« Results for ”素人” from:motoken_tw モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートの記録_2015年05月23日のまとめ | トップページ | 2015-05-29_1425:更新)司法制度改革、法曹養成等現状の弁護士の社会的立場に強烈な不満を表明する深澤諭史弁護士が、太平洋戦争の歴史観になぞらえたタグ付きツイート.txt »

2015年5月26日 (火)

2015-05-26_1609:更新)DONE 「専門知識も大切だが、そういう人間力みたいなものも重要だと思う。」という落合洋司弁護士(東京弁護士会)@yjochiのツイートを見て、ふりかえる影響と道のり。.txt

DONE 「専門知識も大切だが、そういう人間力みたいなものも重要だと思う。」という落合洋司弁護士(東京弁護士会)@yjochiのツイートを見て、ふりかえる影響と道のり。 CLOSED: [2015-05-26 火 16:08]

投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2015/05/22 13:03 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/601599170932117504 yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のツイート:"最近、心に響いたのは、サイバー犯罪に詳しくない刑事が、冤罪なんだという被疑者の必死の訴えを聞き、これはやっていないという心証を確固として持って動いた、という話だった。専門知識も大切だが、そういう人間力みたいなものも重要だと思う。"

 10分ほど前に目についたツイートかと思いますが、本日の13時3分という時刻になっているので、直近のツイートかと思います。他にも目に触れて言及したくなるツイートは多いのですが、これは余り迷うこともなく、取り上げて言及という行動になりました。

 「最新情報 萩原流行さん妻 緊急会見 真相は? 警察の捜査に”不信感”」という見出しで、ミヤネ屋という情報番組が始まったところでもあるのですが、これから書く問題といくつか共通点もありそうです。すっかり忘れていた事故でしたが、そういえば警察車両との事故だったことを思い出しました。

 ボードに午後1時を午前1時と書き間違えていたそうですが、警察から発表があったとのことです。「護送車の進路変更が事故につながった可能性大。後方確認を怠った疑い、一時停止ではなく徐行」などと手書きのボードに書いてあります。

 5時間に及ぶ実況見分に任意で立ち会ったという被害者の妻が緊急会見を行うという話で、番組が始まったはずですが、なぜかいきなり警察の発表になっています。

 「東京都議会の承認が必要になります。」とも出ているのですが、警察の方から賠償金に関する話があったようです。会見については情報が入り次第お伝えします、ということで、別のニュースに変わりました。今度は栃木県で「女性を埋めた」という事件。

 どうも被害者の妻が記者会見をするということで3日ほど前、あるいは一昨日と言っていたでしょうか、マスコミ各社にFAXを送っていたということで、警察が先手を打って非を認めるような発表を認めたというような、展開でもあります。

 どうもミヤネ屋の番組の方でも情報の整理が不十分な感じで、栃木県真岡市の遺体発見の事件も大きいニュースなので、いくらか混乱をしているようにも思えます。実況をする必要もないので、あとでまとまった情報をネットで調べて書きたいと思います。

 ちょうどこの項目の見出しのタイトルを書いたあたりで、番組が始まったのですが、これも裏で弁護士が活躍していそうな問題だと頭に浮かんできました。まだ、弁護士がついているとか活動しているという報道は見ていませんが、これまでにもテレビでは弁護士のことを出さないような報道はありました。

 オウム真理教の高橋被告の無期懲役の判決が出た裁判でも、弁護人という言葉がでることはあっても、高野隆弁護士の名前や姿をテレビで見ることは一度もなかったと思います。

 堀内稔久弁護士、という名前が出てきました。「会見の目的は「公正な捜査」のため」という字幕が出ていますが、ひときわ大きな声で弁護士が紙を読み上げた直後のことでした。

 奇遇なことですが、用事があって興能信用金庫に行っていました。戻ってテレビをつけた直後に始まったのが今も続く会見です。ちょっとだけ遅れてテレビの時計を確認したのですが、その時は15時2分になっていました。

 輪島市の社会福祉センターの担当者から今回は自宅の電話に連絡があったことで銀行に行く用事が出来たのですが、とりわけ奇遇に思ったのは、その待ち時間にみた北國新聞の記事のことです。

 「速報 萩原流行さん妻 緊急会見 警察に怒り「何が真実かわからない」というタイトルになっているミヤネ屋ですが、15時20分になった今も会見が続いています。この番組はいつも15時5分ころまでは全国ニュースをやっているはずなのですが、時間がずれているようです。

 これまでのミヤネ屋では会見は時間があえば生中継がほとんどだったとも思うのですが、「きょう午後2時ごろ」とも出ているように、録画での放送になっています。考えられるのは栃木県真岡市の遺体発見の報道を優先させたことです。生き埋めか、という声もありました。

