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2015年8月 7日 (金)

警察、検察庁において是非参考にして頂きたいインターネット上における弁護士の発言/深澤諭史弁護士/自力救済は逆に金を払うことになりそうですが、というツイートと世紀末の世界観。

警察、検察庁において是非参考にして頂きたいインターネット上における弁護士の発言/深澤諭史弁護士/自力救済は逆に金を払うことになりそうですが、というツイートと世紀末の世界観。

2015-08-06 木曜日 23:33 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 今日は13時前に連続テレビ小説まれ、の再放送を朝に続けて見たことは憶えているのですが、横になって扇風機にあたっていると、いつの間にか心地よく寝ていました。電話で起きたのですが、母親のいる病院からの電話で、14時40分ぐらいだったかなと思います。

 母親の弟の兵庫県に住むおじさんから荷物が届いたという連絡でした。15時過ぎに病院に向かい、しばらく病院にいてから、そのまま穴水町に向かいました。今回、改めて気がついたことですが、珠洲道路の上町の道路標識に、穴水まで27キロと出ていました。

 バイクだと宇出津からは15分ぐらいはかかる場所ですが、そこから27キロということで、思っていたより穴水までは距離がありそうだと思いました。32キロぐらいかと思っていたのが、34キロぐらいありそうです。僅かな違いのようですが、バイクだとそれもけっこう大きな違いに感じられます。

 前から穴水には一度買い物に行きたかったので、買い物に行くことにしました。穴水に行ったのも昨年の秋以来かもしれません。6月にはもっと遠い輪島市に花火大会を見に行ったのですが、久しぶりの遠出です。

 穴水町は輪島市や珠洲市より町は小さいと思いますが、奥能登の交通の要所でもあり、此木というショッピングタウンのようなところがあります。輪島市と珠洲市、宇出津の分岐点でもありますが、2009年の3月15日まで羽咋市に住んでいた頃は、車で必ず通る通過点でした。

 宇出津に戻ってからはバイクでの生活なので、穴水町に行くのも年に2,3回程度かと思います。アマゾンでも買い物が出来るのですが、現物を見て買い物をしたいということもありますし、ネットの買い物は面倒に感じるので、最近は余りやらなくなっています。

 これまでも穴水町に行くと、羽咋市に住んでいた頃のことをいろいろと思い出していましたが、今回はそれまで以上に切実に、真剣に考えることがありました。とりわけモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の存在と影響です。これについてはこれからも色々書いていきます。

 穴水町では最後に、「八幡のすしべん 此木店」で食事をしてきました。昨年か一昨年の夏も輪島市方面から門前町を通過して、一度、同じ店に入ったように思いますが、ずいぶんと久しぶりに食べたという気がいました。

 「八幡のすしべん」は、石川県内に古くからあるチェーン店ですが、弁当もありながら惣菜やうどん、ラーメン、丼などの食堂です。石川県民にはお馴染みですが、輪島でも見たことがないので、奥能登では、そこだけかと思われます。

 「八幡のすしべん」は、昭和58年頃にはありましたし、金沢の入江店と、松任市の8号線バイパスの端の方に店がありました。初めはこの2店だけだったように思います、そのあと羽咋店や津幡店なども出来たように思いますが、初めの2店舗のことが特に印象的でした。

 少なくともこの2店舗は24時間営業で、昭和58年当時、金沢市内とその近郊でも24時間食事が出来る店というのは、他にほとんどなかったと思います。当時は、うどんが100円で、被告訴人安田敏の観音堂のアパートにいた頃は、本当によく松任市の外れの店に行っていました。

 いつも100円のうどん一杯だけで、それも被告訴人安田敏におごってもらっていました。食事が一日この100円うどんの一杯だけだったような記憶もありますが、300円弱の唐揚げ弁当というのも、金石街道沿いの弁当屋でよく買ってきて食べたという記憶があります。

 八幡のすしべん、は押し寿司や手巻き寿司も置いてありますが、私としては100円うどんのイメージが強く、うどん、がメインという思いがあります。お金に困らなくなってからは、店に入るとほとんどの場合、天玉うどんを注文していました。他はUFOラーメンぐらいです。

 今回も天玉うどんを食べたのですが、懐かしいようなちょっと変わっているような気もする味でした。正直言うと、余り美味しいと思うことはなかったのですが、すっかり馴染んだ懐かしい味で、たまには食べたくなります。他の食堂でも私は、うどん、というのは滅多に注文しないです。

 うどん、の話が出たので、ついでに書いておきますが、市場急配センターで長距離運転手をしていた頃、何度か、被告訴人松平日出男が出前をとって、私と被害者AAさん、そして被告訴人池田宏美の4人で、事務所で、うどんを食べることがありました。

 うどん、というのは嫌いではないですが、そう好きでもなく、食堂で食べるということも、八幡のすしべん、を除けばあまりないことでした。被告訴人池田宏美と被害者AAさんが、うどんを注文していて、それに合わせて、いつも、いなりうどん、にしていました。

 出前の注文は被告訴人松平日出男の言い出しで、3,4回ぐらいあったように思います。正確な時期などは、古い記憶に書いてあると思いますが、最後は3月の10日過ぎではなかったかとも思います。

 確か、「加登長(かどちょう)」という店だったと思いますが、金沢市内に何件かあるような店で、どこの店からは記憶にありません。普通に考えて会社には近かったと思いますし、八幡のすしべん、のように店舗数が多く広範囲ということはなかったと思います。

 最後の方に、うどんを食べた時だったと思いますが、被害者AAさんがミニスカートに見える半ズボンを履いていて、被告訴人池田宏美が、「だいたんやじぃアヤちゃん」と言ったことがありました。2月か、3月中のことで、真冬でした。

