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2015年6月30日 (火)

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年8月14日

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年8月14日
CLOSED: [2014-08-25 月 18:09]
<2014-08-14 木 09:01> [ ←これからの記述範囲の開始時刻]]


今日は、朝起きてから確認したモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートをいくつかご紹介したところから始めたいと思います。


投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/13 21:56 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499539902732595200
誰のことか知らんけど、そんなことを言う人間を相手にする必要はないんじゃないかな?RT @herobridge: ネトウヨは何故か、侵略されるから防衛しなければならないと言う。自分達は侵略などしない心の清らかな人間で、他国は侵略しか考えていない悪魔のような人間だと言う。…


投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/13 20:51 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499523743996059648
マスコミが裁判の後の被告人の生活や人生を考えていることは絶対にない。>RT


リツイート)→  投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/13 20:50 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499523439967760385
RT @aoimanabu: マスコミ「まだ犯人だと確定していないのに顔写真を公開していいのか?私刑ではないのか。警察にまかせればいいのでは?その後の犯人の生活は?」


裁判前の「容疑者」の顔も名前も家庭環境も近所の人の声も卒業文集も全国公開して償った後の容疑者の生活を消し飛ば…
元のツイート)→ 投稿者:aoimanabu(あおいまなぶ@C86日曜東Z26) 日時:2014/08/13 02:07 ツイート: https://twitter.com/aoimanabu/status/499240866293096450
マスコミ「まだ犯人だと確定していないのに顔写真を公開していいのか?私刑ではないのか。警察にまかせればいいのでは?その後の犯人の生活は?」


裁判前の「容疑者」の顔も名前も家庭環境も近所の人の声も卒業文集も全国公開して償った後の容疑者の生活を消し飛ばしてる人達はいうことが違いますな


投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/13 16:40 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499460572644376576
@kotadon なるほど、ありがとうございます。いかにもマスコミが飛びつきそうな話ですねw


投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/13 16:33 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499458589116088321
多くの人達は、「証言」というと、信用できるもの、信ずべきもの、と考えているみたいなのだが、要するに、「人の話」なので、意図的な嘘、記憶違い、忘却、表現の不適切とかが混じってくる可能性が常にあるので、法律実務家は、まず疑ってみるものと考えている。


投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/12 22:04 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499179552636416000
犯人が特定されたら窃盗罪で処分されることになると思うが、犯人が店を訴える可能性があるな。同じことをやりたいと思っている店はたくさんあると思うので、これからどうなるか要注目。>RT


上記の4件目に「いかにもマスコミが飛びつきそうな話ですねw」というツイートがありますが、これだけではなんのことかわからないと思います。URLは個別のツイートのものなので、ブラウザで開くと次のスクリーンショットのように表示されます。


投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2014/08/14 09:17 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/499711352647065601
2014-08-14-091711_いかにもマスコミが飛びつきそうな話ですねw.jpg http://t.co/8sD0ByXV4b


上記のツイートの本体を見ると、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の次のツイートにkotadonというアカウントが@付きで返信をしたことになります。


投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2014/08/13 16:26 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/499456955077771264
おにぎりがどうかしたの?


上記のツイートは@がついていません。名宛人を特定していない普通のツイートです。?をつけて問いかけているように見えますが、これはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がたまに使う「ギャラリー」を意識したものでしょう。基本はフォロワーかと思います。


それに反応を@付きで返したのが次のツイートです。ツイッターの仕様に関する具体的なご説明も兼ねています。


投稿者:kotadon(cotance(お盆なんて嘘さ)) 日時:2014/08/13 16:38 ツイート: https://twitter.com/kotadon/status/499460007142756355
@motoken_tw この高校野球のマネージャーさんの件です http://t.co/TUzQTu8i2c


「投稿者: * 日時: * ツイート: *」という書式になっている部分は、私が考えて作ったものです。rubyのソースコードで、この部分は次のようになっています。


puts '投稿者:' + "#{tweet.user.screen_name}(#{tweet.user.name}) 日時:#{date} ツイート: #{url}"


TwitterAPIで取得したデータはハッシュの集まりになっています。ハッシュとはキーワードと値が一組になったデータです。次にご紹介するのはプログラム言語pythonの同じ部分のソースコードです。


print '投稿者:' + f.user.screen_name + "(" + f.user.name + ")" + " 日時:" + date + " ツイート: " + tw_url


tweetとfの部分は同じです。APIから取得したデータを任意の名前をつけたオブジェクトに格納したものです。そのオブジェクトの形式に合わせて、中からデータを取り出しています。中身のキーワードはrubyとpythonのライブラリ、どちらも同じになっていました。


「投稿者:kotadon(cotance(お盆なんて嘘さ))」にこれを当てはめると、スクリーンネームの値が「kotadon」、ユーザネームの部分が「cotance(お盆なんて嘘さ」になります。


このアカウントのこのユーザネームは今回初めてみました、以前は長い間別のものになっていました。正確な記憶ではないですが、「かわいいは正義」というようなものであったと思います。


記憶に従い、次のようにTwitterの検索を使ったところ、該当したのは1件だけでした。記憶にあったのとはちょっと違った感じがしましたし、小倉秀夫弁護士のアカウントが出てきたのも意外でした。


Twitter / 検索 - from:kotadon to:hirono_hideki https://twitter.com/search?q=from%3Akotadon%20to%3Ahirono_hideki&src=typd