 番組は出かける前から録画をしているのですが、昨夜は毎回予約をしている19時のNHKニュースが録画されておらず、予約の確認をしたところディスクの残量不足になっていました。ちょっとだけ削除で空きを作ったのですが、ちゃんとした整理で容量の確保をしなければと前から考えていました。

 ミヤネ屋は別の話題に移りました。15時35分ころまで続いていたようです。警察への不信感を強く印象づけるような会見の内容でしたが、スタジオの方では別の可能性もあるような指摘も行ったり、バランスを取ることに心掛けたような雰囲気で、全体としてはいくらかわかりづらい話になっていました。

 今、家にある今朝の北陸中日新聞を開いて確認したのですが、銀行で見た北國新聞と同じ事件が出ていました。記事の扱いは同じぐらいの大きさで大きなものではありませんが、北陸中日新聞の方がストレートでわかりやすいと感じる内容になっていました。

 なかなかの珍事という感じの事件なので、ネットで探しても情報は見つかりそうです。北陸中日新聞の記事ではポイントを押さえ、巡査長と男性は面識がない、とのことでした。1階ベランダとも書いてありましたが、北國新聞の方は記憶に残っていません。

 ネットの記事です。

(引用開始) 引用URL>>>>:http://www.sponichi.co.jp/society/news/2015/05/21/kiji/K20150521010391160.html 警察官舎に侵入疑い 石川県警の巡査長逮捕「会話聞きたかった」 ― スポニチ Sponichi Annex 社会

金沢市内の警察官舎ベランダに侵入したとして、石川県警は21日、住居侵入容疑で金沢西署に勤務する20代の巡査長の男を逮捕した。「室内の会話を聞きたかった」と容疑を認めているといい、県警は処分を検討する。

(引用終了)

 今、コピペの貼り付けなど作業をしていたところ、テレビの石川県内ニュースで、下着目的で高校に侵入した元自警官の判決、というのをやっていました。事件自体しらなかったような気がしますが、なにか似たような事件は石川県内でもちょくちょくあるので、さらりと受け流すことがあります。

 銀行で見た北國新聞の記事では「花里の官舎」という文字が、初めに強く気を引いた記事になっていました。花里に官舎があるということは知っていたのですが、裁判所や検察庁の官舎なのかと考えることがあったので、警察の官舎だと確認できたのが意外でした。

 金沢市内の花里という地名ですが、平成3,4年当時、被告訴人YSNが住んでいた場所であり、向かい側に団地のような建物が並んでいて、被告訴人YSNが官舎だと話していたことで記憶にあったのですが、警察なのかという細かい話は聞かなかったのか、記憶には残っていません。

 これは、>>>被告訴人YSNの金沢市場輸送へ入社と金沢市花里で同棲していた妻となる女性の極めて不審な行動について>>>という項目、見出しのタイトルで詳細をコクのの事実に書きたいと思います。半角の山括弧で括ったものは、Word2013にてページ内リンクにもしたいと思います。

 今、初めて告訴の事実として内容の記載をしました。項目の拾い出しも兼ねて、従来の「告訴に至る経緯」の記述も同時進行で進めていきたいと考えています。既に説明を書いていると思いますが、告訴の事実では記述範囲の時刻の挿入もしない方針です。

 ミヤネ屋の今日の番組内容ですが、いくらか参考になりそうな問題で関連性もあるかと思います。まず、何より目を引いたのが賠償と東京都の関係です。ここに議会の承認というような言葉が出てきたと思いますが、これは石川県と石川県警察にそのまま当てはまるはずです。

 私は現在、石川県から生活保護を受けて生活をしており、輪島市の社会福祉センター担当者には通常の仕事ができない理由を話、木梨松嗣弁護士への刑事告訴を進めていることも説明をしておりますし、輪島市や能登町ではなく石川県の職員であることも直接確認をしております。

 いつもは携帯の方に電話が掛かるのですが、今日はなぜか自宅の固定電話の方に電話があって、最初はまたおかしな勧誘の電話かと思いました。これまでは携帯電話の履歴でも輪島市の方の電話番号になっていたのですが、なぜ今回は携帯電話でなかったのか理由はわかりません。

 これまではいきなりの訪問ということも多いです。電話で済みそうな話でも、ついでもあるのかわかりませんが、訪問を受けており、訪問は事前の連絡もなくいきなりです。昼前がほとんどですが、一度だけ昼過ぎの13時台にあり、前々回かとも思われます。

 輪島市と聞いて思い出すことの一つが、平成4年に金沢西警察署で取り調べを受けた谷内孝志警部補が、輪島市の出身だと私の質問に答えていたことです。輪島のどこかという話は聞かなかったのですが、当時は輪島市のどこという意識もあまりなかったと思います。

 もう10年ほど経つのではと思いますが、輪島市は門前町と合併したことでずいぶんと範囲が広くなりました。それまで門前町は鳳至郡で、これは宇出津とも同じだったのですが、宇出津の方も能都町だったのが能登町となって鳳至郡ではなく鳳珠郡となりました。これは平成17年かと思います。

