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2015年5月20日 (水)

2015-05-20_2133:更新)EDITING 「告訴に至る経緯」「告訴の事実」「告訴における添付資料の取り扱いについて」の3つの基本構成を採用する本件告訴状の編集方針の大転換について.txt

**** EDITING 「告訴に至る経緯」「告訴の事実」「告訴における添付資料の取り扱いについて」の3つの基本構成を採用する本件告訴状の編集方針の大転換について 2015-05-20 水曜日 19:41 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>  ここ数日中断をしていました。実質上次の告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)へのツイート以来の再開になります。自分なりに基礎を固めるため熟慮を重ねましたが、ようやく今後の針路が定まったという感じです。 - 投稿者:kk_hirono(告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/05/16 20:28 ツイート: https://twitter.com/kk_hirono/status/599536902086103040  まず3,4日前に思いついたというか閃いたことですが、まだ手付かずだった「告訴の事実」という第一レベルの大見出しについて、その他とは完全に分離し、記述範囲の時刻も挿入しないことにします。まるっきりフリーな制約のない状態で書き上げていきます。  これまで書いているうちに新たに思い出すことも多く脱線することが多かったのですが、客観的な事実は事実の経過として、その都度、別の枠組みにおいて記述を加えていくことにします。すでに書いている部分の移動も、無駄な重複をなくすためにも、出来ればと考えています。  つまり、過去の事実として、書いた時期や順序に関係なく、よりよく合理的にまとめるという方針です。そうでないと書いているうちに日数が経つと、書いたこととまだ書いていないことの区別、全体的な把握が難しくなるからです。  「告訴の事実」はorg-modeの別のファイルとして編集します。今日の午前中になるかと思いますが、編集中の見出しを見出しのタイトル付きのファイル名で保存するEmacs-Lispのコマンドを作成しました。そのファイルはシステムのスクリプトを使ってブログに投稿します。  昨日になるかと思いますが、org-modeで見出しをプレビューのようにウィンドウを分割する方法を、たまたまホームページで見つけました。いくら探したものが見つからなかったものが、偶然の出会いのように見つけることが出来ました。機能的には物足りなさもありますが、十分に使えそうです。  次のスクリーンショットがそれになります。Emacsのウィンドウを縦に分割して左のペインに見出しが表示されています。ちょっとややこしい仕様になっていますが、見出しのペインを矢印キーで移動すると、その見出しに対応した本文が右側のペインに表示されます。  org-modeは見出しの折りたたみが主要な機能でもあるのですが、見出しの数が増え本文も長くなると、移動し状態を把握するにも難儀をしていました。このスクリーンショットは本文としてはボツにした「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」の内容です。  このスクリーンショットの画面は今はメインに使っていない本体のキーボードの壊れたノートパソコンのものです。メインで使っている新しいノートパソコンと画面のサイズは同じ15インチ台ですが、古いノートパソコンの方が1920x1080という高い解像度で使えています。  古いノートパソコンはNVIDIAのビデオドライバが付いているので、高い解像度も可能で画面もきれいです。新しいノートパソコンはおそらく最低スペックに近いオンボードのビデオドライバかと思います。1366x768以上の解像度が使えません。いろいろやってみたのですが。  何日前か忘れましたが、古いノートパソコンはUbuntuの最新版14.04をインストールしなおしていました。Ubuntuの基本のディスクトップ環境はUnityというものですが、これは見た目が前のバージョンである14.10と全く変わりの感じられないものでした。  3,4日前に新しいノートパソコンも15.04に入れ替えたのですが、メインで使うということで前も使っていたKDEのディスクトップ環境をインストールしたところ、これはUnityとは違って、まったく別物のように斬新なデザインになっていました。  長く使っているLinuxですが、KDEをメインに使うようになったのは、ここ一年ほどのことかと思います。他にしばらくの間、KDEをメインに使っていた時期もあったのですが、それは平成17年ころのことかと思います。金沢港や金沢中央卸売市場でデジカメの写真を撮った時期です。  なぜKDEをメインに使わなかったというと何かと不具合が多かったからです。安定していると感じた時期に使い続けてきたという感じです。主に使ってきたのはGNOMEというディスクトップ環境でしたが、最近のKDEはとりわけ便利に感じる機能があって手放しがたくなっています。  他のディスクトップ環境より負荷は高いと思いますが、新しいノートパソコンではその負荷もほとんど感じないで使えています。その機能性でKDEをメインにしていたのですが、15.04ではデザインもとても良くなったと思います。何を言えば設定等で日本語が少なくなったことです。  好みの問題もあるのかと思いますが、このKDEの大幅なリニューアルについて、ネットでの情報や評価はまだ一度も見ていません。前触れもない革新的な大変化だと、私個人は受け止めているのですが、本当にパソコンが使いやすく便利になりました。標準でも使い切れない機能満載です。  新しいノートパソコンはスペックに余裕があるのかCPUの音も聴こえないぐらい静かです。古いノートパソコンは、少し負荷をかけるとCPUの回転が異常とも思わるぐらいに高まり唸る音になります。