 被害者AAさんは、私に向けて伝えたい思いがあって、その時、半ズボンを履いていたのだと思います。半ズボンを見たのも初めてで、彼女は夏でもジーパンが多く、スカートも会社では地味なものを履いていました。

 4月1日の事件当日も被害者AAさんは、長袖のシャツ一枚で、上着を羽織らず、その白い長袖のには、道化師というかピエロのプリントがしてありました。彼女はなにかと伝えたい気持ちが強かったのだと思いますが、私は一応の理解はするものの正面から受け止めることも出来ませんでした。

 穴水町で買ってきたBluetoothの無線マウスなのですが、Ubuntuでは一定時間経過後、反応がなくなるようです。説明書には電池の節約のためスリープ状態になり、右クリックで復帰するということになっているのですが、無反応になってしまいます。

 デーモンの再起動でも必要なのかと思いますが、また調べる必要がありそうです。USBの無線マウスのつもりで買ってきたのですが、ポートに差し込む小さい部品が見当たらず、店員に声をかけようともしたのですが、周りにいなかったので諦め、ずいぶんと迷った末に、1080円で買ってきたものです。

 Windowsパソコンの環境で問題は出ないと思いますが面倒なものを買ってきてしまいました。Bluetoothの機器を使ったのはこれが初めてとも思うのですが、私が羽咋市に住んでいた6,7年前に既にBluetoothの製品は出ていたような、あれはIEEEの接続だったかもしれません。

 Bluetoothはスマホのキーボードも出ているので、以前、使ってみたいと考えたこともあったのですが、今頃になって、あらたな体験となりました。また、動くように直せましたが、余り長い時間マウスを動かさない、ということに気をつければ、それなりに使えそうです。

 新たな、不便さというか、それに伴う不自由さについて書きましたが、新たにUSBの無線マウスを買い換えても千円程度の損失で、根本的な解決が出来そうです。貧乏生活が進むほど、買い物には慎重になり、ずいぶんと長い時間考え続けたりします。

 そういう意味でも考えさせられたのが、穴水町に行く前と、帰ってきた後に見た深澤諭史弁護士のりツイートとツイートです。とりあえず、この2つに絞って、掲載をします。とっておきのご紹介です。

リツイート)→  投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/08/06 10:30 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/629102151365562368
RT @Noooooooorth: 弁護士会にも「非弁は消毒だー! ヒャッハー!!」くらいの気概が欲しいところである。
元のツイート)→ 投稿者:Noooooooorth(マッドノースライム) 日時:2015/08/06 08:43 ツイート: https://twitter.com/Noooooooorth/status/629075216698703872
弁護士会にも「非弁は消毒だー! ヒャッハー!!」くらいの気概が欲しいところである。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/08/06 19:51 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/629243384763318272
ネットの法律問題解決の「体験談」でもてはやされる3類型。

1.弁護士直談判型
(;・∀・)ナンデヤネン?

2.自力救済型
(lll・∀・)ギャクニカネハラウコトニナリソウデスガ。

3.第三者巻き込み中傷型
(#・∀・)マネスルヒトガデテキテイルカラヤメテホシイ!

 あえて2点に絞りましたが、あと2つも掲載します。一つはストーカーに関するものです。もう一つは、リツイートしたマッドノースライムのツイートへの返信のようになったものです。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/08/06 11:29 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/629116999310794752
弁護士って,こういうストーカー的嫌がらせの被害に遭いやすいですよね。
取扱い業務の性質上,必然なのかも知れませんが。
最近,弁護士会が相次いで業務妨害の特集もしていますし。
(・∀・;)
RT

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/08/06 10:32 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/629102835574030336
偽医師がトンデモ療法で被害を出すのと同様,非弁にも被害があり,消費者問題でもあり,単に職域の問題ではないわけですから,公益的観点からも厳正対処すべきですよね。
RT @Noooooooorth 弁護士会にも「非弁は消毒だー! ヒャッハー!!」くらいの気概が欲しいところである。

 たぶん午前中に、読んだ時は気が付かなかったのですが、「単に職域の問題ではないわけですから,公益的観点からも厳正対処すべきですよね。」と印象的な意見が書いてあります。同業者である弁護士の不祥事に対する姿勢と、乖離が大きすぎるとも思いますが、本当に考えがぶれず変わらないです。

 ストーカーのツイートも11時29分の投稿になっているので、午前中に読んでいたものと思いますが、確認するまでは昼過ぎに読んだものと考え、穴水町に行っていた時も、反響するように私の頭の中を駆け巡っていました。

 「我に仇なす・・・」という歌詞の軍歌もあったと思いますが、弁護士としての業務に不都合、不利益のあるものは、すべてストーカーとか、逆恨みで片付けるという傾向が強いようです。この辺りも本当に、神がかり的な思考だと思いました。

 弁護士について今日は改めて考えることが多かったのですが、それも深澤諭史弁護士のおかげです。「泥棒神社」という言葉についても、これまでとは違った見方が開けてきました。開眼のような発見であります。

 すなわち、意地汚く世の中に迷惑をかける悪霊的な弁護士らを悪霊退散で封じ込める、それが泥棒神社なのだと。目に見えにくく深刻な社会汚染に対する社会防衛なのだということです。攻守を逆にしたような見方でもありますが、それも世紀末的です。

 深澤諭史弁護士がしばしばリツイートをしている「マッドノースライム」というTwitterのプロフィールの名前ですが、以前は「ぼく悪い弁護士じゃないよ。」としていた時期もありました。アイコンの方は変わっていないように思います。