 中断をしていました。告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)で確認をすると22日16時36分からの再開になりそうです。時刻は24日10時になったあたりです。

 書き始めてからテレビとパソコンで時刻を確認したのですが、テレビが10:00になっているのにパソコンはしばらくの間、09:59になっていました。デジタルデータでどちらもインターネットから時刻の取得をしているはずなので正確だと思っていたのですが、どちらかがおかしいようです。

 気になったので電話の117番にかけて確認をしたのですが、パソコンの時刻は合っているようでした。117番に電話をかけたのも思い出せないぐらい久しぶりですが、アナログの時代は正確な時間を知るための唯一の手段でした。

 これからは平成3,4年当時に遡って事実を書くことも多くなりますが、パソコンも携帯電話も会社で一台のみあるような特別な存在で、パソコン通信というネットワークもまだなかったように思いますし、パソコンという言葉も出る前かもしれません。マイコンの方が先だったかと。

 一昨日となると22日になるかと思いますが、夜遅くまで、古い自作のディスクトップパソコンにUbuntuの最新版15.04をインストールしていました。再起動する前からエラーが出ていたので、おかしいとは思っていたのですが、その後は普通にアプリのインストールができていました。

 ところがなぜかMySQLのサーバのインストールだけはうまく行かず、繰り返しエラーが出たのですが、エラーが出るまでの時間も長く、処理の強制終了も出来ないことが多かったので、余計に時間が長引きました。疲れて集中もできなくなったので、翌朝に繰り越すことにしました。

 それで昨日の午前中ということになりますが、Ubuntuのインストール自体をやり直しました。それでも同様にMySQLにつまずき、再インストール前の情報が残っていたので、すぐにもう一度インストールし直しました。これはパーティションのフォーマットの問題だと察しはつきました。

 パーティションを削除し開放された領域で新たなパーティションを作成したのはそれまでと同じだったのですが、初期化という項目が見当たらず、当たり前にフォーマットされるものと思っていたのですが、それでは前と同じことになるので、変更を開くと初期化の項目がありました。

 初期化という項目があれば当然にチェックは入れていたはずなのですが、これまで何度もLinuxをインストールをしてきた中で、これは初めての経験でしたし、初期化をしないで再インストールする意味があるのかと考えてしまいました。

 自作のディスクトップパソコンは2階に置いてあり、OSのインストール自体がうまく行かなかったので、再起動も繰り返すため、何度も二階に上がったりバタバタとしていました。それで満足にテレビを見ることも出来なかったのですが、萩原流行さんの妻の会見のニュースは少なかった感じです。

 Ubuntuでのアプリのインストールはapt-getというコマンドでやることが多いです。これだとテレビの前にある1階のノートパソコンからsshでログインをして遠隔操作でやることも出来ます。実際、一通りのアプリのインストールが終わったのは昨日の13時ころでした。

 実際は足りないものもあって、そのあとも追加をしていましたが、今もまだ終わらせていない設定もあります。

 ちょうと今、テレビで萩原流行さんの妻の会見の話題が始まったところです。

 事故現場で背中に警視庁と書いた鑑識と思われる警察官に詰め寄るような場面も映しだされていました。これは初めて見る映像だと思っているうちに、ペヤングの話題に移りました。会見の場面が出たのかも微妙で、弁護士と思われる姿もなかったと思います。

 話題が始まってから10秒ほどでテレビの時計を確認したのですが、それが10時40分で、次のペヤングの話題に移ったのも同じ10時40分という時刻でした。長くて正味1分という報道だったようです。その前に見ていたサンデーモーニングでも取り上げていなかったと思います。

 22日のミヤネ屋では前半と後半を合わせ30分以上の枠を使っていたと思いますが、世間の関心も乏しいのか、そのあとはごく簡単な報道か、まったく取り上げない番組が多いという印象です。

 なぜmysql-serverのパッケージだけインストールに失敗をしていたのか今でもわからないことですが、その問題の取り組んだことで、他のことがおろそかになっていましたが、確かその22日の夜のうちに、とても気になる記事をネット上で発見していました。

 廣野秀樹(@hirono_hideki)のツイートとして次に掲載をしておきたいと思います。このようなメモもかねてツイッターを活用しています。なお、今のところ弁護士及びそれと思われるツイッターアカウントが、萩原流行さんの妻の会見や警視庁の対応についての言及は全く確認していません。

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/05/22 22:57 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/601748703691612160 hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜)のツイート:"「直撃LIVEグッデイ!」生中継禁止ルール破り安藤優子謝罪・・・萩原流行の妻会見 : J-CASTテレビウォッチ http://t.co/q3bXUNKcq1"

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/05/22 22:58 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/601749018084007936 hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜)のツイート:"「直撃LIVEグッデイ!」は番組冒頭から中継で伝えたが、途中で同席した堀内稔久弁護士から「フジさん、もし生中継をしているのなら、やめてくださいね。規約に反しますから」と注意を受けた。しかし、その後も中継を続けていたことから、 http://t.co/WfLE8vfwGi"