ただ、15.04にしてからはドライバの相性も良くなったのか、以前よりは安定感を感じています。  解像度が高いほうが画面を広く使えて作業が効率よく感じることもありますが、古いノートパソコンは2階の部屋においてあり、一階にはコタツの上に新しいノートパソコンを置いてあって、日中と夜の寒暖差で、昼は電源を切っていてもコタツにいると暑くなることがあります。  古いノートパソコンも使えるうちは壊れるまで使い倒そうと考えているので、古いノートパソコンでも作業をするようにしました。告訴状の関連で編集しているファイルはGitで管理しているので、異なるパソコン間で同期をしていますが、問題はファイルのタイムスタンプが変わってくることです。  タイムスタンプの問題は切り捨てることにしました。タイムスタンプを維持したままファイルをコピーする方法もあるのですが、いちいちかまっていられないというこで、今ではタイムスタンプを意識せずにやっております。  同期を図るにしても別の環境で更新を行うと衝突が起きて面倒なことになります。リモートリポジトリに更新を反映させるにはpush、リモートリポジトリの内容を取り込んでローカルに反映させるにはpullを実行することになるのですが、これも忘れがちな面倒な作業になります。  同じような手間を省くため、昨日になるかと思いますが、次のような内容のシェルスクリプトを作成しました。前から必要は感じていたのですが、物ぐさな腰を上げて作りました。これは思ったより簡単に出来ました。 #!/bin/bash SYS_NAME=`uname -a|cut -d' ' -f2` DATE=`date '+%Y-%m-%d_%H%M'` DUMP_FILENAME="mysql-dump_${DATE}.sql" cd ~/kk_hirono/src/ mysqldump -u root hirono2015k_wpcom wp_posts > ./${DUMP_FILENAME} cd ~/kk_hirono COMMIT_MES="update ${DATE} ${SYS_NAME}" git add -A && git commit -m "$COMMIT_MES" && git push echo "${COMMIT_MES} DONE"  このスクリプトを実行すると「update 2015-05-19_2154 a66-Prime-Series」というようなメッセージでコミットを実行したことになります。  単純ですが時刻とLinux環境でのシステム名を情報としたメッセージでのコミットになります。MySQLのデータも最新の状態でダンプしています。ファイル名は「mysql-dump_2015-05-20_2112.sql」という形式になります。  Emacs-Lispでのブログ投稿用のファイルの作成ですが、これはけっこう難儀し手間取りました。Emacs-Lispの情報は探しだすのも困難だと改めて思いました。我流ですが、目的は達する処理になっています。文字列の置換に関する関数が少ないことも新たな発見でした。 ;;2015-05-20 (defun h-org-region-blog-send () "org-modeのカーソルのある見出しを更新日時付きでブログに投稿" (interactive) (save-excursion (goto-char (org-entry-beginning-position)) (let ((sp (point)) (ep nil)) (end-of-line) (setq ep (point)) (setq title (buffer-substring-no-properties sp ep)) (setq title (elt (split-string title "\\*+ ") 1)) (setq datetime (format-time-string "%Y-%m-%d_%H%M")) (setq title (concat datetime ":更新)" title)) (message title) (goto-char (org-entry-end-position))(setq ep (point)) (write-region sp ep (format "/mnt/win97G/kk_hirono/org-mode/blog-send/%s.txt" title)) )))  コメントにあるようにブログへの投稿まで一気にやるようにしようと考えていたのですが、エラーを確実確認する必要もあるので、投稿用のファイルを作成するだけで、ブログへの投稿は別のコマンドの実行でやるようにしておきました。  ブログへの投稿用に作成されるファイルは次のようなファイル名になります。 2015-05-20_1031:更新)DONE 「2015年1月15日頃まで遡った匿名弁護士アカウント「碁を打って 一人佇む 風の精(@windspiritroula)さん」のツイートの記録」とMySQLの活用について.txt  見出しに「DONE」とあるのは、org-modeのタスク管理で自動でつけられるものです。タスクの実行完了という意味かと思いますが、他に「EDITING」というのもあります。これは編集中の意味かと思います。  投稿するブログはいくつかあるのですが、最近、長い放置期間を経て投稿を再開させたココログフリーのブログをメインに投稿する方向でやっています。重さの感じるブログですが、wordpress.comのようなフォントの問題もなく読みやすい感じかと思っています。  夕食もまだ支度に取り掛かっていないので、中断とともに区切りを入れておきたいと思います。テストもかね、ブログの方にも投稿してみます。改行やHTMLの扱いで気になる点があり、確認が必要な段階でもあります。 2015-05-20 水曜日 21:33 << [[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]<<

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