ツイートの本体をスクリーンショットにしました。2つのスクリーンショットになっています。この個別というか本体のツイートを見ることで、私が記憶にしていたツイートを発見しました。返信を保留したのでよく憶えています。


投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2014/08/14 10:10 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/499724667192475650
2014-08-14-101009_Twitter / kotadon: @hirono_hideki @Hideo_Ogura 。。。.jpg http://t.co/NSqFgc1hzt


投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2014/08/14 10:09 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/499724504122159104
2014-08-14-100929_Twitter / kotadon: @hirono_hideki @Hideo_Ogura 。。。.jpg http://t.co/vn5G9eMKjG


問題のツイートは次のものですが、@を使ったやりとりとして検索結果にも含まれなかったのは、頭に半角ドットの一文字を含んでいるからです。そう言えば何か目的があっての裏技として情報を見かけたことを思い出しましたが、ずいぶん前でもあり内容を思い出せないです。


投稿者:kotadon(cotance(お盆なんて嘘さ)) 日時:2014/02/16 20:57 ツイート: https://twitter.com/kotadon/status/435020183493566465
.@hirono_hideki 実体験でもおありですか?少なくとも、私の乏しい刑事弁護経験からも、警察検察の問題は非常に大きなところがあると思います。弁護士が過剰に検察警察を悪にしていると感じるところがあればそれは、警察検察の秘密体質に対する不信感ですね。


調べたところ、次のページがわかりやすかったです。単純に言えば返信扱いにならず、より多くのフォロワーのタイムラインに流れるという効果。


Twitterでの返信のまとめ - どうにかなるって http://d.hatena.ne.jp/yukimi1977/20100216/1266289013


正直これは今まで知らないで来たのですが、問題のツイートに当てはめると、kotadonが@の返信した場合、kotadonのフォロワーでも私つまりhirono_hidekiもフォローしているアカウントのタイムラインにしかそのツイートは流れないことになるようです。


先頭はドット以外でもいいそうですが、要するに返信であることを打ち消すことで、すべてのkotadonのタイムラインにそのツイートが流れることになるようです。


もともと私はタイムラインでツイートを見ることは殆ど無いです、5千に近い数のフォローをフォロー返しでしているので、膨大な数のツイートがHOMEのタイムラインには流れるので、すべてに目を通すことは事実上不可能にも近いです。


関心のあるテーマのアカンとは、作成したリストに入れることで、ツイートに目を通していますが、それでも数が多くて、目を通す機会、時間も少なく気が向いた時にもなるので、ほとんどは見落としていることになると思います。


そのリストもHootSuiteのタイムラインで見ることがほとんどです。他人の作成したリストを使うことも出来るのではないかと思いますが、そういうことはやっておらず、自分で作成、管理しているリストです。


HootSuiteの通常表示しているタブのカラムに設定しているのは次の2つのリストです。それ以外のリストは、ほとんど滅多に見ることがありません。タブを切り替えれば別のリストも閲覧できるようにはしています。釣り情報のようなものもあります。


@hirono_hideki/lawさんはTwitterを利用しています https://twitter.com/hirono_hideki/lists/law


@hirono_hideki/mediaさんはTwitterを利用しています https://twitter.com/hirono_hideki/lists/media


簡単にいえば前者は法律関係。弁護士がほとんどですが、法学者や法学部の講師とか、その他、一部ですが司法修習生というプロフのアカウントも含めていると思います。現役の裁判官もお一人含めています。知っている人はよく知っている有名人かとも思います。


後者はmediaとしていますが、報道関係やマスコミ、記者などを加えています。リツイートしたくなるようなツイートというのは意外に少ないです。


一年ほど前といえば、TwitterはもっぱらブラウザのWebアプリであるHootSuiteを使っていました。Twitterの本家とも呼ばれることのあるtwitter.comのページは余り見ることもなかったのですが、ここ一年ほどの間に機能も大幅に強化、充実されているので、現在はそちらでの閲覧が多いです。


廣野秀樹(@hirono_hideki)のアカウントでの投稿は、ほとんどがHootSuiteを使っていますが、何度かご説明したとおり、Google+ページヘの同時投稿をデフォルトの設定にしているからです。


終章 裁判とメディア – 本庄事件弁護団 http://www.itsuwarinokioku.jp/?page_id=173 ← 昨夜、ジャーナリストの江川紹子さんがツイートで紹介していた記事です。


半分近くまでまともに読んでいたのですが、改行が少なく文章が読みづらいということもあり、飛ばし読みをするようになって、3分の2ぐらいになると読むのをやめました。警察、検索のことを悪魔の集団のようにあげつらっていますが、カルト的な印象のほうが強いです。


小説のような読み物として割り切れば、それなりに面白いのかもしれないですが、時間を無駄にはしたくないです。内容的にも小説という感じですが、実際に出版された本の内容を掲載しているのかもしれません。


世の中には真面目に読んでいる人もいるのだろうと思いますが、これが正当な主張だとすれば、まさに警察・検察による暗黒国家ということにもなりそうです。


自分の記憶を頼りに、次の単純なキーワードでの検索を行ったところ、すぐに記憶通りの情報が見つかりました。


八木 事件 暴行 - Google 検索 https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=%E5%85%AB%E6%9C%A8%E3%80%80%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%80%80%E6%9A%B4%E8%A1%8C


