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2015年6月30日 (火)

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年8月3日

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年8月3日
CLOSED: [2014-08-07 木 09:20]
<2014-08-03 日 00:56> [ ←これからの記述範囲の開始時刻]]


日付が8月3日になったということで、改めて思ったことですが、金沢地方裁判所で原判決を受けてから22年の歳月が流れたことになります。


ついさっきですが、小倉秀夫弁護士の気になるツイートを発見したので、ブログの記事にしました。


2014-告訴事件に関する司法・社会・世相・時代の参考情報/金沢地方検察庁御中: 依頼していただかないと動けませんよ。RT/小倉秀夫弁護士 http://hirono2014sk.blogspot.jp/2014/08/rt_3.html


2014-08-03-010037_依頼していただかないと動けませんよ。RT.jpg pic.twitter.com/PkXhgbcWkh


上記の通りスクリーンショットも記録しました。私の返信が反映されています。このツイートだけ見てもはっきりしないのですが、佐世保女子高生殺害事件を指す可能性は高いと思われます。


▶ 長崎・佐世保同級生殺害事件の報道と刑事司法に携わるジャーナリストと弁護士のツイッターでの反応の記録_2014年07月29日09時42分27秒 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=uv_xzHDhI7c 再生回数160回


上のURLにあるように動画として記録しておきましたが、たまたまなのか小倉秀夫弁護士のツイッターアカウントの場面がサムネイルになっていました。報道当初から関心を持ち情報を収集して分析したとは、到底思えないところです。


弁護士としての万能感がしからしむところなのかもしれませんが、それで人様の人生を左右するような問題に関わり、報酬を受けて機会を使い切るというのは、まったくどうかと思いますし、いかれた神主の泥棒神社かと弁護士業界を分析、評価するところです。


21:53 - 2014年8月2日、というツイートの投稿日時を確認しましたが、私が目にしたのはついさきほど、日付も変わっていたはずです。山口治夫弁護士(東京弁護士会)に言及するよりはるか前ですが、国選弁護の範囲外と言われながらも、あらためてずいぶんとましだったかとも思えました。


小倉秀夫弁護士に関しては国選弁護、国選弁護人という制度的なテーマで、超絶的な見識、意見をツイッター上で表明してくれた弁護士でもあります。私のブログでの主にツイートの記事は、歴史的記録、歴史絵巻のような意味を持つと考えていますし、その方向に向けて編綴しております。


歴史絵巻と書きましたが、時代絵巻と表現したほうが良さそうです。私が思う弁護士、ジャーナリスト列伝、という意味合いもあると思います。偏らないため、一見まっとうと思えるようなものも含めて記録はしております。その方が全景も示しやすいと思うからです。


時刻は8時49分になっています。蒸し暑く寝苦しい夜で、おまけに蚊に刺されて夜明け時分に目がさめたりもしましたが、7時45分ぐらいに起きました。


小倉秀夫弁護士の主に国選弁護に関するツイートをどのように集めて、ご紹介しょうかと思案していたところ、とても大きな問題を含む弁護士の発言を見つけ、とりあえず記事にしました。関連した3つの私のブログ記事を先にご紹介しておきたいと思います。


依頼していただかないと動けませんよ。RT/小倉秀夫弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/rt_3.html


問題は、加害者の実名に限らない。「書き込んだ本人には、その内容によっては 法的な責任が発生する」と警告するのは、ネット上の名誉毀損(きそん)問題に 詳しい深澤諭史弁護士だ。/深澤諭史弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_38.html


こちら,コメントを寄せさせて頂きました。/深澤諭史弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_90.html


無思慮な書き込みがもたらす落とし穴を取材しました,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_82.html


国選弁護、やらなくていい?RT /小倉秀夫弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/rt_76.html


小倉秀夫弁護士のツイートを記事にしたものも一つ混じっていますが、これは深澤諭史弁護士がリツイートした小倉秀夫弁護士のツイートです。


時間的にももっと前になりますが、佐世保女子高生殺害事件に関する谷山智充弁護士のツイートを記事にしたものもあわせてご紹介しておきます。


「逮捕された同級生の父親の弁護士から謝罪したいという申し入れがあった」こ こでいう「弁護士」って代理人弁護士?それとも?/谷山智光弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_3.html


