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2015年6月30日 (火)

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年7月19日

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年7月19日
CLOSED: [2014-07-22 火 11:16]
<2014-07-19 土 09:28> [ ←これからの記述範囲の開始時刻]]


昨日の夕方、スマホで撮影した動画をYouTubeにアップロードしました。昔は、赤灯台と呼ばれていた場所で、町内は大棚木でしたが、現在だとゴミ収集の表を見たところ、あるいは「たなぎ団地」となっているのかもしれません。


能登町宇出津の大棚木、赤灯台_2014-07-18_18.52.39.mp4 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=M6lN8RwhtOE&feature=youtu.be


家から割と近い場所ですが、気が向いてその場所に行くのは、一年に2回程度かと思います。改めて、海の中が汚れているな、とても泳ぐ気にはなれないと思いました。


辺田の浜から引っ越してきた頃は、よくここで海水浴もしていました。魚釣りをすることもあって、海で遊ぶには家から一番近い場所でした。


海が汚く見えるようになったのは、遠島山山公園の下にある恵比寿の堤防が、倍近く延長され、宇出津新港ができて長い堤防ができたことで、宇出津の湾内の潮の流れが悪くなったと考えられますが、その分、湾内の海は荒れた天候でも静かになったと考えられます。


シメノドラッグというドラッグストアにトイレットペーパーを買いに行くのが目的で出掛けたのですが、ずいぶん変わったものだと改めて感じました。ずっと会っていない人もほとんどです。


昨日はブログの記事にしたモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートを多数、列挙することでご紹介したと思います。逐一感想を添えるのもどうかと思いますし、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)自身が、引用は都合の良い解釈をされるなどと批判していたこともありました。


発言をながめていると真逆と思えることがあったり、本人にこそ当て嵌まる問題なのではと思えることが多々あります。具体性というものがほとんど感じられないのもモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートの特徴です。


直近で、私に向けた言葉として使った「印象操作」というのも「感情論」や「陰謀論」と同じく、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)がよく使う言葉の一つです。


現時点でフォロワー数は12,079となっているようです。→ 2014-07-19-101814_モトケン (motoken_tw)さんはTwitterを使っています.jpg pic.twitter.com/tBfYw8Zhvp


わりと最近になって一千件ほど短期間で増えたように思いますが、同じ時期には江川翔子さんも1万件ほど増えたように思います。PC遠隔操作事件関係のツイートが増えた要因という感じだったように記憶しています。


あいまいな記憶になっていますが、そういえばフォロワーの増減もグラフで見ることができたかと思います。


2014-07-19-102849_モトケン(motoken_tw) Stats - Twilog フォロワー数推移.jpg pic.twitter.com/rZEZHQAsxs


思ったほど急激なフォロワー数の変化というのはなかったようです。それでも今年の1月21日の時点では、10,789という数値になっているので、半年ほどの間に1290件増えたことになりそうです。ちなみに計算は苦手なのでbcという端末で計算のできるコマンドを使っています。


次は江川翔子さんですが、こちらも際立った変化は確認できず、安定した右肩上がりに見えるグラフです。→ 2014-07-19-104247_Egawa(amneris84) Stats - Twilog フォロワー数推移.jpg pic.twitter.com/XYGOC0IzJ0


江川翔子さんの場合、知名度の割には少ないフォロワー数とも思えますが、私の世代としてはオウム真理教の事件との関わりが特に強烈に印象に残っているジャーナリストです。


江川翔子さんの場合は、冤罪問題や検察批判の活動としてとりわけ目を引くものがあって、軽く見ることのできない存在だと思っていますが、経歴にも裏打ちされた活動となっています。


モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と江川翔子さんの関係ですが、いままでに何度か衝突しているのをみてきました。ツイッター上でのことですが、江川翔子さんにすれば他の弁護士とは違った目でモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)を見ているという感じです。


モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)ほど、経歴を全面に打ち出し、大々的に扱っている弁護士というのも他にないかと思います。


元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/ というブログでは、漢字で元検とあるので、いっそうわかりやすいです。


ヤメ検という一般的に知られた言葉には蔑視が含まれているので、自身で編み出した造語、のような解説を上記ブログのコメント欄で、常連コメンテーターがコメントしていたことを印象的に覚えています。当時は支持者というか信奉者も多くいたようです。