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/05/22 22:59 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/601749178851655680 hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜)のツイート:"「直撃LIVEグッデイ!」生中継禁止ルール破り安藤優子謝罪・・・萩原流行の妻会見 : J-CASTテレビウォッチ http://t.co/vnwopiAIkp 会見場所となった東京・千代田区の弁護士会館は原則として生中継を禁止しており、フジはルールを無視した格好だ。"

投稿者:hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜) 日時:2015/05/22 23:00 ツイート: https://twitter.com/hirono_hideki/status/601749364277641216 hirono_hideki(廣野秀樹\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の夜)のツイート:"安藤優子が「失礼しました。現場での取り決めが、私たちの解釈とは違っていた部分があったかもしれません」と釈明した。司法担当の記者もいるだろうに、生中継禁止のルールを知らなかったとは思えないが・・・。(テレビウォッチ編集部) http://t.co/NLvyWw1eXM"

 グッディというのは最近始まった情報番組ですが、昼の14時から16時ぐらいの時間帯で、この時間はミヤネ屋を見ていることが多いです。グッディは始まった頃に少しだけみましたが、今後はもっと注目していきたいとも考えています。

 上記のネット記事を読んで初めて知ったのですが、記者会見は日本弁護士会館で行われたようです。この記事を読まなければ知らないままだっただったと思いますが、日本弁護士会館での記者会見と明示したものも過去には余り記憶にありません。

 22日のミヤネ屋をみている時も、なぜ当日の14時の会見を15時を過ぎてから放映しているのか不思議に思っていたのですが、既に書いてあるとおり飛び込んできた栃木県真岡市の死体遺棄事件の報道が緊急性の点で優先されたのかと考えていました。

 東京・千代田区の弁護士会館、とあるので、これは日弁連の建物と考えられるのですが、最近は私をブロックしている弁護士のツイッターアカウントも日弁連に出入りしているようなツイートをしており、いくらか注目をしていた折でした。

 弁護士会館が記者会見の生放送を原則禁止にしているということも全く初めて知りましたが、生放送を禁止にして社会にメッセージを送る記者会見の意味があるのかという根本的な疑問も感じましたし、日弁連の要塞のような一方的閉鎖性も強く感じたところです。

 昨日はブルーレイレコーダーに録画をしていたのですが、7時間ほどかかっていたようです。初めて15倍速で録画をしたところ、73番組19:33の録画でディスク残量が10:16となっています。さきほどは録画した分を消去したので、かなりの空き容量が確保できたかと思います。

 22日のミヤネ屋の録画ですが、先ほど再生をしたところ、CMのあと韓国の裁判に詳しいという弁護士の話が始まったところで切れてしまいました。空き容量がなくなっていたので、その先の録画が出来なかったようです。萩原流行さんの妻の会見も録画ができていなかったことになります。

 ブルーレイレコーダーのHDへの録画はずっと前から15倍速にしているので定期的に整理で空きを確保していれば残量を気にしなくてよいのですが、今回は特別間の悪いタイミングで、録画に失敗してしまったようです。

 早めに銀行から戻ってリアルで会見の放送をみることが出来ただけ幸いかもしれません。会見の終わりで弁護士が、賠償のことはこちらからまったく言っていません、ということをものすごく強調して印象づけていました。もう一度見られないのがとても残念な歴史的シーンでした。

 時刻は13時38分になっています。さきほどFacebookの岡口基一裁判官の投稿で、次の記事を見つけました。それらしいツイートは昨日あたりも見ていたように思いますが、記事へのリンクを取り上げたのを見たのはこれが初めてかと思います。でなければリンクを開いていたはずです。

(真相深層)「弁護士保険」普及の功罪 10年で交通事故4割減、損賠訴訟は5倍 泣き寝入り減るが弊害も :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGKKASDG28H3J_S5A520C1EA1000/

 先日、無料登録したところだったので、全文を読むことができたところですが、登録したメールアドレスを間違えていて、しばらく手間取っていました。全文は会員限定で、無料会員は読める記事の数がかなり少ない設定になっていたように思います。読んだのはこれで2件目のはずです。

 全文中には日弁連と損保会社が00年に開発したと書いてありました。会員限定の記事なのでむやみに引用で紹介できないのが残念ですが、弁護士という業界そのものに不信感を強めるような内容が、実にストレートに書いてありました。

 たとえばベテラン裁判官の話として「勝てる見込みがないのに、いたずらに裁判を長引かせる弁護士が山ほどいる」。同じ弁護士の話としても「示談で済むような事故でも、弁護士が主導して裁判に持ち込むことが増えた」「報酬をつり上げる目的ではないかと疑いたくなる例もある」等。

 中断をしていました。告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)で確認したところ、25日13時57分からの再開ということになりそうです。