次がトップに出てきて視聴をしたYouTubeの動画です。タイトルだけでもだいたいの内容はわかると思いますし、将来的に閲覧できなくなる可能性は常にあると思います。


埼玉・本庄保険金殺人事件|毎日新聞記者への暴行場面 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=c14poGgJeoY


タイトルとURLを取得するのにもう一度リンクを開くと、再生が始まり、「埼玉県本庄市、去年の夏、この町で保険金疑惑が持ち上がった」というナレーションが聴こえてきました。


3ヶ月ほど前でしょうか、テレビの特番で同じような場面を見ることがありました。テレビをつけたかチャンネルを変えたタイミングだったようにも思うので、途中から見たようにも思います。


ナレーションで去年の夏、疑惑が持ち上がったと、流れていますが、私はこの事件の報道をテレビで見たという記憶がありません。去年といわれてもピンとこないので、改めて調べています。以前にも時期を見る機会はあったように思いますが、忘れています。


調べようと思ったのですが、ブラウザのウィンドウに戻ると、開いていた先ほどのYouTube動画に、説明があってそこに書いてありました。


上記YouTube動画ページからの引用→) 平成12年。連続保険金殺人事件の主犯 八木茂死刑囚(当時50歳)が、逮捕前に自ら開いていた記者会見の様子。この会見への­参加は有料で、逮捕までの約8カ月間(計203回)行われました。


上記YouTube動画ページからの引用→) 一説によると報道陣­が支払った総額は一千万円以上といわれています。2008年7月17日、最高裁で八木の死刑が確定しました。


私は平成11年8月12日の夕方遅くに、富山県魚津市の現場から金沢市玉鉾の会社に戻ったところで、待ち構えていた金沢中警察署の警察官に逮捕され、そのまま金沢中警察署に連れて行かれました。


本来ならば金沢市諸江の会社に戻ってから一般の会社でいる退社で、北安江の自宅に戻るところでした。正規の残業ということで帰りが遅くなったのも、その時が初めてだったと思います。朝は5時半に諸江の会社に行き、家に戻るのは19時以降というのが多かったと思いますが、残業にはならず。


同年の9月の20日頃に、金沢刑務所の拘置所に移送されましたが、その時は服役も同じ金沢刑務所になったので、満期で金沢刑務所の施設から出たのは平成13年12月31日になります。何度か同じことを書いていると思います。


平成12年の11月の初め頃に、第5工場に配役されてからは、独居房でしたが普通の受刑者の生活をしていました。普通の受刑者の生活ではテレビの視聴もけっこうな時間があるのですが、金沢刑務所では2級生でもチャンネルの自由権はなく、ニュースや報道番組の視聴も少なかったと思います。


新聞は閲覧が出来ましたが、福井刑務所のように夜に舎房での回覧板のような回し読みはなかったと思います。レクレーションという運動時間があるときは、じっくりと新聞を読むことが出来ましたが、入浴のある日は、昼食後の回し読みだけでした。


午前中の休憩時間にも新聞の回し読みはあったかもしれませんが、昼食後の休憩時間でも15分か20分程度ではなかったかと思います。60人前後の受刑者がいて、だいたい6人ずつのテーブルに座っていて、そこで1紙のみの新聞を回し読みしていたのです。


新聞など全く関心がないという受刑者が大半だったとは思いますが、社会面の見出しすら見ることの出来ないことも、たまにはあったと思いますし、記事の内容に目を通すことはいつでもできることではありませんでした。


何度かこれも本書において書いていると思いますが、新聞が墨塗りや切り抜きされることは、私の金沢刑務所の受刑中、一度もありませんでした。


現職の検事が痴漢で逮捕されたという報道もありましたが、私の裁判とも関わりの深い古川龍一判事の妻のストーカー事件の報道があったのも、ちょうど受刑中の時期でした。


なかには、受刑している金沢刑務所の刑務官が万引きで捕まったという記事もありましたが、それもそのままの状態で閲覧をしていました。記事自体に実名の記載はなかったですし、軽微な万引きで、書店で本を万引きしたような話だったようにも記憶にはあります。


記憶が薄れているので、はっきりとはしないですが、金沢刑務所でも毎日はテレビではなかったように思います。土日にテレビがあったと思いますが、平日には2日、映画かテレビドラマの録画を放送していたと思います。


この点は、もっと前になる福井刑務所の時のほうがよく憶えています。福井刑務所では土日月とテレビの視聴があり、水曜日と金曜日に、映画かテレビドラマの録画放送があったと思います。


映画かテレビ録画のの放送は、2級生の雑居がある南寮4階では、前日の火曜日と木曜日に放送がされていました、放送される内容は同じだったので、昨夜何が放送されたのか南寮4階で生活する受刑者に尋ねることも多かったです。


土日月の曜日は、3,4級生の場合視聴するチャンネルが決められていましたが、2級生だとそのチャンネル選択が自由になっていました。憶えているのは3,4級生の場合、日曜日はNHKだったということです。19時のニュース番組から始まり、大河ドラマのあとにもニュースがありました。


松本サリン事件の第一報があったのも、Wikipedia95の発売というニュースも、雑居房にいた時に、その大河ドラマのあとのニュースで見たという記憶があります。雑居房にいたのは平成6年の4月から11月に入った頃までおよそ半年ほどの間だけでした。南寮306の雑居房だと記憶しています。


