともと潜在的な臨界状態が継続していて、2013年03月03日03時42分02秒.jpg
│   ├── 廣野氏のコメントに関しては、もともと潜在的な臨界状態が継続していて、〜みみみさん.html
│   ├── 廣野氏のコメントの多くこそ私怨に基づくコメ欄汚しと感じている
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│   ├── 廣野秀樹さんに釈明を求めたのはあなたですよ。2013年03月03日03時49分43秒.jpg
│   ├── 廣野秀樹さんに釈明を求めたのはあなたですよ。〜通りすがりX.html
│   ├── 廣野秀樹さんのコメントについて少し感想を述べます
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│   ├── 廣野秀樹殿の№50投稿に対する私からの謝罪要求に端を発しております。2013年03月03日03時38分32秒.jpg
│   ├── 廣野秀樹殿の№50投稿に対する私からの謝罪要求に端を発しております。〜法務業の末席さん.html
│   ├── 綺麗ごとの裏に、私怨(目くそ鼻くそ)の存在が透けて見えるのですよ。
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│   └── 辟易とする人たちの心情にも察して余りあるものがあります2013年03月03日02時15分02秒.jpg
├── 私のプロフを見てないのかな?
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├── 事実を的確に評価できない弁護士は無能です。2014年02月03日16時52分24秒.jpg
├── 秋葉原事件の報道から思うこと
│   ├── Picasa.ini
│   ├── album
id.txt
│   ├── album_photos_list.txt
│   ├── このモトケンブログより貴殿が自主的に身を引かれるようご判断下されば12013年03月05日01時11分36秒.jpg
│   ├── このモトケンブログより貴殿が自主的に身を引かれるようご判断下されば22013年03月05日01時12分00秒.jpg
│   ├── このモトケンブログより貴殿が自主的に身を引かれるようご判断下されば幸甚に存じます。〜法務業の末席さん.html
│   ├── ご心配なく、貴方のようなコメンターにまとわりつかれるのは不快ですので2013年03月05日01時26分41秒.jpg
│   ├── ご心配なく、貴方のようなコメンターにまとわりつかれるのは不快ですので、暫くモトケンブログより〜法務業の末席さん.html
│   ├── そんなに不快に思うなら、あなたが去れば良いのでは?
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│   ├── そんなに不快に思うなら、あなたが去れば良いのでは?〜通りすがりXさん.html
│   ├── まぁ、マスコミには何を言っても無駄だと諦めの境地ですので、2013年03月05日00時50分38秒.jpg
│   ├── まぁ、マスコミには何を言っても無駄だと諦めの境地ですので、敢えて触れないで〜法務業の末席さん.html
│   ├── 貴殿は、私を「目くそ」と蔑まれますが、如何なる理由で私のことを
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│   ├── 貴殿は、私を「目くそ」と蔑まれますが、如何なる理由で私のことを「目くそ」呼ばわり〜法務業の末席さん.html
│   ├── 広島刑務所から初犯刑務所に来た刑務官が、全受刑者に向かって、「目くそ鼻くそを笑う2013年03月05日00時55分52秒.jpg
│   ├── 広島刑務所から初犯刑務所に来た刑務官が、全受刑者に向かって、「目くそ鼻くそを笑う」と言った言葉を、〜廣野秀樹.html
│   ├── 私は、特定の個人ではなく、全体的な傾向から感じていることを書きました。
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│   ├── 私は、特定の個人ではなく、全体的な傾向から感じていることを書きました。22013年03月05日01時03分24秒.jpg
│   ├── 私は、特定の個人ではなく、全体的な傾向から感じていることを書きました。2〜廣野秀樹.html~
│   ├── 私は、特定の個人ではなく、全体的な傾向から感じていることを書きました。〜廣野秀樹.html
│   ├── 秋葉原事件の報道から思うこと.list
│   ├── 秋葉原事件の報道から思うこと
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│   ├── 秋葉原事件の報道から思うこと /元検弁護士のつぶやき.html
│   ├── 頭痛のタネが消えて無くなるのであれば、管理者のモトケン先生のご負担2013年03月05日01時34分43秒.jpg
│   └── 頭痛のタネが消えて無くなるのであれば、管理者のモトケン先生のご負担も軽くなるはず、という判断です〜法務業の末席さん.html
├── 素人は記事に書いてあることしか判断の基礎にできない
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├── 早速ですが、thermalpaper00
├── 早速ですが、thermalpaper00_2013年03月08日22時40分58秒.jpg
├── 早速ですが、thermalpaper00さんです。ニックネームは感熱紙さん。現職の警察官です〜モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会).html
├── 弁護士に相談した後であんな発言をするようでは、依頼を受けてくれる弁護士は2014年02月03日16時48分20秒.jpg
└── 廣野秀樹さん|2006年10月5日
├── 廣野秀樹さん|2006年10月5日.list
├── 廣野秀樹さん|2006年10月5日
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├── 廣野秀樹さん|2006年10月5日22013年07月02日10時04分12秒.jpg
├── 廣野秀樹さん|2006年10月5日32013年07月02日10時04分37秒.jpg
├── 廣野秀樹さん|2006年10月5日42013年07月02日10時04分55秒.jpg
├── 廣野秀樹さん|2006年10月5日52013年07月02日10時05分18秒.jpg
└── 廣野秀樹さん|2006年10月5日62013年07月02日10時05分42秒.jpg

 いくつかかいつまんで告発-金沢地方検察庁御中ツイッター(@kkhirono)に投稿をしましたが、ごく一部のものです。

 ブログでの私のコメント投稿は目障りな雑音でしかなかったものと思われますが、私をコメント欄からしめ出して、日をおかずモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がやったことは、有料の法律メール相談でした。

 はじめのうちは期待や意気込みの感じられるものでしたが、反応はまったくないという様子に見えて、そのうちあてが外れたと思ったのか、ブログの運営もそれまでとは違った様相を見せるようになり、そのうち断りもなく放置状態になりました。

 ブログでの投稿が少なくなる頃には、Twitterを始めていたのではないかと思います。140文字以内という投稿が役に立つとは全く思えず、Twitterには全く関心が持てなかったですが、初めにTwitterという存在をしったのも、末期の矢部善朗弁護士のブログだったように思います。

 あらためて確認をするとモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の@motoken_twのツイッターへの登録は2008年12月となっていました。

元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/

 久しぶりにページを開きましたが、公開は現在もそのまま継続されているようです。最終の投稿と思われる最近のエントリーが2009年7月11日になっていました。その半年ほど前からTwitterを始めていたことになりそうです。一応、最新のスクリーンショットを撮っておきました。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2015/11/10 11:26 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/663905594143719426
2015-11-10-112639_元検弁護士のつぶやき.jpg https://t.co/aVZgKHryMm

2015-11-10 火曜日 11:41 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<




























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