 昨日は15時ぐらいにアジ釣りに出掛けていました。やたらと小さい小アジが釣れましたが、まずまずの大きさのマハタとカサゴ2匹、それと今年初めての小さい真鯛が一つ釣れました。天気良もよく良い気晴らしになりました。

 今日は午前中から昨夜のうちに捌いておいた小アジで南蛮漬けを作ったのですが、今までになほど大量の小アジを使って作ったこともあり、慌ただしい忙しかったです。夕方にはこれも昨夜に捌いておいたカサゴを煮魚にしました。

 朝起きたのは7時30分ころだったと思います。よくあることですがいつの間にかテレビもつけたまま寝ていました。8時からNHKで連続テレビ小説まれ、をみて、それからしばらくはNHKのあさイチ!という番組を見ていたのですが、まもなくチャンネルを変えました。

 チャンネルを変えたのは石川テレビの「とくダネ!」という番組です。21歳のアイドルの趣向を凝らした葬式の場面から見たことになります。肺がんで21歳のアイドルの女性が亡くなったということは、昨日あたりもテレビで少し見て知っていました。

 印象的だったのは亡くなる前日まで闘病の様子をネットで動画配信されていたということですが、亡くなる直前というようにもテレビから聴こえ、みているテレビの画面には目の玉が異様な回転をして意識を失う寸前のような映像が映しだされたことです。

 あるいは息を引き取る直前の様子だったのかと考えましたが、その確認はしていません。午後に見たミヤネ屋という情報番組でも、亡くなる前日までの動画配信と言っていたように思います。

 21歳というのは平成4年の私の傷害・準強姦被告事件の被害者の女性が健康な体を失った年齢であり、彼女と最後にあったのもその平成4年4月1日の夜のことで、以来、一度も会ったことがなく、声は聞いた可能性があるのですが、その家族も含め生存すら全く確認がとれていない状況にあります。

 昨日ほどではなかったように思いますが、今日も深澤諭史弁護士を中心にして、立ち止まって深く考えこまされるような弁護士及び弁護士と思われるツイッターアカウントのツイートが多々あり、それを記録するという日常ともなっている作業をやっていました。

 午前中、小アジに片栗粉をまぶしていたところ、始まったとくダネ!の萩原流行さんの妻の記者会見の報道を、レコーダーで再生したところなのですが、画面には「萩原まゆ美さんの代理人」と出ています。停止や巻き戻しができるので録画は楽だし、正確に確認が出来ます。

 代理人というだけで弁護士とも出ていなかったように思いますが、会見での様子は映像として一部流されていました。割と短い時間の報道でしたが、とくダネ!の司会者の小倉さんは萩原流行さんと芸能界で唯一の友達という間柄でもあったと、事故直後の報道で見ています。

 ,PC遠隔操作事件の佐藤博史弁護士、STAP細胞の疑惑での代理人弁護士、韓国での競泳選手のカメラの窃盗疑惑での弁護士、いずれにも共通性、共通点がありそうに思える弁護士の社会的対応ですが、どれも世間の反応も冷ややかで関心が低いようにも思われます。

 ここぞとばかりに警察への不信を煽り立てる印象が強く、個人的な感想ですが、萩原流行さんの遺族である妻の心情や立場をことさらに利用しているようにも思えて、不快の念もありますが、これが弁護士だという理解をまた一つ深めてくれたような安堵感もあります。

 この項目の主題にもなている落合洋司弁護士(東京弁護士会)ですが、昨日と今日で、また気になる、考えさせられるツイートがいくつかあってので、そちらのほうをとりあえず、掲載しておきたいと思います。

投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2015/05/25 18:20 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/602766142285828096 yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のツイート:"死ぬのは安倍ちゃんではなく一般国民だから。→安保法案「今国会で」25% 本社世論調査:日本経済新聞 http://t.co/yE19w4BjSF"

投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2015/05/24 17:44 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/602394757579476994 yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のツイート:"司法取引に応じて、自分は有利になっても、お世話になった人に不利なことを言ったり、裏切り者呼ばわりされたり、かなり辛い立場になる可能性もある。そういうことも含め、うまく相談に応じアドバイスができる力量、器量も、弁護士には求められるだろう。なかなかいない。"

投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2015/05/24 17:26 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/602390075951820802 yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のツイート:"否認、黙秘が当たり前という弁護活動とは別の世界もある。世界は広い。"

投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2015/05/24 17:24 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/602389747353264129 yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のツイート:"前に、共犯者的な人について自分の刑事責任にも過敏になり、供述に慎重になりすぎている人について、検事と協議しながら徐々に供述を出して、結局、身柄にならず立件もなく済んだことがあったが、後で検事から、先生がついていなかったら身柄にはなっていたという趣旨のことを言われたことがあったな。"

