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2015年6月29日 (月)

平成4年の控訴審公判において初めて会った被害者の父親と兄 2014年01月14日

平成4年の控訴審公判において初めて会った被害者の父親と兄 2014年01月14日
スクリーンショットの画像ファイルですが、アプリを使ったものとプログラムを使ったものがあります。プログラムのものは自動でファイルの作成時間をファイル名に含めるようにしています。


スクリーンショットの場合はjpegとpngの両方のファイル形式を使っているかと思いますが、プログラムはjpegを使うようにしていると思います。デジカメの写真ファイルはすべてjpegファイルになっているはずです。


デジカメのjpegファイルはExif情報というものを持っており、この情報から自動でファイル名に日付と日時を含めるようにしている場合もあります。なお、Exif情報は変更も容易に出来るようです。偽造も同じかと思います。


一つの注意点としてWindowsパソコンではファイルの作成日時を情報として保持しているようですが、UNIX環境ではファイルの変更情報のみを保持しているようです。タイムスタンプと呼ばれることもありますが、コピーの仕方により情報が変わってしまう場合もあります。


管理する私自身ですらファイルの作成日時を把握できなくなるおそれもあるので、なるべくファイル名にファイルの作成日時に関する情報を含めるようにしています。偽造変造のチェックという意味、目的もあります。変化の見落としというのもあり得ることかと思います。


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「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」」カテゴリの記事

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