 弁護士としての具体的な活動についてもツイートしている匿名アカウントです。基本的に匿名アカウントは関心が薄いので、ブックマークの登録はしているかもしれませんが、タイムラインを開くようなことは、ほとんどなくなっています。

 匿名であっても比較的関心が高く、タイムラインを見ることがあるのは、うの字と次のツイートのアカウントぐらいです。今からタイムラインを開いて、一つみつくろって掲載します。比較的若いと思われる女性弁護士で、これも横浜弁護士会改め神奈川県弁護士会の可能性が高いと思っています。

投稿者:kotadon(cotance~レシピテロリスト) 日時:2015/08/06 18:01 ツイート: https://twitter.com/kotadon/status/629215647390543872
そういうこと言う輩には、苛められた経験のある人たちで金属バットもって殴り込みに行っても許される法律の制定が待たれます https://t.co/CnwZsLDQWR

 このアカウントもプロフィールの名前を変えることが多いです。現在は「cotance~レシピテロリスト」となっていますが、「若手といわれるくらいの法律家です。」としていた時期もありました。

 初めにアカウントを見た頃は、「かわいいは正義」などとしていて、アイコンも美人の女性の写真でしたが、自分の写真ではないと断り書きも。「あざとく生きる」などとしていた時期もあったと思います。質問を受けたこともあったのですが、回答時期をのばしている間にブロックされました。

 典型的な法クラの一員かと思いますが、その界隈では「こたんせ」と呼ばれているようです。法クラスタと各人もいるようですが、正確には「法律家クラスタ」ということになるのではと思っています。

 前に見てからそう時間は経っていないように思いますが、深澤諭史弁護士のタイムラインに3件の新着があり、すべてがリツイートでしたが、初めの2件は、成仏理論のことでした。成仏という言葉は仏教用語というイメージが個人的に強いのですが、神仏の習合というのも最近になって知ったことです。

 ちょうど松波の人形キリコ祭りから戻ってきた頃だったと思いますが、調べものの流れで、アポロンというギリシャ神話の神々の一人について調べていました。Wikipediaだったと思いますが、読んでいるととんでもない報復をしていたらしく、以前に読んだ牛頭天王に似ていると思いました。

 あらためて牛頭天王についても調べたのですが、Wikipediaのページが以前読んだ時とは更新された様子で、新たな発見がいくつかありました。八坂神社の神仏習合の歴史も、その一つだったと思います。

 私個人の性格や考え方、人生経験もあると思いますが、深澤諭史弁護士や小倉秀夫弁護士、落合洋司弁護士(東京弁護士会)、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の発言を見ていると、本当に神様の目線でふざけたやつ、神罰をおそれないのかと考えることがあります。

 人を喰らう、という言葉がイメージとして浮かんでくることも多いのですが、弁護士という資格を得ることで、この人間界において、超絶的な力を得たと考えている狂信者ではないかと思うことがしばしばです。表現の自由と弁護士の社会的立場いうことで、言っておりますが、罵倒や逆恨みではありません。

 「弁護士会にも「非弁は消毒だー! ヒャッハー!!」」という深澤諭史弁護士のりツイートですが、これは知らない人も多いと思いますが、漫画の北斗の拳に出てくるものだと思います。

 私の知るところでは、パチスロ機の北斗の拳の演出の一つとして出ていました。少しランクが上の雑魚キャラで、ピンクか緑の服を着ていることが多く、絵柄のチェリーとスイカ揃いに対応していて、これが出てくるとチャンス目という感じにもなっていました。

 マッドノースライムというのも、世紀末が舞台の北斗の拳をイメージにしたような名前です。前々から思っていたことだと思いますが、改めて深澤諭史弁護士というのは、そういう漫画の世界の存在に思えます。

 それに似ているのが昨夜も取り上げた、ローカスこと実質実名弁護士や刑裁サイ太です。ローカスこと実質実名弁護士の方は、住所や名前が特定できるかたちでネット上の発言を行っているようなので、深澤諭史弁護士にやや近いとも言えますが、刑裁サイ太は実名をばらせば許さないような発言も見ました。

 法クラという類型自体が世紀末的な印象が強いのですが、確かに弁護士の業界においては、末期的な時代なのだと思えて現実と非現実が重なって見えます。

 さきほど取り上げた牛頭天王ですが、八坂神社の祭神で日本神話の荒ぶる神、スサノオノミコトと神仏習合されたという話がありました。難しい話だったので誤解もあるのかもしれませんが、私はそういう理解でWikipediaを読みました。

 終わって一月ちょっと経ったところの宇出津のあばれ祭りも、京都の八坂神社と歴史的な関連があり、お祭りの主役であるあばれ神輿では、担ぎ手が「チョーサー」という掛け声を繰り返します。

 子供の頃から気になっていて、被告訴人KYNには「昔の長者様のことらしい」と聞いたこともあったのですが、最近になってネットで調べてみると、「超在朝座」の意味らしいです。次のブログの記事でたまたま知ったのですが、山形県の神社の神主さんと思われます。

超在朝座!チョウサチョウサ!!|羽黒神社宮司のブログ http://ameblo.jp/hagurotetsu/entry-11891496757.html

 能登と遠く離れた山形県の神社に交流があるらしいと知ったのも意外でしたが、地元でも全く聞いたことのない話だったので、なおさら意外でした。

 弁護士の業界では日弁連こと日本弁護士連合会のことを、総本山とも呼ぶようです。ツイッターで見ていると、発言者はどれも法クラという感じでもありますが、私が自分だけが経験した大発見として、その総本山は、一般に見られるよりも遥かに大きい影響力で社会を支配した超越的存在だと思います。