投稿者:yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai) 日時:2015/05/24 17:17 ツイート: https://twitter.com/yjochi/status/602387856380678144 yjochi(落合洋司 Yoji Ochiai)のツイート:"司法取引をうまくやって良い落とし所を見出すためには、検察庁と協議しながら、相手にもそれなりに信用されつつ、手の内を読んで絵が描ける弁護士に依頼する必要があるが、そういう弁護士はなかなかいないだろう。"

 ちょっと前、テレビのニュースZEROで、「薬のせいで眠いです。」というようなメッセージの映像について、これが最後のメッセージとなりました、というナレーションがありましたが、目の玉が異様な回転を始めたと思われる部分は確認しませんでした。

 眼球運動障害が後遺症の一つともなったと長谷川紘之弁護士が訴訟代理人となった民事の損害賠償裁判で訴訟記録にある事実を思い起こされもしたのですが、被告訴人TSKも平成9年1月下旬の電話で、「目があっち向いて、パーみたいなもんや。という言葉も。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)は相変わらずの「あべちゃん」で、政権批判をやっているようですが、それなりの社会的影響も与えていると思われます。私自信もこれまでに影響を受けた部分があり、その軌道修正と経過記録のため、注目しているところがあります。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)は共謀罪にも強い反対をしていましたが、共犯関係と刑事弁護について改めて考えさせられるツイートであって、私の事件そのものが共謀罪的で、共犯性と密接不可分な問題でもあります。

 具体的な刑事事件や裁判について論評が少なくなったとも思える落合洋司弁護士(東京弁護士会)ですが、弁護士の活動というよりは政治家になることをより強く意識しているように思えるところもあって、最近になって変更されたアイコンの写真は選挙用に見えるものです。

 芸能界の大御所、ご意見番とも言われるアッコこと和田あき子さんの看板番組アッコにおまかせ!を、ネットで公然と罵倒したぐらいの弁護士なので、その影響力や発言力も相応なものかと思われますが、前には一般のアカウントを侮辱罪で告訴するとかツイートしていたこともあります。

アッコにおまかせ! 落合洋司弁護士 - Google 検索 http://bit.ly/1cWkFzn

 上記のように検索をすればぞろぞろと関連した情報が出てきますが、真っ向から落合洋司弁護士(東京弁護士会)に疑問や批判を向ける発言も見当たらず、それなりに理解を持って受け止められているのかと思います。正論なのかもしれないですが、引っ掛かりは感じています。

 アッコにおまかせ!への痛烈な批判も、PC遠隔操作事件に関するコメントを取材しながらボツにされたことが原因という情報をみたと記憶しています。個人的にPC遠隔操作事件を誘発した一面もあるのではと考えている落合洋司弁護士(東京弁護士会)の発言の採否を検討したものとも考えられます。

 政治的な「あべちゃん」発言以外は、以前に比べ慎重になっているとも思えていた落合洋司弁護士(東京弁護士会)の発言ですが、検察庁との特別な交渉力を連想させる発言は、これまで煮え湯を飲まされ、取り返しのつかない誤算につながったとも考えている警察、検察批判とも裏表にも思えます。

 ともあれ、早い段階で落合洋司弁護士(東京弁護士会)が、私の告訴・告発事件に関する3つのツイッターアカウントの全てをブロックしたこと、していることは厳然たる歴史的事実です。落合洋司弁護士(東京弁護士会)に限った話でもありませんが無視あるいは拒絶というそのレベルの問題なのでしょう。

 参考資料としてのネタは尽きないというか、追いつきもしない状況ですが、ブログとデータベースへの記録は改善したスクリプトのおかげで、比較的楽に出来ています。最終形に近い形で改善したのは今月つまり5月の5日頃だったように思いますが、これも説明がまだかと思います。

 基本的にクリップボードに保存したURLアドレスからツイートのデータをまるごと取得しているのですが、それをそのままブログのタイトルにするようにしました。@は外すことはあります。それとツイートの中の改行が別の4文字の記号にAPIでのデータ取得時に変換されています。

 時刻は5月26日11時40分になっています。ここからは2階にある古いディスクトップパソコンでの作業になります。

 告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)へのツイートの間に時間差が生じてしまいましたが、必要なスクリプトのファイルがコピーされておらず、その準備をしていました。直前の行ですが、投稿時刻は11時59分になっていました。

 このディスクトップパソコンは自作機で、20009年の1月に買いました。1月の中頃か下旬だったのかははっきり思い出せないのですが、マザーボードを買いに金沢市内に行ったのが、金沢に行った最後の記憶となっています。

 マザーボードを買いに行ったというのは先に買っていたマザーボードの基盤をショートさせてしまい、使い物にならなくしてしまったのでやむなく買いに行ったという話です。

 液晶のディスプレイは20.5インチだったと思いますが、これは宇出津に戻ってからネットの通販で買ったように思います。同じく2009年の夏か秋だったように思いますが、時期ははっきりしません。あるいは翌年の2010年かもしれません。