金沢刑務所ではテレビでニュースを見ることは少なかったと思いますが、ラジオ放送ではけっこうあったと思います。拘置所の方ではラジオ放送のみでしたが、受刑者と同じ放送だったと思われます。「浪曲十八番」などが特に印象に残っています。


金沢市北安江の借家での生活は、平成9年の7月の初め、1日か2日のいずれかだったと思いますが、その日から始まり、私は逮捕される先ほどの平成11年8月12日の朝までその生活が続きました。


少し広い台所と1階と2階にそれぞれ部屋が2つずつありましたが、部屋の間取りは6畳ではなかったかと思います。居間にしている台所の部屋だけが少し狭かったと思いますが、テレビもそこに置いていました。


母親との二人暮らしだったので2階の二部屋は私が使っていましたが、階段を登って手前にある部屋は、ほぼ物置状態で、布団を敷いて寝ていたこともあったと思います。


テレビではミヤネ屋を見ています、「速報中継 LINEトラブルで除団処分 山本府議 会見 何を語る?」という見出しで、番組が始まってすぐの14時から会見の中継をやっています。氏名不詳の被疑事実で名誉毀損で刑事告訴したという話も出ていました。


隣りに座って告訴の説明をしている人がいましたが、その前の説明では弁護士がなんとかという言葉が聞こえたので、ラフな格好にも見えましたが、隣で説明していたのは弁護士の可能性がありそうです。


ミヤネ屋は、スイスの山岳列車事故の話題に移ったようですが、会見が終わった後のスタジオでの評価は眠くなって、余り聞いていませんでした。やはり弁護士を伴っていたようですが、それも告訴を含めて疑問の声のような話に聞こえていました。眠かったのですがある程度は聞いていました。


名誉毀損だと指摘する記事は産経新聞ではなかったかと思いますが、その新聞の方は対象にも問題にもせず、情報提供者にのみを告訴したとのことで、記者からの質問にそのように答えていました。隣にいた人物も、フォローするような説明をしていました。


北安江の家のことですが、被告訴人大網健二の紹介というかたちの借家の物件でした。決めたのは実際に住むようになる半月から一月ぐらい前だったと思います。


泊まりがけであったのかはっきり思い出せないですが、当日は午前中の割と早い時間から被告訴人大網健二の車に同乗して、いくつか物件を見に回っていました。現在他に記憶にあるのは西金沢の物件ぐらいですが、他にも何件かは回っていたと思います。


最後に行って決めたのが、その北安江の物件でしたが、家賃もまずまずで、アルプラザ平和堂というデパートにも近く、金沢駅西口にもその気になれば歩いていけるような距離で、日当たりの良いという条件の揃った物件でした。


初めに気になったことは、その物件を見に被告訴人大網健二に連れられて行った時、横の方から家の裏手に回った時のことです。その隣側は敷地の広い木工所のようになっていましたが、それだけに隣との横のスペースも広かったので、簡単に裏手に行けました。


家を正面に見ると左側の横から入っていったのですが、住んでテレビを置いた部屋として使うようになった部屋の窓が、2センチぐらいだったと思いますが、少し開いていたのです。


ややもすれば気づかないような開き具合だったと思いますし、おかしいと思いながらも被告訴人大網健二には気が付かないようにしていたと思います。


確かに条件のよい物件だと思ったこともあり、気に入ったような感想をしていたと思います。それから車では近いところにある不動産屋に行き、鍵をもらって戻り、家の中に入って被告訴人大網健二と一緒に中を見たという記憶があります。


その家に決めたという話になり、あとは不動産が本業でもある被告訴人大網健二に任せるという運びになりました。その家の前だったと場面が記憶にあるのですが、せっかく金沢に来たのだから他も回って宇出津に帰ろう、などと私が口にした時、被告訴人大網健二が命令をするようにすぐに帰れと言いました。


本気で起こった感じでもなかったですが、説教でたしなめるような感じだったと思います。私が他に回りたいという話をしたのは、たぶん書店かパソコン店のことであったと思います。


午後でも早いまだ早い時間だったと思いますが、夕方の早い時間でないと電車では当日中に宇出津には帰れないということもありました。金沢の方の最終になる電車の時間は憶えていないですが、宇出津に着く最終電車の時間というのは午後10時10分頃でした。


金沢に向かう始発の電車となると6時15分ぐらいではなかったかと思います。各駅停車の鈍行という区間も多かったと記憶にありますので、あるいは乗り換えの待ち時間もあって、曖昧な記憶ですが、始発でも金沢駅の到着は10時頃になっていたように思います。


昭和50年代は9時過ぎに着くような電車もあったような気もしますが、車両の数も本数も減っていてダイヤも変わっていたとは思います。日帰りだったとすれば被告訴人大網健二に金沢駅まで迎えに来てもらったことになりそうですが、そういう記憶も思い出せなくなっています。


他に憶えていることといえば、平成14年の9月の10日頃になるかと思いますが、被告訴人大網健二にあずかってもらっていたホンダトゥデイの軽四を引き取りに行った時は、高速バスで金沢駅西口まで行ったことです。


