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2015年7月 8日 (水)

テーマタイトル「さらば弁護士鉄道」に向けた新たな出発

テーマタイトル「さらば弁護士鉄道」に向けた新たな出発
2015-07-07 火曜日 20:48 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)を確認したところ、次の6月26日13時34分のツイート以来の、告訴状作成の実質的な再開ということになりそうです。思っていた以上に長い中断期間でしたが、方向性は定まりました。不退転の決意で臨みたいと思います。

投稿者:kk_hirono(告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/06/26 13:34 ツイート: https://twitter.com/kk_hirono/status/614290571725705216
浜田漁業金沢工場の敷地の建物は会社名の表示がなく、航空写真で見る限り、浜田漁業金沢工場の時と同じ建物が残っているのかもわかりません。解体業の看板が出ていたように思いますが、浜田漁業金沢工場の敷地よりかなり広くなっているようにも見えます。

 今夜は7月7日の夜ということで七夕ということになるのかと思います。10年ほど前まではこの7月7日と8日が宇出津のあばれ祭りになっていましたが、現在は7月の第一金曜と土曜ということになっていて、今年は7月3日と4日のお祭りとなりました。

 梅雨の時期の祭りということもあり雨が降ることがほとんどなのですが、今年は珍しく雨の心配もなく、満月の月夜も見られ、私の記憶にないほど天候にも恵まれたお祭りとなり、能登を舞台としたNHK連続テレビ小説まれや能登のキリコ祭りの日本遺産の登録で例年より人出も多かったという印象です。

 地元では特別なお祭りであり、お盆や正月休みより帰省する人が多いとも聞いています。いわば一年で最も大きな節目でもあり、この時期にどう対処するかということも長い間考えあぐねてきたところです。とにかく予想以上に平穏無事にこの時期を過ごすことができまずはなによりです。

 平穏ということは。裏を返せば私が抱える問題について無関心が徹底された状態と見ることも出来、別の意味での危機感を高め、ここまでに至った経緯を振り返るとともに、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士への刑事告訴の必要性についても考えを新たにしたところです。

 3日のあばれ祭りが始まる2,3日前には「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」の記事を新造したスクリプトでココログフリーのブログの方に連続投稿しました。

 勉強不足かとも思うのですが、ココログフリーのブログで過去記事のタイトルとURLを取得することが出来ず、RSSで取得するスクリプトは作成したのですが、最新の記事20件までという宣言があるようです。

 そのRSSを使ったスクリプトで取得できた範囲ですが、次のようなタイトルの一連の投稿記事があります。

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年8月17日 :gblog: http://hirono-hideki.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/done-kyn20148-3.html

 上記の1件は8月17日付になっていますが、ざっと数えたところ2014年7月6日から始まり全部で34件ありました。あえて同じテーマで日付のみを変えた一連の項目、ブログでは一連の投稿となっています。

 ちょうど一年ほど前になりますが、内容を読み返してはいないので、正直なところなぜ被告訴人KYNとモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)をセットにしたのか、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)との関係では具体的に思い出せなくなっています。

 自分のモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と被告訴人KYNとの関係性において似たようなところがあるという考えであえてセットにしたことは憶えにあるのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)との具体的なやり取りについてはすっかり思い出せなくなっています。

 記事の内容を読まないと思い出せないところがありますが、1年前の認識としてはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と被告訴人KYNに対して、なにか共通したところを感じていたことは確かです。

 あえて読んでいないということもありますが、今年のあばれ祭りを終えての段階では両者に共通性というものを思い浮かべることはできなくなっています。これはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する認識が変わったとともに、ある種の呪縛から解き放たれた効果もあるかと思います。

 単調な生活を続けてきたこともあり、この一年の変化を振り返っても自身を持って思い出せることが多くはないのですが、旧宇出津駅の跡地にコンセールのと、という建物が出来ました。移転された公民館と図書館の建物でもありますが、バスターミナルのようにもなっています。

 記憶がはっきりしないので自分のツイログで調べたところ、コンセールのと、がオープンしたのは昨年つまり2014年の4月のようです。4月ころという記憶はあったのですが、年度となると昨年なのか一昨年なのか、はっきりした記憶を持てなくなっていました。

 当たり前の風景としてすっかりと馴染んだということもありますが、この建物には裏手の方に「鉄道緑地広場」というものがあり、Aコープ能都店に買い物に行く時は、そちらを見ることが多く、半額の値下げを狙って暗くなった夕方遅い時間帯に行くことも多いです。

 何時頃か、これもはっきりとは思いだせませんが、ある日、その旧宇出津駅跡地の「鉄道緑地広場」の風景を見ていて、「弁護士鉄道」という言葉が頭に浮かんできました。

 今日も弁護士のツイートで見たような憶えがありますが、人生をレールにたとえるならば、まさに「弁護士鉄道」という得体のしれないものに乗せられて人生を狂わされたという気がします。その脱出を試みるという積極的な意思としても「さらば弁護士鉄道」という言葉が頭に浮かんできました。

 記憶には個人差も大きいと思いますし、昨年11月で50歳となった自分にも歳相応の記憶力の減退というのはあるかと思います。そういうこともあるのでツイログで確認をしましたが、「さらば弁護士鉄道」という言葉を最初に使ったのは次のツイートということになるかと思います。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/02/13 14:24 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/566105495648620544
太田裕美 さらばシベリア鉄道 - YouTube http://t.co/KwS5qry3NL この巨躯を聴いていると「さらば弁護士鉄道」という言葉が頭に浮かんできました。このテーマで行きたいと思います。よろしくです。

 曲という字の誤変換もありますが、今年の2月ということです。こういうのも明確な認識と意識の変化ですが、時の経過とともにそういう意識と危機感を強くしております。最終的なかたちにもなりますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士の処罰の必要性を強くしました。

2015-07-07 火曜日 22:21 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<






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