小倉秀夫弁護士の国選弁護に関する発言をまとめてから次に進もうと思っていたのですが、その矢先、HootSuiteのリストのタイムラインで小倉秀夫弁護士の看過しがたいツイートが目に入ってので、そちらをブログの記事にしました。


HootSuiteについてはこれまで何度か書いていると思いますが、なんのことかさっぱりという人もいるかと思いますので、ふだん使っているタブとは違いますが、スクリーンショットでご紹介しておきたいと思います。


2014-08-03-092149_ HootSuiteのタイムライン.jpg pic.twitter.com/LIjUIPUJ6t


非常に重く見る発言内容であり、当面これを軸に関連した問題を、私の事件の本体を含めて言及したいと思いますので、ツイートの本体とスクリーンショットも掲載しておきたいと思います。


2014-08-03-093502_プライバシーがマスメディアによって蔑ろにされる危険の高い事件では、.jpg pic.twitter.com/GcYPuYkqFW


2014-08-03-091222_メディアコントロールのために、早期に弁護士を雇った方がいいよね。.jpg pic.twitter.com/as30LTL6oE


Twitter / Hideo_Ogura: 被害者やその家族のプライバシーがマスメディアによって蔑ろにさ ... https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/495721829932081152


被害者やその家族のプライバシーがマスメディアによって蔑ろにされる危険の高い事件では、被害者側も、メディアコントロールのために、早期に弁護士を雇った方がいいよね。


被害者やその家族のプライバシーがマスメディアによって蔑ろにされる危険の高 い事件では、被害者側も、メディアコントロールのために、早期に弁護士を雇っ た方がいいよね。/小倉秀夫弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_42.html


今、今朝の北陸中日新聞を開いたところですが、「佐世保殺害生徒の父書面」という見出しの記事があって驚きました。まだネットでも見かけていない報道であり、8時前からずっとつけているテレビでも見てはいません。これから読むところです。


【佐世保・高1女子殺害】「決して許されぬ行為」少女の父が謝罪 - MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140803/crm14080310000004-n1.htm?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed


上記のようにネット上のニュースとしては取り上げられていますが、テレビではみていないです。10時から始まったサンデージャポンでもサンデーモーニングと同様に番組冒頭からこの佐世保の事件を流していましたが、触れてはいなかったと思います。


「夫婦で最大限のことをしてきたが、私の力が及ばず、誠に残念」とのことですが、既に報道されている情報からも、納得する人がいるとは思えず、神経を逆なでするようにも思えます。


友人の弁護士を通じて取材に応じ、書面にしたものということです。謝罪のプロとも言えそうな弁護士を生業にしているはずですが、四面楚歌のような状況下にあるはずなのに、理解に苦しむ対応です。なお、北陸中日新聞では共同通信の取材と書いてありました。


理解に苦しむという部分は、得体のしれない違和感と言い換えても良いですが、これまで私が実際に出会い、話をし、対応を受けた弁護士にもおしなべて共通するものがあると思います。私の頭では表現するのも難しいですが、折りにふれて事実に則した説明も行っていく予定でいます。


時刻は15時01分になっています。午前中にご紹介した深澤諭史弁護士がコメントを寄せた毎日新聞の記事ですが、先ほど2ページ目があることに気が付き、その2ページ目の一部を引用してブログの記事にしました。


義憤に駆られ書き込んでも、外に向かって表現すれば相応の責任が発生する。人 の名誉に関わる情報を気軽に広めてはならない。情報発信をするなら正しい法律 の理解が必要だ」と警告している/深澤諭史弁護士 http://bit.ly/1s0K6oQ


情報発信するなら正しい法律の知識が必要と書いてあります。流れとしては法律の専門家である弁護士に任せなさい、ということになるのかとも思いますが、果たしてその弁護士がどれほど信用できて頼りになるのかも疑問です。


ネット上の誹謗中傷のみを問題にしているようにも見えなくはないですが、その解釈も専門家である弁護士にお任せあれ、と言っているように聞こえます。ネット上の表現行為そのものに弁護士特有の論理をかぶせ、社会的な支配力を強めようとしているようにも思えます。