2014-07-19-105908_元検弁護士のつぶやき.jpg pic.twitter.com/e0KAKdfIyb


スクリーンショットを撮りましたが、ブログでの最後のエントリーは2009年7月11日となっています。改めて見ると、私が羽咋市から宇出津に戻ったあと、珠洲市飯田町に職業訓練に通っていた途中までは、停止していなかったことになりそうです。


モトケンブログ、というのも始めていて、そちらの方に移行するような説明もしていたように思いますが、現在はリンクボタンのmotoken.netはドメイン自体が無効になっているようです。


現在残っている元検弁護士のつぶやき http://www.yabelab.net/blog/ というブログでは、yabelab.netというドメインが使われており、Linuxのネット関連のコマンドを使って調べたところ、レンタルサーバの会社がわかりました。


現在残っているドメインの方が、見覚えも新しいので後に取得した可能性が高いと思うのですが、なぜかブログの方は、後からできたと思われるモトケンブログが消えてなくなり、古くからあった元検弁護士のつぶやき、が残されているようです。


数年前に割と時間を掛けて調べたこともあったのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログの停止理由は皆目不明でした。Twitterを始めて、そちらのほうにはまっている、というような発言は目にしていた憶えがあります。


さきほど愛知県に住む母親の妹のおばさんから電話があって、気になる話を聞かされました。すぐに書くかどうかわかりませんが、京都の親戚の人の話です。


電話を終えた後、ポストから朝刊を持ってきたのですが、気になるニュースがあって、今日は土曜日で報道も少なく、断片的にしかニュースを見てはいなかったものの、テレビでもインターネットでも全く見ていない報道でした。ネットで調べてみます。


ネットで調べたところ、数は少ないもののネットでは23時間前の記事にもなっているという様子です。すっかり忘れていた事件の一つですが、いつ頃の事件だったのか、思い出すことも難しくなっています。2,3年前でしょうか。


中日新聞:富山検審、元警部補の不起訴相当 自白裏付証拠ない:社会(CHUNICHI Web) http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014071801001446.html


上記は短い内容になっていますが、家にある今朝の北陸中日新聞にはかなり紙面を割いて、詳しいことが書いてあります。


遺族代理人弁護士ということで山田博弁護士のコメントがありましたが、被疑者が事件の3時間後に21万円を自分のATMに入金した、という事実を遺族を含め今回初めて知った。とのことです。金の出処がわからないので被害者から奪ったものとは特定できないとも、別の箇所で書いてありました。


そういえば先日、富山県の高岡市を舞台として警察署の不正追求をテーマにした2時間ドラマを見ましたが、氷見の強姦冤罪事件のことは思い出したものの、富山の警部補の放火殺人事件については、まったく思い出すこともなかったです。


ドラマの筋書きでもあり得ないような、解決となった事件ではありますが、報道の数の少なさにも驚きました。


代理人の弁護士を通じて、検察審査会での意見陳述の機会を要望していたものの、実現されずに判断が下されたとのことです。陸山会の事件では、検察審査会を徹底的に批判していた人がいたことを思い出しましたが、その影響というのもどうかのかと思いました。


遺族代理人というのは、被害者参加制度でのものと混同してしまいそうですが、刑事事件としては不起訴ということで刑事裁判にはならず、起訴に向けた訴訟行為を託された代理人かと。代理人というのは本来、民事訴訟での弁護士の立場を指す用語かと思いますが、遺族代理人というのは・・・。


時刻は18時38分になっています。昼は、テレビを見ていて、夕方はしばらくの間寝ていました。ドバイの日本人妻ということで、元タレントの前にも特集を見ていましたが、その時とはかなり印象も異なる番組内容でした。


セレブとかいう優雅な生活の裏側で、買い物や人付き合いの大変さを紹介していた番組内容は、ずいぶんと考えさせられる内容でしたが、前以上に幸せそうな家族にも見えました。


本書の記述の中断をする前ですが、検察審査会に対する不信と批判ということで、改めて少し調べてみたいのですが、どうも郷原信郎弁護士が火元の旗振り役であったように思えてきました。それらしいツイートをブログの記事にしました。


時刻は7月20日8時43分になっています。今日は今のところ、天気予報通り雨の心配はなさそうです。イベントやお祭りもあるので、安堵している人も多いことかと思います。


郷原信郎弁護士についてどこまで言及するかという迷いもあって中断をしていました。より関連性や影響性の強いと考えている江川翔子さんからおあつらえ向きの情報発信があったので、それを含めて項目を新しくして書きます。


<2014-07-20 日 08:49> [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]


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