被告訴人大網健二のところに直接引き取りに行ったのではなく、車検を頼んでいた金沢市示野の中古車の車屋に行きました。駅西までは迎えに来てもらっただと思います。示野までバスで行く方法は思いつかず、金石街道のバス停からだと相当に歩かねばならなくなるはず。タクシーを使うこともないです。


ホンダトゥデイを買ったNMの友人のようなブローカーのような人物が、独立した会社でした。既に書いているところがあるはずですが、被告訴人大網健二と富来町出身のOTと非常に仲が悪くなっていると話していた人物です。


NMとの関係もひと通りのことは聞いていたように思いますが、一つか二つ年上とかいうぐらいしか私の記憶には残っていません。被告訴人大網健二とも遊び仲間だったようですが、私は直接遊んだことはなく、会ったのも車の売買に関する話の時だけでした。


一緒に麻雀をしていたとき、被告訴人大網健二とOTが殴り合いのケンカになったという話も、そのTさんに聞いていましたが、それもその軽四を引き取りに行った時かもしれません。


軽四の車検代は10万円を超え、あるいは12万円だったかもしれません。ずいぶんと高いようにも思ったのですが、金沢刑務所の服役中放置していた期間も長かったので、修理もあったのかと思いながら、納得の行くわかりやすい説明というのもなかったと思います。


その後も車の保険のことで連絡があり、それは羽咋市に住んでいる時まで続いていました。年賀状も平成17年か18年、あるいは20年ぐらいまでは毎年届いていました。


今思い返してみると、余り名前を聞かない保険会社でした。車検証と一緒に書類は入っているかもしれないので、ちょっと確認してきます。


なんとか在中という封筒が一つすぐに見つかりましたが、「ニッセイ同和損害保険株式会社」とか書いてありました。もしやと思った「大同生命」とは関係がなさそうです。


「大同生命」について説明する前に、北安江の物件のことで、被告訴人大網健二と一緒に行った不動産屋をGoogleマップで調べてみたいと思います。同じ場所に会社はないかもしれないですが、わかりやすい場所でした。


石川県金沢市七ツ屋町ニ5−6 - Google マップ : http://bit.ly/1ru7wPB


だいたいの場所になりますが、上記住所のあたりです。今回初めて知ったのですが、見た感じ七ツ屋の辺りは浅野川にまたがる陸橋ができているらしく、七ツ屋の交差点の側にあったはずの派出所も地図上では見当たりませんでした。


七ツ屋の交差点を北安江の方から来て、右折すると金沢駅前の方に行き、左折すると途中浅野川が見える土手沿いのような道路を走って、内灘に行きました。その内灘の方に左折をして、50メートルか80メートルぐらい行った右側に、不動産屋の小さなビルがありました。


不動産屋の事務所はその小さいビルの2階にあったような記憶も残っています。不動産の情報誌というか賃貸情報誌では、よく見かけるような会社名だったと思います。例えばになりますが「丸和不動産」というような、よく見かけそうな感じです。


ともあれ、被告訴人大網健二は初めから私がその北安江の物件を選ぶことを予定し、その意図をごまかすために、方方の物件を連れて回ったという感じでした。


他のご説明も予定しているので、面倒ですがGoogleマップでマイプレイスをまた一つ作っておきたいと思います。似たようなものは以前にも作っていると思いますが、修正したりするのも手間がかかるので、新規に作っておきたいと思います。


もともとはテレビのことで始めた北安江での生活のことですが、二階にはパソコンを置いていましたが、テレビは一階の居間に一台しかなく、居間にいても本を読んだりしていて、テレビを見ることは余りなかったと思います。


仕事をしているときは休みは日曜日ぐらいでしたし、平成11年2月の下旬からの日雇い人夫の仕事では、日曜日も仕事になることが多かったです。夜は書店に行くことも多かったです。UNIXやプログラム関係の調べ物が多かったですが、被告訴人KYNのところをやめた頃からC++の勉強を始めました。


日雇い人夫の仕事を始めてからは、朝は5時前に起きていたと思いますが、テレビは時計代わりにつけていたという感じでした。新聞も購読していませんでしたが、世の中のことに無関心であったかといえば、そういうこともなかったとは思います。


世間、社会から耳目を塞ぐような生活をしていたとは思いますが、余計な情報を取り込んでしまうことで、不安や危機感を高めてしまっては、逆に関係者の不安と危機感を煽って、危機的状況を招きかねない、という拝領があって、ニュートラルを保つように日々の生活で心がけていました。


それもこれも、福井刑務所で服役中の被告訴人大網健二と被告訴人大網周一兄弟の父親による2少年の殺人事件のことが影を落としていました。2少年と言っても19歳という報道でした。死体が発見された場所から「美川二少年殺人事件」とも呼ばれていたようです。


本書でも何度か取り上げて説明をしていると思いますが、殺害後、被害者宅の縁の下に潜り込んで放火の未遂事件を起こしたということは、なおさら根深い問題のあることを感じさせました。


放火も未遂ということで、それほど大きな問題にはならなかったようですが、新聞の記事にそのように出ていたと記憶しています。新聞というのは私が平成9年1月18日福井刑務所を満期出所後、図書館で見た北國新聞の縮小版です。それ以外には考えられません。