 「神は死んだ」というニーチェの言葉も思い出しますが、ネット社会がその総本山を歴史的な解体に向かわせているとも考えています。個人的に総本山というのは、これも寺社仏閣のイメージが強いのですが、お布施とかお祓いという点でも、弁護士界はまさに神社に似た社会的なシステムだと思っています。

 また折りにふれて書きたいと思うのですが、「伝説の巫女」というパチスロ機とパチンコ機があり、ここ一月ちょっとの間に思い出すことが多くなりました。

 特に強く憶えているのは、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログでボロクソに言われて、コメント欄から閉めだされた数日後の休日に、羽咋市の千里浜に近い国道沿いのパチンコ店で、パチンコ機の伝説の巫女をやった時のことでした。

 思い出す度に正確な年を調べ直すことが多いのですが、6月のことで秋葉原無差別殺傷事件があった年のことです。最近になって気がついたことですが、事件が起ったのも同じ6月になっていました。年を確認するには秋葉原の事件で調べています。

 今、あらためて調べると2008年6月8日日曜日となっていました。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)から秋葉原の事件の犯人が事件を起こす原因になったのと同じネット上で、まったくこれでもかという容赦のない仕打ちを受けました。それはまさに殺人的であったと思い出す度に思います。

 時期的にどれぐらい離れていたかも思い出すことが出来なくなっていますが、羽咋市に出来たパチンコ店マルハンで、北斗の拳の新機種がありました。全面液晶になったのもその機種が初めてだったかもしれません。ビッグボーナスにつながる対決でも、ケンシロウ以外のキャラが出るようになっていました。

 通常のステージの画面でもラオウが出ていることが多かったと思いますが、ほとんど期待できない演出に、陣営にいるラオウに、下っ端の兵隊が出てきて「大王様」と言う場面がありました。

 その機種は目押しが難しく目押しが出来ないと不利が大きかったので、余りやらなかったのですが、「大王様」演出を見る度に、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の主催するブログでの立場を重ねて思い出していました。

 「モトケン」とか「元検」とか自称するのも尊大ですごい感じがしますが、ブログの支持者には、ヤメ検という否定的なイメージを払拭意味で、つけられた名前だと解説をする人もいました。崇め奉った、信望者のような発言だったので、そういうこともモトケンを神というイメージに重ねたようです。

 私をブログのコメント欄から閉めだした後、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がすぐに始めたことは、ブログでの有料法律相談のことでした。反応らしいものは全く見られなかったので、本人もびっくりするぐらいあては外れたのかと思いました。

 医療問題での積極的な発言で、医師側の理解を得られなかったことも、ずいぶんと口惜しいような発言を書いていました。そうこうするうちに、ブログの更新が全く止まったのですが、その理由らしいものを見たのは、おそらく5年近く後の、今から一年ほど前のことです。

 一つの記事でしたが、まったく不思議なぐらい普通に見つかりませんでした。更新を停めたブログにその理由を書くのが普通で、そうすればすぐにわかったはずですが、なにか別に作ったブログの記事として書いていたように思います。その時は他にしていることもあったので、記録が不十分でした。

 同じ頃だったと思うのですが、山形市での少年のマット死事件で、担当検事だったモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のコメントを過去の新聞記事のようなもので見ることもありました。

 日付がずいぶんと古い記事だったと思いますが、ブログ主と言いながら主催していた自分のブログでは、警察や検察官の守秘義務を厳守事項のように言い、その後のTwitterでも、リークを批判として厳しく書いていただけに、これは根本から真逆の二重人格なのではないか、とも思いました。

 常に自分が正しいという考えが、基本にあるとしか思えないです。そういう指摘をすれば待ってましたとばかりに、反論をすることも多く見かけてきましたが、自覚がないほどに当たり前になりきっているのかとも思われます。関わるだけで迷惑や不利益のみが及びそうな存在で、躊躇もしてきました。

 本書でも取り上げて書くだけで、時間と労力の無駄かと公開することが何度もありましたが、本当にここまで長引いた原因は、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のよるとことがとてつもなく大きいのです。殺人的な攻撃を受けた思うぐらいですから、今があるだけましかと思うこともあります。

 言い訳もあったり、自分自身でもなぜここまで長引いているのかと思うところがありますが、それは自分自身のこれまでを振り返り、社会的、歴史的な記録にするという意味でも、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)というのは非常に大きな存在です。

 Bluetoothの無線マウスの方は、その後問題なく動いています。穴水町の買い物では「しまむら」で、5本指の靴下も買った来たのですが、履いているととてもいい感じです。ずいぶんと前から夏は特に快適に過ごせると聞いていたのですが、お金のこともありなかなか手が出せずにいました。

 今回買ってきたのは3組の靴下で、値段も300円台の400円近くになっていたように思います。長い間、ずっと考えてきて、ようやく手に入れ、始めたというのも羽咋市での生活を思い出しながら感慨深いものがあります。

 今、廣野秀樹(@hirono_hideki)のアカウントのタイムラインを見たのですが、またフォロワー数が減ったようです。4991になっていましたが、APIでは4990のようです。ごく短い事件で変動があったことも否定は出来ませんが、少し気になります。

 ここ一月ぐらい前から、はてなのブログの新規投稿のリンクが、自動でツイートされるようになり、ツイート数がずいぶん増えたということもマイナス要因かとは考えています。設定自体は、ずい分前にやったような気もするのですが、それがいきなり実行されるようになったのです。

 一番多い時で5017ぐらいになっていたと思いますが、4900台に減ってから、また持ち直して、5000を少し越えたのですが、そこから漸減しているという感じです。相変わらず自分の方からフォローをしたことはありません。もうずいぶんと経つと思います。5000までは本当に長かったです。