 ノートパソコンに比べると画質がかなり落ちるものの画面が広いだけ作業もしやすいのですが、耳障りなファンの音が気になります。これでも買った時は音が静かな方だと思っていた記憶もあるので、時代の違いも感じるところです。

 昨夜のことですが、急に眠くなってそのまま寝てしまいました。寝る前に深澤諭史弁護士とモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートを掲載しておきたいと考えていたのですが、実行に移す前に眠ってしまいました。それをまず掲載したいと思います。

投稿者:fukazawas(深澤諭史) 日時:2015/05/25 23:19 ツイート: https://twitter.com/fukazawas/status/602841532836630528 fukazawas(深澤諭史)のツイート:"ストーカー犯罪について少しつぶやこうと思ったが明日以降にしよう。 つきまとうだけでなくて、「真意を確かめたい(知りたい)」名目で、凶行に及ぶところがあり、予想できないのが恐ろしいところではある。 (・∀・;)"

投稿者:motoken_tw(モトケン) 日時:2015/05/25 21:39 ツイート: https://twitter.com/motoken_tw/status/602816286553411584 motoken_tw(モトケン)のツイート:"ちょっと反論されるとすぐブロックする人というのは、要するに、自分にとって都合の悪い、自分が知りたくない情報をブロックするということなので、自己中を原因としてさらに自己中に至るという見事な悪循環を体現しているな。"

 まず注目している深澤諭史弁護士のツイートですが、特に前後の脈絡もなくストーカー犯罪のことをつぶやいたようです。これは私の平成4年の事件の動機にも直接的につながる問題なので特に重視をしますが、それを語る深澤諭史弁護士の人なりにも問題性があると考えるところです。

 深澤諭史弁護士の個人的な資質だけではなく、弁護士という業界そのものに対する問題性でもありますが、そのあたりの道筋も明らかにしながら、段取りを踏んでいきたいと思います。

 もうひとつはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブロックに言及したツイートですが、ブロックに対する発言を見たのも久しぶりにように思いましたし、今年の1月の中頃に、私の廣野秀樹(@hirono_hideki)をブロックしたことはどう考えているのかと思いました。

 いちいち頭の中の考えをこうやって書いていてもきりがないのですが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士への名誉毀損での刑事告訴のことは常に念頭に置いておりますし、検討を重ねています。

 ここ2,3日前からになると思いますが、そういったモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)や小倉秀夫弁護士らの対応や経緯も「告訴の事実」の一部として位置づけ、その方向で作業を進めたいと考えるようになりました。影響という点でも不可分の要素があるからです。

 中断をしていました。時刻は14時46分。ノートパソコンです。さきほど次の坂本正幸弁護士のツイートを探していました。

投稿者:sakamotomasayuk(坂本正幸) 日時:2015/05/23 11:52 ツイート: https://twitter.com/sakamotomasayuk/status/601943799670001664 sakamotomasayuk(坂本正幸)のツイート:"世のため人のためで手弁当でやってきた人たちだから、と足許を見られてる感はないだろうか? と思うことがある 法は不十分だ、というのはいいけど、価格破壊になるならたまには弁護士会が止めてみてもよさそうなのだが"

 Twitterのタイムラインを遡ったのですがツイートの数も多すぎて見つけることが出来ず、Twilogで調べたのですが、そのツイログでも登録されていないため、記録の範囲から外れていたようです。23日のツイートだったので3日で圏外になったようです。

坂本正幸(@sakamotomasayuk)/「手弁当」の検索結果 - Twilog http://twilog.org/sakamotomasayuk/search?word=%E6%89%8B%E5%BC%81%E5%BD%93&ao=a

 最近は見かけなくなった弁護士の手弁当という言葉ですが、坂本正幸弁護士は相も変わらずの見方考え方でいるようです。テレビも見ないし持っていないというツイートを見かけたこともありましたが、落合洋司弁護士(東京弁護士会)と同様、私のアカウントの3冠ブロックかと。

 2週間ほど前の確認と記録にもなるかと思いますが、深澤諭史弁護士とモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイッターアカウントは私に対するブロック2冠で、どちらも告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)だけブロックしていないようでした。

 これはだいぶん前から確認していることでもありますが、私が告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)のアカウントで@のメンションを使わないようにしていることもあると思うので、いれれば速攻でブロックされるという可能性もあるかと思っています。

 弁護士の社会貢献について過剰なサービスをすらしているという考えでいると思われる傾向性は、小倉秀夫弁護士にも共通して感じられるところでもありますが、坂本正幸弁護士は小倉秀夫弁護士をブロックしていると言っているので、考え方に相違点もあるようです。

 深澤諭史弁護士と小倉秀夫弁護士の共通性というのも多々感じられるところでありますが、弁護士としての社会的処遇に強い不満がある点では極めた親和性を感じています。似たような考えの弁護士というのも多いとは思いますが、際立っているので参考としてもわかりやすいかと思います。

