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2015年6月30日 (火)

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年7月12日

DONE 宇出津あばれ祭りでの被告訴人KYNとの再会と、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)に対する刑事告訴について 2014年7月12日
CLOSED: [2014-07-17 木 10:20]
<2014-07-12 土 08:36> [ ←これからの記述範囲の開始時刻]]


昨夜の続きを書きたいところですが、またしても落合洋司弁護士(東京弁護士会)に気になる発言を目にしました。取り調べの可視化と舞鶴の無罪判決になった高1女子殺害事件に関する発言です。


もし可視化なら…「示達的な供述」示す資料にも 京都・舞鶴高1女子殺害事件:イザ! http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140710/evt14071020590045-n1.html


ご自身のツイッターで紹介していたので知ることが出来ましたが、気になったのは次の部分です。→ 「捜査機関は可視化を邪魔なものだと考えがちだが有利な材料にもなり得る」


今に始まったことではないですが、捜査機関に対する不信感や疑問を投げかけるものです。ご自身が受任した告訴で警察か検察が思わしい対応をしなかったことに対する批判も過去には散見してきましたが、想像を絶するほど強烈な警察、検察批判もあって、どうなっているのかと考えさせられました。


ご本人はその場その場で思いの丈を綴られているのかもしれませんが、現実に警察、検察に頼らなければならない立場である私にすれば全く真剣に考えるほかはありません。


落合洋司弁護士(東京弁護士会)に関しては昨夜から新ドラマ「HERO]に関するツイートが散見されます。


2014-告訴事件に関する司法・社会・世相・時代の参考情報/金沢地方検察庁御中: これは裏目に出そう。→HEROキムタク使命感!「HERO」復活に国も期待、異例の 大臣出席会見(映画.com) /落合洋司弁護士 http://hirono2014sk.blogspot.jp/2014/07/herohero-com.html


HEROキムタク使命感!「HERO」復活に国も期待、異例の大臣出席会見(映画.com) - goo ニュース http://news.goo.ne.jp/article/eigacom/entertainment/eigacom-44763.html


2014-07-10 - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」 http://d.hatena.ne.jp/yjochi/20140710#p2


まとめて3つご紹介しましたが、まとめて説明します。落合洋司弁護士(東京弁護士会)のブログの記事によると前作には「監修、アドバイス」として関わったとのことです。思い入れも強いのでしょうが、随分前から時折話題にされていたので、ドラマと関係のあることは知っていました。


gooニュースという記事によると、2001年に社会現象になったと連ドラ、2007年に映画化とありました。これは私が今まで気が付かなかったことですが、平成3年といえば私が金沢刑務所で服役中だった年になりそうです。


一時期話題になっていたのは知っていたのですが、それが平成19年の映画であったものと考えられます。いずれもまともに見たことは一度もなかったのですが、テレビで終わりの4分の1かと思われる部分を2回見たことがありました。


先日もテレビではじめの方からHEROというタイトルの番組をみていたのですが、ドラマか映画なのかもわからず、前に見たのとは内容が違うと思いながら韓国の場面など見ていたのですが、見ながら途中で眠ってしまったようで、最後まで見ていません。


先ほど録画しておいたものを見ようと思ったのですが、番組表を見ると9時30分から「団地ともお」と出ていたので、これもすぐに忘れてしまう番組なのですが、それを見ることにして、見ているところです。


「団地ともお」終わったところです。2作目は、田舎の農家の庭先で、そうめんを食べさせてくださいと頼みこむ場面から始まりました。土下座をしていたように思いますが、その老人は退官した裁判官と思われる登場人物でした。


私がたまたま「団地ともお」を初めてみた時、退官した裁判官が出ていました。内容は余り憶えていないのですが、主人公のもとおという少年を含め、変わった漫画をそれもNHKでやっているなと思っていました。これまで数回見ましたが、たまたまチャンネルをそのままにしていた時に始まります。


私の事件に関しては平成4年の事件で最高裁まで裁判をやっているので、関与した裁判官でも退官している人がほとんどかと思います。初めにそのドラマを見た時も、そういうふうに思い出しましたが、他にも時代の違う懐かしさを感じさせるちょっと変わったアニメです。


「いまもなお灰色の記憶を抱き続けています。」というなんか新鮮さも感じさえる言葉ですが、NHKの次の番組に出てきました。番組表で見ていなかったのですが、四日市公害やその裁判をテーマに取り上げているようです。