数年前の光市母子殺害事件における刑事弁護のあり方として、安田好弘弁護士を擁護していた弁護士に特有の独善的論理を感じました。考えてみると今回も対象は少年犯罪です。


子供に同じような犯罪を起こさせない、被害にあわせたくない、というのはごく当たり前の反応でもあるはずです。本来、よりよい対策、対応につながるのは質の高い多くの情報のはずかと思いますが、弁護士はそれさえも独占的に奪い取り、都合よく仕立て直して与え、押し付けようとするかのようです。


プライバシーの侵害を野放しにしていよいはずはないことですが、事件の大きさと影響を考えると、深澤諭史弁護士の論理と主張は素人相手に不安と動揺を与え、いたずらに混乱を与えるばかりではなく、挑発的に問題を煽りつけるような含みすら、疑いたくなります。


光市母子殺害事件差戻審判決 - 元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/2008/04/23-115444.php target="_blank">http://www.yabelab.net/blog/2008/04/23-115444.php


光市弁護団のどこが気にいらないか。 - 元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/2007/10/12-013240.php target="_blank">http://www.yabelab.net/blog/2007/10/12-013240.php


モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの記事を探しだして読んでみました。本当はほかにもいっぱいあるし、そのすべてではないにせと相当の数のコメントに目を通さなければ正しい理解ができないなどと、批判的なコメントを向けてきた相手に対して応じていたことも思い出します。


安田好弘弁護士を痛烈に批判するというスタンスをとりながら、刑事弁護に対する正しい理解のようなものを押し付けているように私には思えてならず、何度かコメントを書き込んだりもしましたが、そのうち完全に無視されるようになり、他のことがきっかけで不適格者のような烙印を押され排除されました。


この「元検弁護士のつぶやき」というブログですが、以前にも書いたとおりずいぶん前から停止状態になっており、停止の理由も調べても見つからないものでした。ネットでの情報発信そのものをやめたわけではなく、Twitterでは活発に発言を続けています。


元検事の弁護士という紹介での情報発信という点は同じですが、ブログの頃とTwitterではずいぶんと大きな違いがあります。現在でもWordPressでしたが、個人ブログを持っているものの、ほとんど更新はしていないようです。


以前のブログの頃は、お題のような記事をソースを引用しながら批評を行い、それに多数のコメントが寄せられて、議論が盛り上がるというスタイルでした。具体的な雰囲気を掴んでいただくためにスクリーンショットを一つ作成しました。


2014-08-03-154202_ モトケン (2008年4月23日 11:54) | コメント(94) このエントリーを含むはてなブックマーク.jpg


意外に思ったことですが2008年になっています。私のコメントも一つ見つけたのですが、どうやら同じ年の6月に、コメント欄から締め出しをくったことになりそうです。私のコメントというのは次のものです。


2014-08-03-160200_No。19 廣野秀樹 さん | 2008年4月24日 00:08.jpg pic.twitter.com/O9GK3bAYNk


日テレの社員が安田好弘弁護士ら弁護団に記者会見の締め出しを受けていた、というのもすっかり忘れていたことですが、勝手に被告人と面会したか、面会の内容を弁護団に知らせなかったのが、締め出しの原因となったようです。


光市母子殺害事件 - Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89%E5%B8%82%E6%AF%8D%E5%AD%90%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6


時期の確認を含めて上記Wikipediaで調べてみたのですが、2008年4月に間違いはなさそうです。2012年3月1日に死刑判決が確定していたというのも意外でした。まだ2年半経っていないことになりそうですが、5年以上前の事のように思っていました。


次にモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の現在の姿を、ツイートを引用したブログの記事としてご紹介しておきたいと思います。


ツイッターの場合、文字数の制限も大きいので対象箇所を明示した上での批評というのも難しいのかもしれませんが、とにかく抽象的でさっぱりわかりません。批判の対象者は2名、国語教師の方は夫婦揃っての批評の的ということもあります。


自分は間違っていない、という絶対的妄想の持ち主には、そういうことを期待す るほうがバカなんだろうな/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_18.html