 話は変わりますが、今回久しぶりに穴水町に行って、意外に思ったことは一度も連続テレビ小説まれ、ののぼり旗を見かけなかったことです。宇出津では薄いピンク色の旗がいくつかあるのですが、輪島市への通り道でもある穴水まで見かけたかったことは意外でした。

 私が車の普通免許を取ったのは昭和58年の7月の20日頃でしたが、自動二輪で免許取り消しになっていたので、取得するのが半年ぐらい遅れていました。前にも書きましたが、八幡のすしべん、のことがなおさら懐かしく思い出されます。

 ちょうど普通免許を取った頃というのは、宇出津で井戸掘りの鑿泉の仕事をやっていて、仕事の現場で輪島市に行くことが何度かありました。親方夫婦と私の3人でしたが、話には聞いていた袖ヶ浜の海水浴場に行ったのもその時が初めてでした。

 一度だけ行ったものの、袖ヶ浦の海水浴場が輪島市のどの辺りにあるのかもさっぱりわからなかったのですが、3年ぐらい前にバイクで輪島市に行った時、その海水浴場の場所と輪島市内での位置がわかりました。

 まれ、の舞台になっている輪島市大沢を通りかかったのもその時が初めてだったと思います。そこを通って目指していたのが、猿山岬の灯台だったのですが、灯台の近くまで行ったのもの灯台の場所がわかりませんでした。

 「娑婆捨て峠」という看板があるところまで辿り着いたのですが、実際はそこから遊歩道で灯台まで歩いて行かなければならなかったのです。そのことに気がついたのは翌年の夏に行った時のことでした。看板も「婆婆」と見えていたのですが、帰ってネットで調べて「娑婆」だと気が付きました。

 告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)でも書いたと思いますが、普通免許を取ってすぐ、2,3日ぐらいではなかったかと思いますが、藤田自動車の代車になっていたポンコツの車に乗って、東京の浅草に住む被告訴人OKNのところまで遊びに行きました。

 たぶん待ち合わせをしていたのだと思いますが、初めに落ち合ったのが横浜の港の近くで、ずいぶんと天井が高い大きな喫茶店に被告訴人OKNに連れられて入ったことも、すごく印象的でした。

 翌日には数カ月前にオープンしたばかりの浦安の東京ディズニーランドに遊びに行きました。3人の女の子を乗せていき、2つ年下の当時16歳ぐらいの女の子ばかりでしたが、その一人は被告訴人OKNの彼女で、その後、結婚しました。

 私は車の無免許というのは余りしなかった方です。免許を取っていきなりの運転で、横浜、東京まで東名高速で行きました。高速に乗ったのは岐阜県の関が原インターだったと思いますが、道のことは小林運送の長距離の助手の時の経験でだいたいわかっていました。

 横浜にも長距離の助手で一度行っていたのですが、その時は本牧埠頭まで行きました。降ろした荷物か積み込んだ荷物がドラム缶であったことも憶えていますが、眠い夜中に国道20号線で八王子に出て、そこから横浜に向かったことも憶えています。国道16号線であったことは後で知ったかもしれません。

 どうでもいいようなことですが、井戸掘りの仕事では輪島市でも穴水町の方から入ってきて、輪島市内に差し掛かった辺りの右手の山の方の民家が現場で、そこで家の人に食べさせてもらったトマトがすごく美味かったのも印象的でした。

 トマトにソースがかけてあったのも、意外な組み合わせで驚いたのですが、もともとトマトは好きではなく余り食べていなかったので、とても新鮮な発見でした。不思議とその後もトマトは余り食べず、最近になってよく食べるようになったのですが、あれ以来ソースをかけて食べたことは一度もないです。

 被告訴人OKNは宇出津に帰って喫茶店を開くのが夢だと語っていました。いつごろまで東京にいたのかはっきりとは憶えていませんが、翌年の昭和59年の4月には、私の紹介で金沢市場輸送で長距離の仕事をするようになり、二人でアパートを探して、東力二丁目のアパートに住むようになりました。

 「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」にも書いたように思いますが、事件当日の平成4年4月1日にも住んでいたアパートで、次のワンルームマンションの入居が契約上始まったのも当日のことでした。

 次の日曜日だったと思いますが、被告訴人OKNと被告訴人KYNに手伝ってもらって引っ越しの作業をすることにも決まっていました。

 ポストから朝刊をとってきたのですが、1面に花火の写真があり、6日夜和倉温泉での花火大会とのことです。今日の金曜日か明日の土曜日の夜と思っていたのですが、これもあてが外れました。今年は、飯田の燈籠山祭りも七尾市石崎の奉燈祭りも、日付を勘違いして見逃していました。

 必ず行こうと考えていたわけでもないですが、石崎の奉燈祭りは一度も見たことがないので、一度は実際に見てみたいと思っていました。燈籠山は昨年バイクで見に行きました。昭和57年以来2回目でしたが、祭りの規模が昔のものに復活してからは、初めて見たことにもなるようです。

 気が付かいないうちに終わっているというのは、後味もよくないので避けるようにしたいと考えています。以前はそれほど好きでもなかったのですが、祭りにある花火大会も見たいという気持ちがあります。

 さきほどGoogleマップで調べたのですが、羽咋市の千里浜に近いパチンコ店は「パーラーセンリ」という名前で、今も影響しているようです。当時も名前は同じだったかもしれません。羽咋市ではマルハンが出来た後、3件のパチンコ屋が潰れていました。

 航空写真で見たので、初めてパチンコ店と海との距離も確認したのですが、これは想像とだいたい同じ感じでした。千里浜にはなぎさドライブウェイというのがあって、日本で唯一、車で砂浜の海岸線を車を走ることが出来るとも聞いています。