金とく - Yahoo!テレビ.Gガイド[テレビ番組表] ow.ly/z4tsp 多くの住民に気管支ぜんそくの被害をもたらした四日市公害。全国初の大気汚染訴訟で住民が全面勝訴を勝ち取って40年以上。今、人々は何を思うのか、報告します。


見ていたのは上記の番組です。ホームページからはタイトルの取得が不完全だったので、引用部分で補足しました。原告弁護団事務局長という人も出ていましたが、共同不法行為を編み出したように紹介されていたように思いました。


共同不法行為は民法の条文にもなっているかと思いますが、過失の競合のような責任追及かと思いました。公害の問題というのは私が物心ついたころに盛んになっていた社会問題だと思いますが、漠然としてイメージが強い中、裁判そして弁護士の活動という過去のイメージとも重なっています。


ブルーレイディスクに保存していた「HERO」を再生して見ていますが、裁判所で出てきた女神像は目隠しタイプになっているようです。録画なので停止ボタンでしっかり確認できました。私は目隠しのない女神像を支持しています。


目隠しは雑音に惑わされず、心の目で真実を見抜くという意味があったかと思いますが、目隠しなどすれば必要な事実も見えなくなるというのが、当たり前すぎる道理だと考えるからです。ドラマでは「男魂」という車が出てくる場面になっています。


このあと男魂とペイントされた車を探しに韓国まで出張するところも、前回見ている部分です。ドラマの筋をわかりやすくしているのかもしれませんが、どんなものかと思っていた部分です。


刑務所の塀の外の場面とその後の病室に中井貴一の場面は、前回その辺りまで見たという覚えがありましたが、刑務所の中の病室に検事が会いに行ったということは前回気が付かなかったです。眠くなっていたのもあるかもしれません。


途中、食事もして何度も一時停止をしていたのですが、疑惑の代議士としてタモリが法廷に出てきました。途中からちらりと出ているのを見て気がついていたのですが、すっかり忘れていました。不思議なものです。


エンディングが流れてきました。公園の並木道のようなところで同僚と散会したあたりは記憶にあるのですが、そのあとのシャレた店での翻訳機などの場面は記憶になかったです。直前に寝落ちてしまったのか。昔のクールスのメンバーのようなマスターです。


理想の検事像を描いた作品で、豪華な俳優陣を起用しているということもあるかと思いますが、ずいぶんと好評を博した映画、そしてドラマであったようです。ドラマは刑務所に入っている間だったので見ることは不可能だったと思いますが、大きな話題になっていた割には、見る機会もなかったです。


【PC遠隔操作事件】「なぜこのような事件を起こしたか自分でも分からない」(第12回公判傍聴メモ)(江川 紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20140711-00037279/


上記はドラマとは違って、現実の起こった事件の裁判で、意外な展開から真犯人が自供に至った事件。その裁判に関するジャーナリスト江川紹子さんの傍聴記のようなものかと思います。主観を交えないようにしていると思われるのも特徴ですが、この事件に限った途中からのスタイルのようです。


このなかで次の部分が一番気になりました。→ 2014-07-12-154233_なぜか、世間を騒がす大きい事件を起こすのが、この世代に集中している。.jpg pic.twitter.com/VF2NWe4WRp


PC遠隔操作事件の被告人と秋葉原の無差別殺傷事件の犯人が同じ年の生まれというのも初めて知りましたが、事件自体が5年ほどの開きがあると思われるので、関連付けて考えることもなかったです。


PC遠隔操作事件の被告人といえば、落合洋司弁護士(東京弁護士会)らに犯行声明のメールを送ったことでも有名ですが、被告人が落合洋司弁護士(東京弁護士会)のことを知らない、関心がないなどと反論していたのも印象的でした。


所定にディレクトリで「grep -B 3 "^\"Tags .@yjochi.PC遠隔操作事件." c投稿済み/」とコマンドを実行したところいろいろと出てきました。せっかくなのでブログの記事にでもしておこうと思います。


コマンドには特殊記号も含まれているのでブログのタイトル名にするのもふさわしくはないのでGoogle+ページの投稿にしました。次のURLです。いったんコピペした内容をワープロソフトか何かで見たほうが、見やすいかもしれません。


c投稿済み/20131129_2225.txt-"StrID : 4004 c投稿済み/20131129_2225.txt-"Title :… http://bit.ly/1r5qTC2