自分には議論の前提となる知識や理解が不足しているのかも知れない、という自 覚がない人は、まともな議論ができない/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_77.html


ギャラリーが楽しい、というのは無視できない要素www/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/www.html


誰のことか特定すればいいのに。特定すると返ってくる反論が怖いのか な?RT/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/rt_17.html


適切ないし的確な反論ができない、というのは議論のスキルが低いというこ と。/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_5.html


レッテル貼りをする人間に、まともな議論ができる人はいない。/矢部善朗弁護 士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_10.html


批判という言葉を粘着にすり替える人に、反省とか学習とか向上とかを期待して も無理だな。/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_95.html


竹野内さんより絶対幸せだと思います。よく似た二人ですが、その違いはどこか らくるのか?RT/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/rt_33.html


世の中の出来事に関する因果関係の基本的な考え方を知らない人がかなりいる現 状(知らずにジャーナリストを自称するなんて何の冗談かと思うのだが)を見る につけ、/矢部善朗弁護士,http://bit.ly/XuCb6H


最もひどい嫌がらせ、または最も有効は脅迫手段はなんだと考えているんでしょ うね。それが分かっていれば竹野内氏に忠告してあげるのが本当の支持者だと思 いますよ/矢部善朗弁護士,http://bit.ly/1uboTqg


自分の考え方とは違う考え方を理解できない人というのは、頭が悪いのか性格が 悪いのか、どっちだろう?/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_71.html


特定の対象を継続的に批判すると、よく粘着していると言われるのだが、だった ら共産党は自民党に粘着しているのだろうか?/矢部善朗弁護士,http://hirono2014sk.blogspot.com/2014/08/blog-post_52.html


しばらくやんでいた時期もありましたが、再燃したらしく、同じことの繰り返しとも思えるこの手のツイートが多いです。いずれももともとは原発事故での放射能汚染問題から始まったようですが、それさえモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートだけでは理解が困難です。


やたらと議論、反論、批判という特定の言葉が繰り返し登場するのも特徴です。もともと根拠のはっきりしないとか多義的解釈があるとか、評価の分かれる問題に限って、思う存分の主張をツイッター上に展開しているようです。


既に取り上げているとも思いますが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログでは、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)自身の発言も私に対して厳しいものがありましたが、極めつけはコメントをできなくした後の、私のブログへの最終評価のようなコメントでした。


元検ブログの常連からのコメント(2008年6月24日)/過去記事転載 | 非常上告-最高検察庁御中_Blogger http://hirono2013s.blogspot.jp/2013/04/2008624.html


大事な部分なので、リンクの掲載やスクリーンショットだけではなく、本文から内容を部分的に抜粋しておきます。


ジェイ 2008/06/24 18:17 あなたの投稿がずっとスルーされてきたのは、(1)エントリーと関係ないことを延々とコメントすること(2)自分のブログの宣伝行為を行っていること http://ow.ly/zT2RY


(3)あなたのブログで主張されたいことがわからず、かつ、あなた自身が被害を与えた被害者その他関係者の実名を記載しており、これらの人の名誉を侵害しており、 http://ow.ly/zT2T8


そのようなことができる神経に対して、恐ろしさを皆感じていること、つまり、あなたと関わりたくないと皆思っていること が原因だと思います。 http://ow.ly/zT2Ua


犯罪被害者のことを守る、守らない、という議論に参加する資格はあなたにはありません。 http://ow.ly/zT2Va


そして、上記のようなコメントがずっと続いてきており、皆、苦々しく思っているところに、あなたのモトケンさんに対する脅迫めいたコメント。これで完全にアウトです。 http://ow.ly/zT2VZ


それから、モトケンさんや、他の方のコメントを何の承諾もなく、ここに転記するのはルール違反ですよ。元検弁護士のブログについて<1> - 日暮れて途遠し http://ow.ly/zT2WJ


以上で本文の全てかと思いますが、部分的に改行を削除し、スペースに置き換えたところもあります。ツイッターでは一つのツイートに改行は含まない。あるいは最後に一つのみという運用にしています。Twilogでは、初めの改行以降の全てが切り捨てられるという現象もみておりますので。