時刻は21時08分になっています。夕方、宇出津の図書館に行き、出たらちょうど18時の音楽が役場から聴こえてきましたが、そのあと旧能都中学校校舎のあった四明ケ丘に行き、そちらから崎山台地を通って、宇出津新港に行き、海を眺めていた後、どんたく宇出津店で買い物をして帰って来ました。


家に戻ったのは19時10分過ぎぐらいだったと思います。半分になっていたレタスをちぎった他は、出来上がりを買ってきたもので夕食を済ませました。今日もお盆休みということで客の数は多かったですが、今回も知っているような顔を見ることは店員以外になかったです。


帰って来てから気になるツイートを幾つか目にしたので、参考にしていただきたく、記録としてご紹介しておきます。まずは江川紹子さんのツイートですが、ここに至って舞鶴女子高生殺人事件に関するツイートを見るとは夢々思ってはいなかったです。お盆と関係があれば良いのですが。


投稿者:amneris84(Shoko Egawa) 日時:2014/08/14 18:18 ツイート: https://twitter.com/amneris84/status/499847589294915584
「誘導の有無を後に検証するために録音録画は必要だった」と →状況証拠、なぜ崩壊 京都・舞鶴高1殺害捜査検証(京都新聞) - Y!ニュース http://t.co/j8c08wPyAE


はじめ→から左の部分を江川紹子さんのコメントかと思ったのですが、リンクの記事を読んでから見直すと、どうも引用部分らしいと思いました。「」で囲ってある部分です。可視化とか録音録画にはとりわけ強硬な発言を去れている江川紹子さんなので、初めはご本人のコメントかと思いました。


既に本書においてもツイート本体をご紹介済みかと思いますが、PC遠隔操作事件に関しても警察や検察が可視化や録画録音さえしていれば、こじれずに済んだ問題のように締めくくっていました。ですにゃん、と締めてあったような記憶もあります。


次は落合洋司弁護士(東京弁護士会)の発言ですが、ツイートではなくブログの記事になっています。記事のリンクと引用したものを廣野秀樹(@hirono_hideki)でツイートしましたが、ツイートではなくブログの発言にした理由とかも、リツイートしてからスクリプトでデータを取得します。


まずは、タイトルとリンクのみになっている落合洋司弁護士(東京弁護士会)のご自身のブログの紹介のようなツイートです。


投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2014/08/13 12:53 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/499403418486575104
自殺について思うこと http://t.co/UP5foCc42w


2014-08-12 - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」 http://d.hatena.ne.jp/yjochi/20140812#p2


上記がこれから引用等をご紹介するブログ記事のページタイトルとURLですが、Hatena::Diaryの設定で「日記モード」にしているらしく、このような日付単位のページタイトルしか通常の方法では取得できません。


ページ内にあるTwitterのボタンなどを使えば、それらしい記事のタイトルを自動で取得してツイートできる仕様にはなっているようです。それも含めて引用にした記事の内容のツイートを次にご紹介します。


投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2014/08/14 20:03 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/499873980216791040
(引用→)それが自殺の原因の一つになったのではないかと思われますが、そういう「報道被害」に対して、我々弁護士としても、うまくサポートし対処すべきものには対処して、叩かれっぱなしで自滅してしまう、といった事態を防止できるように、 http://t.co/3sLbMpQef1


投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2014/08/14 20:03 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/499873832673771521
(引用→)上記の研究者に対する、マスコミのバッシングにはすさまじいものがありましたが、中には、違法性があるもの(名誉毀損、プライバシー侵害など)もあったのではないか、それが自殺の原因の一つになったのではないかと思われますが、 http://t.co/8CHM0yPZ9x


投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2014/08/14 20:01 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/499873555233128448
(引用→)我々弁護士としても、うまくサポートし対処すべきものには対処して、叩かれっぱなしで自滅してしまう、といった事態を防止できるように、そういう存在として依頼が受けられるように、さらに努力しなかればならないということも感じます。 http://t.co/CaORL3sxFs


投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2014/08/14 19:59 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/499873021524320256
自殺について思うこと - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」 (id:yjochi / @yjochi) http://t.co/wEGgFSSpEI


投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2014/08/14 21:29 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/499895656983830529
(引用→)最近、渦中にある研究者が自殺したことでいろいろと報道されていますが、ブログやツイッターでいろいろとコメントすることが、悪影響を与えかねず控えていて、ここでちょっとコメントしておきます。 http://t.co/MYkkengQDx


このSTAP細胞問題や笹井氏の自殺に関しては、本書においてもこれまでに言及していると思います。三木秀夫弁護士に対する不信感がベースにある社会問題でもありますが、すさまじいマスコミのバッシングという点でも、よくよく事実を見極めた上で、よくよく考える必要があろうかと思います。


次はかねて注目している京都の若手中堅にも見える谷山智充弁護士のツイートです。こちらはブロックもされていないのでリツイートもできるし、しているとも思うのですが、直接、ユーザ指定したAPIで取得したデータを使いたいと思います。


そのまえに落合洋司弁護士(東京弁護士会)のツイートにも他に気になるものが、2,3あったので、そちらを先にご紹介しておきたいと思います。ブロックされているので当然リツイートは出来ないです。


投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2014/08/13 20:15 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/499514692528652288
またMayJかよ。


投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2014/08/14 00:41 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/499581498308038657
自分の人権には敏感。他人には鈍感。"@mbs_news: LINEトラブル報道巡り 大阪府議BPOに申し立て [MBSニュース] http://t.co/7foe6jyBEQ"