秋葉原の無差別殺傷事件といえば、私にとっても忘れられない事件ですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログのコメント投稿から閉めだされるきっかけにもなりました。


% grep -B 3 "^\"Tags .@motoken_tw.素人." c投稿済み/ | 2014年7月12日 | 非常上告-最高検察庁御中_Blogger http://hirono2013s.blogspot.jp/2014/07/grep-b-3-tags-motokentw-c.html


ツイッターの@付きアカウント名の部分がリンクになっていなかったので、メンションにもなっていないものと思われます。特殊記号に挟まれているので、Twitterの仕様としてそうなっているものと思われます。上記はブログの記事にしました。


特殊記号を含んでいるとTwilogではそのままに記録されていない可能性があると思いますが、以前に経験したことで、そのような説明も本書で行っていると思います。


時刻は7月13日11時06分になっています。告発-金沢地方検察庁御中ツイッター(kkhirono)の投稿を確認しないと時刻はわからないですが、昨日から中断していると思います。


この項目では日付をプラスしながら、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と被告訴人KYNを軸に書いています。地元宇出津のあばれ祭りで被告訴人KYNに数年ぶりに出会ったこと、その時の彼の対応もあって、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)を正式に告訴する必要性を感じました。


昨日は気晴らしもかねて、夕方にアジ釣りに行ってきました。小木港に行くつもりで出たのですが、姫の堤防の先端で釣りをやりました。時期的なこともあって小アジばかりですが、割とよく釣れました。


電気ウキを忘れてきたこともあり、暗くなってからはサビキではなく、ワームでやりましたが、改めて歴然とした釣果の差があります。アジはアミエビのコマセに狂うとも言われています。アミエビには水気を少なくするためにも安物の集魚剤を混ぜています。グレ用です。


アジ釣りは2010年の12月から始めたように思いますが、サビキをするようになったのは今年の5月の連休を過ぎてからです。それまではずっとワームかメタルジグでやっていました。いわゆるアジングという釣りです。手軽ですが以前はそれでもけっこう釣れました。


海釣りは趣味ですが、自然を相手にいろいろと発見もあるかと思っています。帰ってから釣ってきたアジを調理しましたが、これも大変でした。手間も掛かりますが、食費を浮かすことも出来るので実益も兼ねています。


時刻は7月16日11時17分になっています。どうも13日の夜から中断していたようです。説明のための思わぬ収穫を得て材料が揃ったと思っていたのですが、さらに時間をかけて色々と考えてみました。


外は雨が降り続いていますが、昨日のネットの天気予報では当分の間、雨の多い日が続くということで、まだ雨マークがなかった昨日の夕方は、アジ釣りに行ってきました。西寄りの風という予報もあって場所を選んだのですが、現場は東寄りの風が吹いていました。


今、録画していた7月13日日曜日の「サンデーモーニング」を見ていて、大幅に早送りして飛ばした部分もあったのですが、舞鶴の女子高校生殺人事件の無罪確定については、取り上げていなかったようです。時事公論という感じの番組なんですが。


続けて同じく「サンデージャポン」を見ているところです。こちらは芸能ネタが多い番組なので、出てくる可能性はより低いかもしれませんが、問題の捉え方としても参考にしたいところの確認かと思います。


「”号泣”野々村氏(47)辞職するも新たな疑惑」ということで時間を割いて取り上げていますが、面白ネタという側面が改めて大きくなっている問題だと感じました。


いままでほとんど知ることのなかった県議会議員の活動について色々と知ることのできた問題で、さらに刑事事件へと発展する可能性も出てきたので注目しています。弁護士のコメントだったと思いますが、テレビで実刑の可能性にまで言及するのも一つだけ見ました。


時刻は7月17日9時58分になっています。さぼった時間が長くなっているようですが、それでも色々と考えています。なにをどこからどの範囲で書くとなると、大いに考えこんでしまうところがあります。


とりあえず、本日は本格的に取り組む予定なので、日付を変えた新規の項目で書いていきたいと思います。メインとなるのはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)ですが、ジャーナリズムとの関係、影響について検証を交えた説明を書きたいと思います。


<2014-07-17 木 10:06> [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]


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