 その千里浜の奥の方だったと思うのですが、羽咋市内の近くで川が近くにあったようにも思います。その場所には被告訴人KYNとK君とM君の4人で夜に行ったのですが、夜遅くにはまぐりを取りに行こうを被告訴人KYNが言い出したのです。

 海に入ってはまぐりを取ったので、寒い季節ではなかったと思いますが、時期外れだったような気もするのですが、周囲に人気は全くなかたのも印象的でした。

 金沢市内高畠にある初めて入ったスナックで酒を飲んだ後、被告訴人KYNが急にはまぐりを取りに行こうと言い出し、K君の運転で向かったのです。帰りだったかもしれませんが、ずいぶんとスピードも出していて危ないと思いながら車に乗ってした。かなり酔っていましたが、それはいつものことでした。

 Googleマップで確認するとそのスナックがあったのは次の辺りではないかと思います。航空写真で見ると建物の数が少なく見えたのですが、だいたいその辺りではなかったかと思います。玉鉾町や示野の方に向かう、交差点の近くでした。8号線の側には昔、名古屋城というパチンコ屋がありました。

(株)ミュージッククラブ制作部 - Google マップ http://bit.ly/1IQRNpc

 住所は「石川県金沢市古府3丁目14」というようになっているようです。高畠ではなく古府というのも少々意外ですが、地図で見る限りその辺りでした。いくらか若めのママがいて、被告訴人KYNとの会話を見ていると、全く面識のない飛び込みで入った店とも思われたのですが。

 そうではなく共通の知り合いがいるような話をしていたかもしれません。場所的には間明にも近いですが、間明のスナックでは、以前、M君の妻が働いていて、そこで知り合って結婚したとも聞いたように思います。その妻というのも今風に言えば、いかにも元ヤンキーという感じでした。

 何度か会っていて派手な感じでしたが、落ち着いているようにも見えました。聞いた話で想像すると、細かいことは忘れましたが、被告訴人安田繁克か被告訴人多田敏明と年が近く、同じたかちゅう、こと高岡中学校の出身とも思いえました。

 「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」では書いていると思いますが、M君は昔、被告訴人HTNが所属していたのと同じ暴力団、松元組に入っていたと言い、昔の仲間が集まると、バーベキューの時など刺青だらけだと自慢をしていました。

 被告訴人多田敏明もそれと似たような話をしていました。暴力団関係者との付き合いが多いような話です。誇張もあるように思えましたが、どこまで本当かも確認は出来ません。

 ついでになりますが、そのM君のことでもっとも印象的だったことを書いておきます。彼は少年時代、全く不本意な強姦事件の巻き添えで金沢少年鑑別所に入っていたと言い、被告訴人KYNが私も鑑別書に入ったことがあると話していたためか、私のことをよく「兄貴」とも呼んでいました。

 M君は酒癖の悪いところも被告訴人HTNに似ていましたが、特に酒など入ると精神が不安定で、何をしでかすかわからないような不安定さがありました。問題行動を起こすということです。被告訴人HTNとの違いは、M君の場合、口や行動は大きいものの実際に手を出すような行動は見なかったことです。

 片町の金劇のビルのスナックで、テーブルの下で足を蹴り合ったこともありましたので、私も腹に据えかねて、やるなら思いっきり喧嘩をしてやろうという気分にまでなったこともあるのですが、そのような状況を作っておくことが目的のようにも思いました。

 ずばり言って、ここぞという時は、他との喧嘩にも見せかけて、私を傷害致死事件で殺すという目的があるのではと、常々思いながらM君とは接していました。半端なことではないので、名前を出しておきましょう。金沢市みどり団地の近くに家のあった松本隆明君です。

 そのM君ですが、普段はふざけたようにも見えながら一応は「兄貴」とか言っておいて、ある日、片町で代行運転の会社の車から、私に声をかける人があったのです。福井刑務所で同じ工場で作業をしていて、その後、函館少年刑務所の職業訓練に行った人でした。

 プライバシーの問題があるので詳しくは書けませんが、事件を起こす前にやっていた仕事で、被告訴人竹沢俊寿や被告訴人松平日出男のこともよく知る人物でした。その人が私に声をかけてきた時、M君はすぐに「お前に友達何かおったんか!」と大声で言ったのです。

 酔いが回りすぎて思わず本音が出たのかもしれませんが、本番一歩手前の性的サービスをする地下の店の前の片町オーロラ会館近く道路上で、その店に入るとか煮え切らない話を同じく私以外の3人がしていた時、木梨松嗣弁護士と思われる人物が通りすぎたのと、ちょうど同じ時期のことでした。

 これは「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」でも書いたように思います。よく思い出せないのはM君の年齢ですが、K君よりは少しだけ年上だったかもしれません。24歳と聞いていたような気もするのですが、平成10年当時のことです。

 昨年のあばれ祭りのことですが、被告訴人KYNと数年ぶりにあった状況は「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」で詳しく書いたと思います。ちょうど茂平食堂の少し手前のあたりでした。キリコは止まって時間が経っているように見えました。

 キリコは止まってもすぐに動く時と、長い時間動かないことがあって、長い間動かない時は、担ぎ手がしばらくどこかに行ってしまうことがあります。夜店での買い物や、友人知人の顔を見に行くということもあるのかもしれません。

 その場のキリコの担ぎ手の数が少なかったので私は動いていない時間だと判断したのですが、M君もK君の姿も見えませんでした。他に一緒に仕事をしているような人の姿も見えず、同じ町内の人とだけ一緒にいるという感じでした。

 その時、被告訴人KYNはキリコの最後尾にいたので、これはキリコを担ぐとき進行方向とは逆の後ろからは後ろ姿しか見えないので、目立たない場所にもなります。よほど注意深く見ないと、気が付きにくい場所でもありました。