投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2014/08/14 09:12 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/499710148735037441
全般的な忍耐力の低下もあるのでは。→移籍、転職 漂う弁護士 若手酷使「ブラック事務所」増加?(神戸新聞NEXT) - Y!ニュース http://t.co/Y6nL27xsoB


投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2014/08/14 09:17 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/499711404153118720
自分が若い頃は、24時間戦えますかと、CMで歌にもなっていた。


投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2014/08/14 09:41 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/499717477572415488
昔は、若手弁護士の絶対数が少なく、あまりに滅茶苦茶な待遇だと逃げられ補充出来ないということで、ぎりぎり抑制が効いていたのが、今は、人は使い捨て、補充はいくらでも可能、ということで、抑制がはずれてるのかも。


同業者を批判したり、同業者の不祥事をネタとして取り上げる弁護士というのも、ずっと前から少ないと思っていたのですが、落合洋司弁護士(東京弁護士会)に関しては、その辺りお構いなしという感じでしたが、近頃は見かけなくなっていたような気もしていました。批判という感じもしませんが。


次はさきほどの谷山智充弁護士です。今、誤変換に気がついたのですが漢字が一つ間違っていました。谷山智充弁護士あらため谷山智光弁護士です。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 20:09 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499875451234299906
女子中学生ももう少し泳がせて、下心が見せたときに公表してやればよかったのに。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 20:08 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499875121914343424
「威圧的なメッセージを送ったことについて…謝罪した。」女子中学生とLINEをしていたという点が問題。その意味でテリー伊藤の指摘は当を得ている。 RT @47news 山本府議、維新の処分「疑問」 大阪府庁で会見、辞職を否定 http://t.co/53jX5rtwDv


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 16:46 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499824418911035392
(記録を見ておらず,報道だけの情報になるが)舞鶴事件は,検察官請求証拠だけを見たら実に苦しい,弁護士によっては諦めてしまいかねない事件だったと思う。それに負けず証拠開示によりつき崩した弁護人は見事というほかない。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 16:43 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499823633259196416
「昔は心証を得るため面割りの前に1枚だけ見せることもあった」昔っていつのことだろう?今でもこういうことやってるんじゃないかという疑念は常にある。「状況証拠、なぜ崩壊 京都・舞鶴高1殺害捜査検証」 http://t.co/lgKQ9hyhZ9


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 15:49 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499810089323089922
「石の上にも三年」だろと思っていたが,そういう状況じゃないのかな。「移籍、転職 漂う弁護士 若手酷使「ブラック事務所」増加?」 http://t.co/fqfBxYemmL


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 15:45 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499808953732046848
その前に今やってる分野を極めないといけないけどね。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 15:44 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499808764547981314
裁判官は転勤によって交通部に行ったり,労働部に行ったり,いろんな事件を(しかも集中的に)経験することができる。他方,弁護士にはそれがない。たまに,今とは全然違う分野を(1件や2件ではなく)やってみたいと思うときがある。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/14 12:22 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499757925821198336
今日はお休みの弁護士が多いのかな。MLのメールが少ない。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/13 16:12 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499453378515042305
検察官も被害者からのプレッシャーが強いのだろうけど,刑事訴訟法の建前を説明して理解してもらう努力もすべき。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/13 16:07 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499452188570034176
弁護人としての職務を考えても,このような形で請求され関連性も明らかでないのに同意することは弁護過誤の危険すらある。裁判官だって,このような証拠で「おそらくそうなんだろう」ということで事実認定できないだろう?法律家としてあまりにも大雑把すぎる。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/13 16:03 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499451190824804352
被害者保護も分かるけど,供述調書には名前しか書かない,あげくの果てには戸籍謄本は名前以外全てマスキングして抄本請求はやりすぎだろう。厳密に考えれば関連性が不明。刑訴法も299条の3を規定していることから分かるように,このようなやり方は許容していない。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/13 13:33 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499413413605302272
国選報酬算定に関して法テラスから電話。判決宣告日に「判決宣告のみ」に丸をしたら,裁判所からは弁論再開があった旨の報告があったと。それなら「実質審理あり」で算定してもらって全然いいんだけど,正直に裁判所が誤っていると思うと申し出たよ。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/12 18:31 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/499126111238774785
裁判員裁判の実演型研修を申し込んだ。実は初めて。研修受講を裁判員裁判受任の要件にすることは消極派で,その考えには変わりはないが,それとは関係なく今年は受けてみる。弁護活動について検証してもらう機会って少ないからね。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2014/08/11 13:23 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/498686095085666305
経費の中で人件費は大きな比重を占めるから事務局なしで事務所を開くというのも1つの方法ではある。でも,人件費を払ってでも事務局に細かな事務をやってもらって,その分を弁護士でないとできないことをする時間に回す方が効率的だと思う。


谷山智光弁護士に関しては、忘れられない生涯忘れることのないであろうツイートがあります。今から探しますが、そちらも新しいスクリプトを使った体裁でご紹介をしておきたいと思います。


Twitter / 検索 - "お茶屋" from:taniyama https://twitter.com/search?q=%22%E3%81%8A%E8%8C%B6%E5%B1%8B%22%20from%3Ataniyama&src=typd