コメント投稿者のハンドル名が「ジェイ」になっていますが、これは私がモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント欄で見た覚えのないハンドル名でした。以前調べたことがあるのですが、2005年から2006年ぐらいの初期の段階には、使われていたハンドル名のようでした。


site:http://www.yabelab.net ジェイ - Google 検索 http://bit.ly/UU0Boe


上記の検索方法で、次の箇所を発見しました。


2006/07/03 - ジェイです。 またもやこういった形でご紹介いただき、本当にありがとうございます。 過分なお言葉に恐縮のいたりで .... ところが、・・・・・・」からの部分については「少年担当ジェイのつぶやき」さんの親子に対してどのように接しているかの例を ...


2005/11/01 - モトケン先生の公判も、認識をあらたにしましたが、少年担当ジェイのつぶやきの話はナミダしました。人情味のある裁判官って本当にいるんですねぇ。法律をふりかざすだけが能じゃない。ということを改めて知りました。


2005/10/30 - しかし、法廷をドラマにするのも、単なる事務的な事件処理の場にするのも、裁判官、弁護士、検察官次第であるように思います。 裁判官のブログを見つけました。 少年事件を担当されていた現職裁判官の「少年担当ジェイのつぶやき」です。


2014-08-03-171553_site:http://www。yabelab。net ジェイ.jpg pic.twitter.com/X3287B8dPk


2014-08-03-171623_site:http://www。yabelab。net ジェイ.jpg pic.twitter.com/UN2nxVmFAu


終わりの2つはGoogleでの検索結果のスクリーンショットです。少年担当裁判官のジェイというブログのことは知っていました。モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログとは無関係だったと思います。


2005年から2006年ころというのは、はてなダイアリーのサービスとしてリングとか言うものがあって、そこに法曹のリングみたいなリンク集がありました。もとはといえば、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの存在をしったのも、そのリングとかがきっかけかもしれません。


はてなリング サービス終了のお知らせ http://ring.hatena.ne.jp/ ← ここに、「ウェブリングサービス「はてなリング」は、2012年10月1日をもちまして、サービスの提供を終了させていただきました。」と書いてあります。


ちょっと記憶に自信もなくなっていたのですが、やはり「はてなリング」というサービス名でした。サービス終了の告知も見ていましたが、2012年とは割と最近のことで意外でした。


ジェイという投稿者に、コメント欄であったと思いますが、少年担当のジェイという人なのかと確認しましたが、これははっきりと否定されました。


モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント欄の常連で、私を快く思わない人は数人いて、いずれも特徴的なハンドル名を使っていました。それぞれに発言の内容にも特徴があるという印象がありましたが、そのどれにも当てはまらない感じだとは思っていました。


モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)本人という可能性も考えはしましたが、匿名を装ってそこまではしないだとうろ、当時は考えていました。コメントの投稿時間に対応したIPアドレスは、そのあと公開していたようにも思います。


記憶がはっきりしないので、IPアドレスを公開していたか否か、確認をしておきます。


2014-08-03-185035_以前見た覚えがあるハンドル名だったので、少し調べたのですが、こちらの方でしょうか?.jpg pic.twitter.com/OXUKp4n6Q5


どうもこの記事にはIPアドレスの公開はないようです。当時は有料オプションをつかっていたので、ログでIPアドレスを確認することができました。


モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログにおいては、特別な会員制のような情報交換の場を設けている、という紹介もあったように記憶していますが、オフ会の食事会のような集まりをやったというような話も出ていました。


2014-08-03-190738_元検弁護士のつぶやき.jpg pic.twitter.com/pfX8ZrU0TV


あらためてモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのスクリーンショットを撮りました。以前はプロフィールのようなメニューもあって、青森地検弘前支部、山形地検というような経歴も掲載されていたように思います。


ページ上部のメニューには、「LMnet」、「MJLnet」というリンクがあります。クリックしてみたところ、いずれもログインベージに移動しました。これが会員制のブログか掲示板、あるいはチャットと考えられます。


時刻は9時34分になっています。項目を新しくして続きを書きます。


<2014-08-04 月 09:35> [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]


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