 キリコが長い時間止まっていると、夜店での買い物にでも出掛けていた可能性もあるのですが、私が見たところのその場の雰囲気では、被告訴人KYNは仕事で身近な仲間を連れているとは思えませんでした。

 私が羽咋市から宇出津に戻ったのは平成21年のことですが、羽咋市に住んでいた平成14年11月からの5年ちょっとの間は、一度もうしつのあばれ祭りには帰りませんでした。

 もどった平成21年の祭りも、珠洲市の職業訓練に通っていた時期でもありましたが、祭りは少しだけしか見なかったような憶えがあります。いずれにせよ、その平成21年か翌年の22年の祭りの時になりますが、M君と思われる、それと間違いなさそうな人の姿は見かけていました。

 見たのは、酒垂神社の神輿を落とすカンノジの川でした。そこでは高い松明の下で、神輿を松明の気にぶつけ、火の粉をかぶるという見せ場の一つなのですが、その松明を竹のような長い棒で叩いて、火の粉を神輿の下に落とすことをやっていたのが、M君と思しき人の姿でした。

 宇出津のあばれ祭りの暴れる神輿は酒垂神社と白山神社の二基がありますが、時間も松明の場所も違っていて、酒垂の神輿の担ぎ手以外の関係者は、黄色と他の色をベースにした法被を着ていて、M君もその法被を着ていました。

 平成14年に被告訴人KYNの町内の祭りに参加をした時も、被告訴人KYNは赤い色の法被や、その前のデザインのずいぶんと色あせた昔の、青っぽい法被を着ていました。

 被告訴人KYNが新しい町内の法被を買って、それをM君に貸していたのなら理解も出来るのですが、あの法被はキリコの担ぎ手ではなく、神輿の関係者の特別な法被かと思われたので、M君がそれだけ宇出津の町内に馴染んでいるのかとも、それを見た時は思いました。

 被告訴人KYNの町内は、酒垂神社と同じ酒垂という町内です。宇出津の町内でも範囲は小さい方で、家の数も少ないほうだと思いますが、酒垂神社があることで、他の町内とは違う役目も担う町内ではないかと思われます。

 私は身の危険を感じ、警戒をしていたので羽咋市に住んでいた頃は、宇出津のあばれ祭りには帰らなかったのですが、帰ってすぐの平成21年の祭りの時は、出歩くのもけっこう警戒をしていました。翌年以降は、それほど気にかけなくなったのですが、身長も高く目立つ感じのM君の姿は見かけていません。

 宇出津のあばれ祭りには、他にも地元以外の人は知らないような特徴というか決まりがあって、マチと呼ばれる9つの町内が、キリコの先頭を占めるということになっています。酒垂もその一つですが、本町という町内もあります。

 順番が先頭の方になると、より目立つということもありますが、祭りの進行での現在位置がわかりやすくなります。以前、被告訴人OSNは、本町に住んでいて本町のキリコを鳶の会社の仲間を引き連れて、担いでいると聞いていましたが、平成21年以降、それらしい姿を見ることはありませんでした。

 あばれ祭りのキリコの単位ともなっている宇出津の町内は、住所ではないので、他の町の人はほとんどわからないと思います。長年住んでいてもよくわからないことはあります。

 宇出津のあばれ祭りのキリコにはナカフクと呼ばれる行灯のようなところに町内ごとの3文字の漢字が書いてあります。以前はネットで各町内の文字を紹介してあるホームページがあったのですが、今調べると見つかりませんでした。

 ナカフクの文字はすぐに忘れてしまうのですが、私が憶えているのは河原町の「思無邪」と昭和町の「是神州」ぐらいでしょうか。本町のナカフクの文字が気になるのですが、YouTubeの動画でもそれを手がかりにうまくいけば被告訴人OSNらの姿も確認できそうです。

 一気に書こうかとも思ってのですが、平成14年のあばれ祭り、2日目の茂平食堂の前でのことについていは、また別の機会に書こうかと思います。富来という若い社員が2が二人加わっていましたが、被告訴人KYNの言葉に同調した彼らは、意図的に私を挑発しているように見えました。

 富来というのは石川県羽咋郡富来町のことですが、現在は羽咋郡志賀町の一部になっているかと思います。落ち着いて少し年上にも見えた2人のうちの1人は、私が被告訴人KYNのところに正月明けに行った時、アリストという車に乗って、裏の方に車をとめていました。平成15年のことです。

 暴力団滝本組の事務所と、線路を挟んだ近くに出来ていた被告訴人KYNの新しい会社事務所では、結構長い時間会話をし、それをボイスレコーダーに録音し提出をしました。特に印象的だったのは、被告訴人KYNが姫のNKさんと付き合いがあったと言い出したことです。

 内容的には司法取引のところで、書いておこうと考えていた内容です。場所はどこでも一緒です。きっぱり言って、すべての記述に目を通さないと理解できないと思います。計画的事件というのはそれだけのものですよ。泥棒神社の弁護士が全面開示とほざいて、漁れるようなものではないです。

 この項目名を見直しました。深澤諭史弁護士が自力救済はかえって大損をする可能性がありますよ、という話でした。私も自力救済に近いと思いますが、求める先は検察、警察の職権の発動であり、取り返しのつかない原因を作ってくれたのも木梨松嗣弁護士ら、という話です。

 深澤諭史弁護士はまったく別の方向を向いて話をしていて、私が自分の立場と重ねて見ているから歪んで見える、ということもあるいはあるのかもしれませんが、特別予防に対する一般予防のような一般論で考えても、深澤諭史弁護士の考えや、言い方は行き過ぎがあると思います。