上記の検索で3つのヒットがありましたが、私が思っていたものは含まれていないかもしれません。とりあえず3件を次にご紹介します。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2013/05/09 22:20 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/332485270630973440
せっかく無罪判決をとったら修習生をお茶屋さんへ連れていってあげようと思ったのに叶わなかった。恨むなら裁判官を恨んでね。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2013/02/28 22:24 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/307119008208019457
修習生がお茶屋に行けるかは裁判官次第。行けなかったら裁判官のせいと思って下さい。


投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2013/01/12 23:48 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/290107952159928320
先斗町のお茶屋さんに行ってきた。京都の弁護士たる者、京都の文化を守らないといけない。とりあえず毎日10
分こんぴらふねふねの特訓だ。


ローカルのパソコン環境ですが、次のコマンドで見つけ出すことが出来ました。やはり「お茶屋」になっているようですが、先ほどのブラウザの検索結果には含まれていなかったようです。


リツイート)→  投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2013/03/06 22:39 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/309297071012343808
RT @taniyama: 無罪判決をとったら修習生をお茶屋に連れていこう。
元のツイート)→ 投稿者:taniyama(弁護士 谷山智光) 日時:2013/02/28 22:16 ツイート: https://twitter.com/taniyama/status/307117053783986178
無罪判決をとったら修習生をお茶屋に連れていこう。


twitter.comの検索も、その都度、不完全な場合があるのかもしれません。削除されたツイートかとも思ったのですが、元のツイートの情報が取得されているので、それはなさそうです。スクリーンショットも一つ見つかりました。次のツイートです。


投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹) 日時:2013/03/06 22:44 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/309298466595680258
Twitter / taniyama: 無罪判決をとったら修習生をお茶屋に連れていこう。 ... http://t.co/CNCSAV1moa


告発-金沢地方検察庁御中ツイッター(kkhirono)に投稿されたものを確認すると勘違いでした。スクリーンショットではなく、ブログの記事へのリンクでした。


投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2014/08/14 22:33 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/499911648904101889
2014-08-14-223309_無罪判決をとったら修習生をお茶屋に連れていこう。.jpg http://t.co/PNsgLlH1ed


投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2014/08/14 22:11 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/499906267129733121
2014-08-14-221144_弁護士 谷山智光 (taniyama)さんはTwitterを使っています.jpg http://t.co/P8PLygSWbU


投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中ツイッター) 日時:2014/08/14 20:00 ツイート: https://twitter.com/shirono/status/499873231646380033
2014-08-14-200024_そういう「報道被害」に対して、我々弁護士としても、うまくサポートし対処すべきものには対処して、叩かれっぱなしで自滅してしま.jpg http://t.co/eaDEkYzdFo


せっかくの機会なのでスクリーンショットを撮っておきました、その前に撮っていたスクリーンショットも2つ、合わせてご紹介しておきます。


「無罪判決をとったら修習生をお茶屋に連れていこう。」というツイートですが、リツイートが2件になっていて、アカウントのアイコンが一つだけで、それも私のものになっていました。Twilogでもヒットは1つだったので、2回リツイートが出来たわけでもなさそうですが、わからないです。


同じような作業の繰り返しでちょっと疲れてきましたが、次は坂本正幸弁護士のツイートです。


投稿者:sakamotomasayuk(坂本正幸) 日時:2014/08/14 16:46 ツイート: https://twitter.com/sakamotomasayuk/status/499824270151655424
後でfacebookに晒そう(笑)


投稿者:sakamotomasayuk(坂本正幸) 日時:2014/08/14 16:44 ツイート: https://twitter.com/sakamotomasayuk/status/499823779829137409
㈱マトリックスという裁判の訴訟代行を委託されたから訴訟だ!というメール(笑)
直属弁護士がいるそうだ(笑)
俺弁護士なんだよ、と返信してやろうかと一瞬思う。
拒否して無視へ(へ´∀`)へ カサカサ


弁護士として満ち溢れた自信のようなものがうかがえますが、またひとつ謎も深まるような弁護士界です。


次もさきほど見つけたところの弁護士のツイートですが、リツイートしているのは、私がリツイートしているだけでブロックした深澤諭史弁護士です。元のツイートも弁護士です。プロフィールにあるブログの方では実名と写真も掲載されていました。3週間ほど前のことかと思います。


リツイート)→  投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2014/08/13 21:29 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/499533218903638017
RT @lawkus: 先の修学旅行の話と、小5の頃に俺が担任に楯突いたら放課後クラス全員立たされ「俺が謝罪するまで全員帰宅不可。謝罪したら学級委員が報告に来るように」と言い置いて担任が職員室に引っ込んだので皆を立たせたまま俺だけ帰った話は、話すと引かれる2大エピソード。
元のツイート)→ 投稿者:lawkus(ystk) 日時:2014/08/13 03:20 ツイート: https://twitter.com/lawkus/status/499259155081732098
先の修学旅行の話と、小5の頃に俺が担任に楯突いたら放課後クラス全員立たされ「俺が謝罪するまで全員帰宅不可。謝罪したら学級委員が報告に来るように」と言い置いて担任が職員室に引っ込んだので皆を立たせたまま俺だけ帰った話は、話すと引かれる2大エピソード。


時刻は0時12分になっています。日付が変わっていますので、項目を新しくして続きを書きます。


<2014-08-15 金 00:12> [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]


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