 この項目のタイトルにもあるように弁護士の人間力としてもいろいろと考えさせられるところですが、弁護士業界の起訴の一部として、こういう点もしっかりおさえておかなければならない、と私は考えています。また、それが問題に対する理解にもつながるはずです。

 そういえばここ数日、ジャーナリスト江川紹子さんのツイートもチェックというか確認をしていませんが、ジャーナリスト江川紹子さんは落合洋司弁護士(東京弁護士会)を高く評価し、疑いのない信頼を持っているようだというツイートやコメントを、これまで見てきました。

 そのジャーナリスト江川紹子さんにも非常上告-最高検察庁御中_ツイッター(@s_hirono)のアカウントはブロックをされました。郷原信郎弁護士のことなど、他にも弁護士業界のことで書いておきたいことは沢山あるのですが、あれもこれもは無理があるとバランスの悪さも意識しています。

 モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のことと深澤諭史弁護士のことをどちらを先に取り上げようか、迷うところでもありますが、蓄積された流れとしても上流にあってベースになっているのはモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)の問題です。

 いずれにせよ、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)と小倉秀夫弁護士に関しては告訴の事実に組み込むことを決めました。深澤諭史弁護士は告訴対象にもなっていませんが、不測の悪影響を受ける可能性もある弁護士として、かねて注意深くマークしております。

 弁護士業界全体の問題という意識もありますので、警告と理解を交えて、やはりこれも告訴の事実に組み込み、問題提起を発しておきたいと思います。道筋をしっかりと記録しながらやっていきます。それが弁護士業界への評価と社会的制裁になることを期待します。

 注目している深澤諭史弁護士のタイムラインですが、次のツイートとそのあとのリツイートを最後に更新が止まっているようです。と思ったらもう一つリツイートが増えて、それは小倉秀夫弁護士のツイートでした。分岐点ということもありその3つを掲載しておきます。

 APIでツイートのデータを取得しようとするとエラーが出ていました。なぜか削除をされていたようです。社会的に影響力も与えている弁護士の発言なので、事前にスクリーンショットも撮っておいたので、そちらを掲載しておきます。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/05/26 15:44 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/603089315204173824 s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター)のツイート:"2015-05-26-154427_期日の3日前に100pも書面送られてきても・・・。.jpg http://t.co/g4QqYvQjTS"

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/05/26 15:45 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/603089523661144065 s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター)のツイート:"2015-05-26-154517_このページは存在しません。.jpg http://t.co/MrZoD2Ikaj"

 つぎが深澤諭史弁護士のリツイートです。

投稿者:ora3298(やぎ) 日時:2015/05/26 14:17 ツイート: https://twitter.com/ora3298/status/603067342180913152 ora3298(やぎ)のツイート:"みんなそんなリツイートしてわざわざ更生の機会与えようとしてるのか?優しいな"

投稿者:Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時:2015/05/26 15:35 ツイート: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/603087119746105344 Hideo_Ogura(小倉秀夫)のツイート:"バッジを見せるだけで、荷物チェックを受けずに東京地裁の建物に入れる #弁護士業界の良い所だけ呟く"

 特段意味のあるリツートでもありませんが、最新のものとして掲載をしておきました。小倉秀夫弁護士のは昨日か今日になって、よく見かけているハッシュタグです。

 >>>深澤諭史弁護士のツイートに見る、ストーカー問題に対する弁護士の経験的認識と予想及びそれと表裏一体にも見える弁護士業界の切り捨て独断体質>>>というタイトル名にしてみました。なかなか具体性もあるテーマかと思います。

 落合洋司弁護士(東京弁護士会)については、また別の機会に取り上げて言及をしておきたいところですが、最近は政権批判以外に目立ったツイートも少なく、過去のを掘り起こすのも手間がかかるので、今後の展開も合わせて考えていきたいところです。

2015-05-26 火曜日 16:07 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<

|

« Results for ”素人” from:motoken_tw モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートの記録_2015年05月23日のまとめ | トップページ | 2015-05-29_1425:更新)司法制度改革、法曹養成等現状の弁護士の社会的立場に強烈な不満を表明する深澤諭史弁護士が、太平洋戦争の歴史観になぞらえたタグ付きツイート.txt »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2015-05-26_1609:更新)DONE 「専門知識も大切だが、そういう人間力みたいなものも重要だと思う。」という落合洋司弁護士(東京弁護士会)@yjochiのツイートを見て、ふりかえる影響と道のり。.txt:

« Results for ”素人” from:motoken_tw モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のツイートの記録_2015年05月23日のまとめ | トップページ | 2015-05-29_1425:更新)司法制度改革、法曹養成等現状の弁護士の社会的立場に強烈な不満を表明する深澤諭史弁護士が、太平洋戦争の歴史観になぞらえたタグ付きツイート.txt »