 それが全く深澤諭史弁護士らしいとも思います。深澤諭史弁護士のタイムラインは返信付きのものをブックマークしているので、出てこないのですが、返信を含まない通常のタイムラインであれば、固定のツイートがトップに出てくるはずです。久しぶりに確認してみます。あれば次に掲載です。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2014/11/21 15:32 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/535682105087238144
その「つぶやき」は犯罪です-知らないとマズいネットの法律知識(新潮新書)
http://t.co/1u2EdgwKxG

電子書籍版も発売です。
ネットの書き込み等がどういうときに犯罪になるのか。
また,ネット上でまことしやかに流れる「神話」「デマ」についても徹底解説しています。

 あらためて確認をすると昨年の11月21日のツイートでした。ヤブから棒な「その「つぶやき」は犯罪です」という切り出しが、とんでもないことだと危機感を高めました。彼の言い分通りに弁護士に対価を払ってこそ救済になるとしても、弁護士に裏切られた場合のことなど全くないのです。

 この本は電子書籍として始めの方の一部分とともに、全体のページ数が確認できるようになっていました。本としてもかなり薄っぺらな情報量だと思いましたが、それを徹底解説とも紹介しているようです。これだけ神経を逆撫で不快の念をかき立ててくれる弁護士も珍しいかと思います。

 不快とか胸クソが悪いとか、気分的なものを遥かに超えて、司法や裁判に対する決定的な不信と危機感を強めるものです。本当にやりきれない、救いのない気持ちにもさせてくれます。

 13時17分になっています。8時15分過ぎに寝て、12時43分ごろに目が覚めました。9時半頃に電話があって一度起きたのですが。輪島の生活保護の担当者から7月分の用紙を書いて送ってほしいという話でした。すっかりと忘れていました。

 起きてから深澤諭史弁護士のタイムラインを見ると新着で気になるものが少しありました。次のツイートとリツイートの2件です。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/08/07 10:39 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/629466834517889024
ほんこれ。

https://t.co/cwysJA6MzR

リツイート)→  投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/08/07 10:38 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/629466704301592578
RT @Noooooooorth: 判断を急がせる奴にろくな奴はいないと思っておいた方がいい。
元のツイート)→ 投稿者:Noooooooorth(マッドノースライム) 日時:2015/08/07 08:20 ツイート: https://twitter.com/Noooooooorth/status/629431837220155392
判断を急がせる奴にろくな奴はいないと思っておいた方がいい。

 欲を出して事件の受任を増やせば無理が生じるだろうし、案件の処理を進めていけば、当初の見込みより手間が掛かったり、こじれて複雑化するということもあるでしょう。そういうことも度外視して、相手方を詰っているのであれば、それもいかにも弁護士らしいと思いました。

 適切な判断を下すには理想として、より沢山の判断材料が必要で、精査を進めることで精度も高まるはずですが、受任の案件の数が多くなれば、その間の割り振りや調整というのも多くなることでしょう。無闇に急かせるだけで結果を求めるという人も中にはいるかもしれませんが、ひと括りにするのも。

 そういえば何日か前の朝の情報番組、とくダネ!で、3姉妹の長女を、次女とその交際相手の男性、三女の3人が共謀して自殺に見せかけて殺害したという事件を取り上げていました。

 鬱病を患っていた長女が自分の首を刃物で刺して自殺したと、警察に説明していたということですが、死因が窒息死だったということで殺人容疑となったようです。資産家の遺産相続のような取り上げ方でした。

 テレビでも鬱病の長女の娘の世話を、同じ家に住む次女がすべてやったいたということですが、そういう介護や世話も相当負担が大きかったようです。次女の映像や三女の写真がテレビに出ていましたが、遺産相続の目的で、計画殺人を企てるような人にはとても見えなかっただけに、印象的でした。

 首を絞めて窒息死させ、その後に刃物で首を指して自殺を装ったというのも、ずいぶんと無理があるし、短絡的だと思いましたが、頭が悪そうな人にはとても見えなかったので、何があってそういうことになっただろう、本当に遺産が目的だったのかと、色々考えてしましました。

 昔から遺産相続というのは骨肉の争いになるとか、だからこそ弁護士の介入が必要というのをよく見かけてきましたが、この事件の報道を見ていて、これも弁護士が介入すればこそ、問題がこじれたり疑心暗鬼と人間不信で確執を膨れ上がらせていくのではないかと、考えました。

 そういえばまだ書いていないですが、2月1日の夜の、被告訴人安田繁克との会話で、彼は人間不信という、当時は余り聞くことのない言葉を使っていました。いくらか遠まわしに、被害者AAさんと関わることで人間不信で悩んだ時期があったという話です。

 被告訴人安田繁克は「わしゃ、殴りたくなるような女、はじめから付き合わんぞいね。」とも言っていました。被害者AAさんが性格的に問題のある難しい人間という印象は、その後、被告訴人多田敏明が具体的な話を交えて印象づけていました。

 たぶん昨日、深澤諭史弁護士のタイムラインで見た2つのリツイートについて書いておこうと思ったのですが、他にずいぶんと前のことを思い出したので、独立した項目として書きたいと思います。

 その深澤諭史弁護士のりツイートは奥村徹弁護士のツイートです。最近は本書の記述というやることも増えたので、奥村徹弁護士のタイムラインも開いて目を通してはいなかったですが、大事なことを思い出すことが出来ました。

 今テレビで「デーブ解説 人気ライオン「セシル」殺害 全米論争 ”狩猟ビジネス”の実態」という気になる問題を取り上げています。ホワイトハウスのホームページに約23万件の署名が集まる、とも。

2015-08-07 金曜日 15:16 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<

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